ワイン | Gravner Bianco Breg(2006) | ||||||||||||||||||||
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あれ? しっかりあの写真が⁇(笑) このブレッグも美味しかったですね! 複雑さが極まってシンプルに美味しい〜ッ‼︎ と叫びたくなるワインでした。正しくオレンジワインの基準点にして到達点のワインですね♡
iri2618 STOP WARS
そんなオレンジの元祖的ワインなんですねー‼︎ カボチャ人形マスクに合わせてもう一つのマスクも作られたんですね(笑) これは集合写真も期待が高まります♫
Yuji♪☆
あ。そうそう。べっ甲飴! それです。言葉が出てこず、 僕のメモにはハチミツ飴と書いてました(^^)
ピノピノ
フォローありがとうございます✨ よろしくお願いします(^^)
musashimama
ど真ん中のワインを持ち込む辺りは流石ですねぇ! そう言えばうちの野菜室にも、 頂き物のオレンジワインがアンフォラのヤーツだったことを今思い出しました(//∇//) アレ?
toranosuke★
このエチケットのアンフォラの文字が有るやつと無いやつがありましたので、当然有るやつの方を選びました(°∀°)ノ ✨ヴィンテージでそこも違うのですかね?←何も分かってない ワラ
カボチャ大王
iriさん あれ(仲間うちだけの文春砲 風)は一発退場の危険性がありましたので…(´Д` ) Ribollaよりだいぶ軽やかな仕上がりですね?Bianco Bregは…あまりに違うので調べたら、Ribollaの収穫は11月でした、そりゃ違いますよね?(*´∀`*)
Gianfranco
ユージさん アイコラ作成のためにカボチャさんにキャラ名を聞きました…『マーベルレジェンド ジャックオランタン』でした、、あまりのカッコよさに”ポチッとな”しそうになりました٩( ᐛ )و…が、一度、深呼吸してやめました♪(´ε` )
Gianfranco
ピノピノさん もしかしたら、Gianはニュージーランドワインがわりと好きなんで(いきなりの告白、しかも1回もアップしていない!)、このピノピノさんのSato Wineがことのほか気にいってしまったのかも知れません…(´Д` ) ニュージーランドの素直さのようなものが出てましたね。
Gianfranco
musashimamaさん こちらこそ、リフォローありがとうございます(´ω`) イタリアだけですが、宜しくお願いします!
Gianfranco
toranosukeさん カボチャさんって、なにげに真面目な方ですし、会うととってもシャイ(後半は酔うんでそうでもないw)ですよね?? 冷蔵庫にオレンジワイン…アンフォラ…(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎、、それは裏の畑にボトルごと地中に埋めて、アンフォラ状態で保管したほうがいいとか、そうぢゃないとか!?
Gianfranco
カボチャさん 2007年…ヨスコ グラヴネルは自分がジョージアから運んできたことから始まった、近隣カンティーナでのアンフォラブームに対して『アンフォラ=いいワイン』の造り方というわけではないということを訴えるため、一度ボトルから”アンフォラ”の文字を消しています。 でも、また文字が復活してますから… 結局、裏貼りをみると?セパージュを調べるか?で区別するほかないですね(´ω`)
Gianfranco
【第4回ゆるふわ会パンプキンキング参勤交代 (カボチャ色の夏)報告書Vol.③】 カボチャさん、今回は超大物ゲストなのにいろいろやらせちゃってすみませんでした(おいもさんに声をかけてくれたのはカボチャさんなんです)…他もいろいろ(´∀`) カボチャさんのGravner Bianco Bregです、表ラベルが同じなのでRibollaと混合しがちですが、こちらはSauvignon Blanc . Chardonnay. Pinot Grigio. Riesling Italico フリウリは国境なので マルヴァジアのようにMalvasia del Lazio(州)ではなく、Italico(国)の名称がつきます。Friuliと言えばオレンジのメッカですし、Gravnerと言えばアンフォラに回帰したカリスマですから、カボチャさん、今回のゆるふわテーマのド真ん中を持ってきてくれたというわけです( ˘ω˘ ) オレンジという言葉は、まさにこのワインが発祥なのではないかと思うぐらい”熟したオレンジの果皮”の香りがします、白胡椒と紅茶のとても繊細でデリケートな細い線があります。Ribollaはよりブランデーの老香がしますが、このBianco Bregは果実味が活きていて酸もミネラルもしっかり主張しています。残念ながらこのBianco Breg 2012年で生産は終了のようですね(´Д` )、カボチャさんの快活さに反して、ワインは眉間に皺を寄せて、10通り以上ある解釈を考えるような複雑なワインでした。 カボチャさん、貴重なワインありがとうございました (*´∀`*)また上京の際は飲みましょうね♡ ピノピノさんのセントラルオタゴ Sato Wines、経験のない味わいで『これいい!これいい!』と絶賛していたのは記憶しているのですが、メモには一言…「べっ甲飴」w、masatoshiさんのNakamura Cellers Noria Rose そうは言ってもやはり多少の重さがあるオレンジやロゼのなかにあって、非常にピュアで透き通るSonomaのロゼでした( ˘ω˘ )これも美味しかったですねぇ…
Gianfranco