ワイン | Granbeau Reserve Cabernet Merlot(2021) | ||||||||||||||||||||
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「まだ着れそう」⁉
meryL
meryLさん そうですね^^; 古着は商品ですが「まだ着れそう」が商品として成り立つかは…微妙かと思われます(・∀・)
bacchanale
ちょっとくたびれているけど「まだ着そうな服」なら持っています(・∀・)
Yuji♪☆
Yuji♪☆さん そうですね。 それなら我が家にもあります! …というか、そんな感じのしかないです(・∀・)
bacchanale
翌年痩せてたらまた着そうだと思って置いてる服があるけど、結局痩せてないのでずっと持ってます(・∀・) あれ、なんの話でしたっけ?( ̄∀ ̄)
盆ケン
盆ケンさん 妻から「流石に捨てたら?」と言われてようやく踏ん切りがついた服が今、目の前にあります(・∀・)
bacchanale
妻が「俺のイタリアン」か何かで買ってきたワイン。 グランボー レゼルヴ カベルネ・メルロー。ヴィンテージは2021年。色は縁が赤紫色がかったガーネット。フランボワーズを含む赤いベリーに、ブラックベリー、ほんの少しだけカシス。キシキシとした細かいタンニンを感じますが、果実感と甘い樽香(だと思う)があり、飲めてしまうワイン。焦がした樽のニュアンスなのか、以前、カリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨン(Y by Yoshiki)にも感じたことのある、香水のような香りがあるワインでした。 最後の写真は、高円寺(だったと思う)の古着屋の看板。 「また来そうな空間。また着そうな服。」とのことで、「来そう」と「着そう」を重ねたお洒落なフレーズ…と思ったのですが…。 「また来そうな」お店は良いとして、「また着そうな服」とはどういうことか。 古着屋に服を買いに来たのなら「また着そう」は変だし、売りに来たのならやはり「また着そう」だと売らないので変…。 強いて言えば、自分の服を売って、その服が売り場にあるのを見て「また着そう」とか、「また着そう」だけど売ってしまうとか…でしょうか。 ……(・∀・)! 「また着そう」なくらいの良い状態の服を売って、別の服を買って、「また着そう」なくらいの状態でまた売って別の服を買う…という循環型経済により、お店が潤うという発想でしょうか。 …いや、よくわからないです( ̄∀ ̄)
bacchanale