ワイン | Dom. des Comtes Lafon Meursault Perrières 1er Cru(2002) | ||||||||||||||||||||
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評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
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香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
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くれぺん星のくれぺん星人さん、 私もブラインドなので少し試飲してから持っていこうかと思ったのですが、時間がなくそのまま(^-^;) 逝ってないか心配でしたがグラスに注がれた色調を見て心の中でガッツポーズでした(^o^) ムルソーの中ではGCに並び称されるペリエールですのでモンラッシェGCも当たらずとも遠からじ(笑) ただこのゼリーのような飲み口はコント・ラフォンですよ(^o^) 時間ととも開いていって美味しかったですね くれぺん星のくれぺん星人さん敗れたり~やたやた( ̄∇ ̄)
白猫ホッサ
白猫さま、 今回は完敗でした。やはり白猫さま主戦場のブル白勝負は無謀でした(笑) 以前白猫さまもおっしゃったように、このクラスならなおさらブラインドでは無くラベル見て味わった方が正しいかも知れませんね、予め知ってれば開くのをしばしの間待っていたでしょうから…
くれぺん
ここから各一本勝負の三ノ宮白猫忘年会ブラインド対決となります。 先手白猫さまの持ち込みターン グレープフルーツ等の柑橘類と少しミネラルのニュアンス。ただ後味はキレイに消えゆく感じでこれは熟成ものではあってもソーヴィニヨン・ブランではなくシャルドネか。 ちょっと鉄のニュアンスも感じましたので2008年くらいのシャンガン(笑)かと一瞬思えど、この美し過ぎるバランスは違うな、と。となるとグラン・クリュだな? 後味からシュヴァリエとコルシャルはまず消し、優しさのあまりないコルトン白も選択肢から消す。 果実味がバランスを崩しかねない豊潤さのバタールも消し、あとは何にも付かないモンラッシェか? またヴィンテージはこの出過ぎない健全な果実味はもっと古い99年か2002年か?ヴィンテージ的にはよりブル白の理想に近い2002年か? 2002年モンラッシェ、作り手知らん、と最終回答… 正解は写真のとおり、コント・ラフォンのムルソー、ペリエール2002年… ヴィンテージだけは当たったけど、ムルソーか~ 正解発表後、時間が経過したあとにはこれぞムルソー、と豊潤な青リンゴの香りが漂ってきました。 …もっと早くこの香り出してくれよ~(負け惜しみ) …
くれぺん