ワイン | Mademoiselle Sauvage(2021) | ||||||||||||||||||||
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失敗点をちゃんと上げてくださってありがたいです! 参考になります ·͜· お恥ずかしながら… このポストを拝見するまでグロローと言うブドウを知りませんでした(˙ཫ˙) 出会う機会があったら飲んでみたいです( •̀ᴗ•́ )/
Rikako Asakuno
Rikako Asakunoさん→どうもこんにちはでございます。コメントありがとうございます♪ 失敗...ワインには申し訳ないことしたなぁ...と思っちゃいます。せっかくワインのポテンシャルは高いだろうに、それを出しきれなかったのが残念です。 すき焼きは美味しかったですけど(笑)。 グロローはロワールのナチュール物でお目にかかれると思います。軽快な飲み口で僕は大好きなんです! 機会がございましたら是非!
カリヤカ・ズノリ
『No.1191 ちゃんとセレクトすべきだった』 【マドモワゼル・ソヴァージュ/2021年】 ル・クロ・デ・フォリー/フランス・ロワール ・グロロー 100% 合わせた夕飯 ・すき焼き 抜栓し、グラスに注ぐ。ほんの少しだけ感じるビネガー的な揮発性のニュアンスと共に、木苺やプルーン、ザクロのような少し野生味を帯びた果実の香りがふわーんと。 一口飲む...うん、とても軽快な果実の風味が口中に広がる。そして少し強めの酸味。このアクセント的な酸味がとても心地良い。エアリーな風合いなれど、どこかしっかりと味わいのニュアンスを残す辺りは流石。 ただ、これは僕の選択ミスであるが、すき焼きには残念ながら少々物足りないかも。今回妻も言っていたが、少し割下が濃いめだったからか、少し空振り的なところが否めないをもうちょいパンチのある方が良かったのかなぁ...と後悔。 すき焼きにはグロローじゃなかったんだ...とつくづく実感。グロローじゃエアリー過ぎるんだ。ガブリ寄る感じではなく、寄り添う感じでもなく。 ただ、このワインはめちゃくちゃ美味しいのだ。野生味ある果実の豊かな味わい、ほんの少し感じる湿り気のある土のニュアンス。 時間が経過しても、そこまで劇的に変化するわけじゃないけど、口が慣れてきたのか、これはこれですき焼きに合わせるのも悪くないな...と思ったり。 次はもっとマッチする食事と合わせなきゃだ。 ごちそうさまでした!
カリヤカ・ズノリ