ワイン | Pittnauer Perfect Day(2017) | ||||||||||||||||||||
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ルー・リードを思い出したので、「いいね」しちゃいました。
Pino♪
Pino♪さん 聞いてみたら、何気ない日常が完璧な日みたいな、時代を感じさせるまったりした曲で、このワインのイメージと合っていると思いました! 私はYouTubeで勝手に続きに流れたEvery Breath You Take に喜んでしまいましたが〜(๑ˇεˇ๑)•*¨*•.¸¸♪
ぺんぺん
スティングもいいですね。 ルー・リードは昭和、スティングは平成ですね。
Pino♪
Pino♪さん えーっ、スティングは平成でも、ポリスは昭和じゃないですか⁈Σ(*゚ェ゚ノ)ノ
ぺんぺん
もしかすると、ジェネレーションの違いかも。なんせ、ストーンズ、オーティス、バンド、の時代なんで、昭和末は平成と混同するんですよね。年齢バレルかな。あっ、The Killsとかも好きですよ。ルー・リードのPale Blue Eyesのカバーとか格好良いです。
Pino♪
Pino♪さん ジェネレーション的にはそう大きく離れてはいないと思われますが… 音楽の好み的には、私はThe KillsよりはThe Killersが好きで、特にMr. Brightsideが大好きです♥︎◟⌣̈⃝◞♥︎
ぺんぺん
私にはこれが3000ポストです ふたたび(*^▽^)/★*☆♪おめでとうございます
J. Hall命
J. Hall命さん ありがとうございます*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚ 平川のケルナーと菊鹿シャルドネが待機中の状態で、よくわからなくなりたしたが、ここからまた駆け足で進みます(๑•̀ㅂ•́)و✧
ぺんぺん
The Killers聞きましたよ。けっこう新しい音って感じですが、乗りが良いですね。
Pino♪
素敵なエチケット✨ マスカット オットは知らない 葡萄ですが セパージュも惹かれます✨ パーフェクトデイが聴きたくて ルーリードのベストを 引っ張りだしましたが収録なし トレインスポッティングの サントラを引っ張りだしてきて やっと聴けました♪ 今はポリスのシンクロニシティー をかけてます。見つめていたい 歌詞は怖いけど最高です❤︎ 好きで今でもよく聞きますけど やっぱ昭和かな(笑)
takeowl
takeowlさん 私もマスカット 夫寝る(-_-)zzzは知りませんが、このワインに甘い果実の香りを感じるのは、この品種のせいなのかもしれません。 お引越し多くても、CD(まさかレコード⁈)はたくさん持って行かれてるんですね! 私も久々、ポリスを続けて聞いてみました♪
ぺんぺん
あ、今は帰省中なのでした♪ 家族だけ家に戻しての 単身生活入りでしたので 自分の家なのに 何処にナニがあるのか 把握してないし、ジャンル違いで 並んでいたりするので 探すのに一苦労です(笑)
takeowl
takeowlさん なるほど〜!ご家族との時間、満喫してくださいねƪ(•̃͡ε•̃͡)∫ʃ
ぺんぺん
平成→令和の年越しは、オーストリアの自然派ピットナウアーの、Perfect Day❣️ 名前で選びました( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛ 開けたてはやや還元気味 時間が経つと、力強い果実のアロマがそこにはあります メロンやグレープフルーツ、茶色くなりかけたすりおろしりんご、オレンジピール、白や黄色の花 酸は高く、ミネラル感もあり 国:Austria (オーストリア) 地域:Burgenland (ブルゲンランド) 品種:Chardonnay (シャルドネ) Muscat Ottonel (マスカット・オットネル) Gruner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー) Traminer (トラミナー) タイプ:White (白) 土壌:粘土質土壌 栽培:ビオディナミ SO2:無添加 度数:12% インポータコメント 香り豊かでエレガント、繊細でいてダイナミック。 カモミール、白い花、小石、熟した桃の香り。 他のフレーバーは時間や空気とともに現れます。 テクスチャーはコンパクトでしっかりとしており、明白で素晴らしいタンニンと、キリッとした酸味があります。 長くてしっかりとしたフィニッシュ。 パーフェクト・デイという名前は 1972 年のルー・リードの名曲「Perfect Day」を賛辞して付けられました。 また、そんなパーフェクト・デイに合うワインを造りたいという野心的な試みも表現しています。 ■生産者 PITTNAUER (ピットナウアー) 本拠地:オーストリア・ブルゲンランド 作り手:ゲアハルト・ピットナウアー ピットナウアーは、自分が愛飲していたワインの中に、一貫性や共通のテーマがあることに気づくまでは、栽培理論なしでワイン造りを行っていました。 もし、彼が自分の飲んでいるワインがビオディナミで造られていることに気づいていたとしたら、彼のワイン造りは、もっと早く変わっていたことでしょう。 年月が経ち、ビオディナミのことを知ったピットナウアーは、妻のブリジットとともに、15ha(半分は自分のもとで半分は借りた土地)を生きたワインを造るために、独自のオーガニック精神で手入れをはじめます。 堆肥を与えるところから収穫までのすべての作業はマニュアル通りに行われ、カレンダーはなく、彼をあせらせるものは何もない。 ブドウの完璧な成熟がもたらす味わい。 きれいなブドウを選んで、ヴィンテージのコンディションに応えたワイン造りをセラーで行っています。 空気式圧搾機、温度調節付きのスチールタンク、そしてポンプなど最新技術。 彼の造るワインは、ピュアでフレッシュな果実味が特徴です。 ピットナウアーは、それぞれのブドウ品種がもつ、わくわくするような、ユニークな声やテロワールがはっきりと聴こえてきそうなワインを造っています。 OMGのサイトより↓ SO2は無添加。 オレンジワインの手法を軽めに採用しており、ジューシィさのなかに、果皮からのタンニンなどが感じられます。 味わいはなめらかで、ボリューム感がありつつも、スルスルと心地よく喉を通ります。 分析的にこのワインの美味しさを表現するのは難しいです。 ビールじゃありませんが、喉越しが美味しい、というか。 そんな感じなんですよ。
ぺんぺん