ワイン | Fèlsina I Sistri | ||||||||||||||||||||
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メモなくなったって(笑) 拾った人は、井戸水?カミソリ?と、謎の暗号に首をかしげてるでしょうね(笑) yutaroさんからのシャルドネの順番バッチリでしたね! さすがです!
Kaoru Saito
Yutaroさんのは、樽のニュアンスが絶妙で素晴らしいと思っていたのですが、ジャンさんの解説を聞いていると、そうなんだと頷いてしまいます(^-^) 自分が席で忘れ物のチェックをした時は、ジャンさんのメモに気がつきませんでした(^_^) mamikoさんの席のあたりに地図が残っていましたが、持って帰ったのかな? 放置せず自分が回収してきました(^^)v
なおき☆
さすがジャンさん! 私ならメモ無くしたら終わりですよ(´⊙ω⊙`) 最近イタリアのシャルドネを試飲する機会があったのですが、 面白いなぁって思いました。 シャルドネだからでしょうけど、 本当に色んな顔を持っていますよね〜 ちょっと前に、 イタリアのてんとう虫のマークのビオワインの シャルドネだけは、 ソムリエの大先輩ですら「これブラインドで出たら、絶賛分からないよね!」 っていうやつありましたよ。 買わなかったけど(笑)
toranosuke★
函館のユージロー に激しく反応してしまいました(°∀°)✨
カボチャ大王
このシャルドネ、北イタリアっぽいミネラルで美味しかったですね~(o^^o)
ひろゆき☆☆
フェルシナ、良いですよね〜(*^^*) イ・シストリと一緒にフォンタローロやランチャを飲みたくなりました♫
Yuji♪☆
かおるさん メモ拾ったひとは『井戸水』『塩』『バター』『麺カタ』『チャーシュー』でラーメンが食べたくなってると思いますよ(カイテナイケド)… 北だから先出し!のセオリーを破ったウルトラCであります!✌︎('ω')✌︎
Gianfranco
なおきさん yutaroさんのコメントがあった場合、どーか、そちらを優先してください、yutaroさんが持ってきてくれたワインなんでムフ(´ω`)、ひょっとして、なおきさんがジャンのメモを!?、、その暗号が解けたとき、昔のカノジョが現れますwムフ
Gianfranco
トラさん ありがとうございます、、でも違うんです、覚えてるとか、覚えてないとか以前に、情報として成り立つような文字が書かれてないんです『にらまれて逃げる』とか書いてるときもありました。 さすが『シャルドネだから、色んな顔をもつ』と表現するところが、きちんと勉強された方の表現ですよね?( ^ω^ )、そぅシャルドネはフラットな品種、だから樽とか、熟成とか、お化粧によって変わるのよフフフフ…ハハハハハ…
Gianfranco
カボチャさん すみません……北海道に気軽に触れてしまいました(*゚∀゚*)、、あれユージローは函館じゃなかったでしたっけ?小樽?
Gianfranco
ひろゆきさん フェルシナが造ると、シャルドネもこうなるっつーことですかねぇ(´ω`)
Gianfranco
yujiさん わかりまぁす、サンジョベーゼ登場しませんでしたからね(*゚∀゚*)、ランチャ浮かびましたねぇ
Gianfranco
Gianさん 石原裕次郎は小樽で 南瓜とGLAYが函館です(°∀°)ノ
カボチャ大王
だお!笑 ジャンさん今回もありがとうございましたー!楽しす楽しすイ・シストリ!とゆうわけでこりゃまた素晴らしい考察ですね、、 美味しいワインでした。僕は初体験でしたが、確かに普通のいわゆる樽ドネじゃなく面白かった。 そのあとのヴァッレダオスタに良いバトン渡せましたよねー(o^^o)!
yutaro☆
yutaroさん だお!笑 って合言葉かっ!? 神秘的なワインでしたねぇ〜、うっとり。ナイスパスでしたよ!カポマルティーノと、イシストリを続けて飲んでも面白かったように思います。
Gianfranco
【第2回ゆるふわ会レポNo.3】yutaroさんのI SISTRI、夏休みの宿題は8月31日にまとめてやるタイプ あと7本、大丈夫!ジャンはちゃんとメモを取ってたからね、フフフ〜ン✌︎('ω')✌︎、メモ、メモと、、、なぁーい!メモがなぁーい! Σ(゚д゚lll) どうやら落としたか、忘れたかしたみたいです、、、でも大丈夫!(2回目)メモと言っても『井戸水』とか『塩、バター、カミソリ』とか、訳わかんない言葉しか書いてなくて、大抵役に立ちませんから(←失敗を蓋をして、なかったことにするタイプ) FelsinaのI SISTRI、流石!北のユータロー(函館のユージローみたいぢゃないか!?)さん、Toscana白とは言え、フツーの樽ドネは持ってきません。イシストリって、オリエンタルとか、アジアって感じがするんです(ラベルのせいかも)、品があるけど、ドロッとして、白桃の缶詰のシロップをいつも思い浮かべます、いつもはもう少しアルコールが前にくる印象なんですが、少しドォーーーン!が弱く感じましたが、その分さまざまな果実の層がわかりやすくて美味しかったです。 このワインを単に『Toscanaシャルドネ』と位置付けるのはなんか勿体無いですね、かと言って世界に羽ばたくワインではない、マニアコゴロをくすぐる一本ですなぁε-(´∀`; ) 次はジャンのヴァッレダオスタダオ!
Gianfranco