ワイン | John Schmitt Aberra(2013) | ||||||||||||||||||||
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最近、ワインが主食(笑)の私としては、料理のようなワイン、とても気になります!ナチュール好きとしては、ぜひ飲んでみたいです。 フォローさせて下さい(^_^)
Susan
Susanさん コメントいただきまして有難うございます。 こちらこそフォローさせて下さい(^^) 参考にさせていただきます! 9割以上がナチュールの投稿ですが、楽しんで貰えたら幸いです(^^) 僕も週末はワインが主食です(笑) ジョン・シュミットおすすめです。 旨味ジワジワ、極上のスープのようです。
ジュゼッペ
メリーゴーランドのような ワインですか✨ 旨味じわじわの料理のようなワイン✨ 実に唆るコメントです!!! 旨そうですね〜!!!
takeowl
takeowlさん ジョン・シュミット、オススメです! 去年、売り出された2014年ヴィンテージは決して良い年ではないそうですが、今くらいからようやくポテンシャルが開き、味わいが出てきてるとの事です。 2014年のラベルはどれも可愛いですし♪ この2013年はヴァンクゥールさんにジョン・シュミットを紹介した方から購入出来たのですが、当たり☆でした。 要チェック生産者です~
ジュゼッペ
おかしい位に手間暇かけた旨味凝縮のワインって事ですかね! 益々気になります~。 まずはネットでチェックしてみますね♪
Susan
Susanさん ぜひ! オススメはこのアベラか3G(トロワ・ジェー)で、危うさをお求めならばP4(ペー・キャトル)ですかね(笑) ワイン造りの姿勢がベルジュラックのシャトー・レスティニャックと通ずるモノを感じます。
ジュゼッペ
ルーション・フィトゥーの個性派ジョン・シュミットです。 「多様性 」に重きを置き、野性的な感性と哲学的な思考が合わさったような研究者。 このアベラ。 非常にふくよかで充実したワインです! ジワジワ出てくる旨味が、ワインというより料理のようです。 ピリリと舌への刺激も心地よい。 ウマイなぁ~(*´∀`) 多くの品種が使われているので、各要素が代わりばんこに現れてメリーゴーランドのようだと紹介した方もいましたが、ズバリ☆です♪ じ~んわりとウマイ。 ヨダレも止まらない(笑) 余韻もいつまでも。 「彼の造るワインはおかしい」と村人から揶揄されていて、自虐的なキュヴェ名を付けたりしてますが、確かに、こんなに美味しいワインを造れる彼は゛おかしい″のかもしれませんね(笑) ちなみに、日本ではジョン・シュミットのワインは去年ヴァンクゥールさんが取扱いを始めて、2014年ヴィンテージから出回りました。 可愛いエチケットが並びました♪ これはそれ以前の2013年ヴィンテージ。 エチケットは地味目ですが、中身は魅力溢れるモノでした(^^)v
ジュゼッペ