ワイン | Dom. Faiveley Bienvenues Bâtard Montrachet Grand Cru(2008) | ||||||||||||||||||||
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詳細 |
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Katsuyuki Tanaka大天使様、フェヴレは大手ネゴスのように思われていますが このようにそのほとんどが自社畑ですね。 又、コート・シャロネーゼを中心にモノポールものも多くあり知られざるシャロネーゼを世に広めている大メゾンですね。 このビアンヴュニュもバタールと同時期にフェヴレが入手した畑ですね。 いや初めて見ました! フェヴレと言えば以前大天使様に頂いた幻のマトロ・ウィッターシェイムと契約していたり 私の愛するピュリニーのシャンガンをリリースしていたり 私の中で注目のメゾンです。 いや良い白をお飲みです。 うらやましい!
白猫ホッサ
ホッサーさん、こんばんは。今、ホテルのバーで一人、gin fizzを頂いております。雨の夜景が綺麗です。
Katsuyuki Tanaka
Katsuyuki Tanaka大天使様、再会の乾杯はまだですよ(笑)
白猫ホッサ
Bienvenues-Bâtard-Montrachet 2008 Faiveley フェヴレが08年に入手した畑。61年と88年にブドウが植えられた、フェヴレ所有のバタールの真下にある。 熟成した濃さをました綺麗なイエロー。 香りにも味わいにもミネラルが強く感じられる。 甘い果実の香りに、ナッツやバターの風味。 甘さの中にミネラルと酸があり、口当たりはドライだ。 層状に、波の様に、複雑な味わいが押し寄せる、正にグランクリュの味わい。 08の白は今が飲み頃の様だ。
Katsuyuki Tanaka