ワイン | Kmetija Štekar Rebula Prilo(2004) | ||||||||||||||||||||
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酢豚や青椒肉絲に合いそう… その一言から逆算してワインの想像を♫ ライチとパプリカの入った黒酢酢豚なんて合いそうー!と最近逆脳内マリアージュも出来るようになりました♡ …って、ただの行き過ぎた妄想でしょうか?笑
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miho_vinoさん、こんにちは。 以前飲んだ同じワインはもっとフレッシュでしたから、この2年程で酸化が進んだのだと思います。 置いて良くなるワインではないですね! 抜栓直後は飲み切るのは無理?かと思いましたが、食事摂りながら飲んでいたら殆ど1本飲んでいました。 好みはありますが、旨味みたいな味が後を引く?のですかね?白猫ダン・ド・シアン男爵に飲ませてみたい?です。
Katsuyuki Tanaka
Kmetija Štekar Rebula Prilo 2004 リボッラ・ジャッラ100%、アルコール度数:14.3% 生産量:500本 醸造:遅摘み、貴腐菌のついた葡萄が25%、天然酵母のみで自発的な発酵に委ねます。果皮と共に8日間マセラシオン、濾過せず。SO2添加せず。 熟成:450リットルのアカシア樽で10年。 らしいです。 酸化が進んでいる状態。 抜栓直後は水で薄めたシェリーの様!ブランデーの香り。 時間と共にドライアプリコットや桃などのフルーツに紅茶や中国のスパイスの香りや風味で出来て、甘さも感じる。 好みが分かれる味わいだが、中華料理には合いそうだ。酢豚や青椒肉絲。。。 私は以外と嫌いではありません。。。
Katsuyuki Tanaka