ワイン | Ch. Lafaurie Peyraguey Sauternes(1949) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
素晴らしい熟成ぶり♡ ソーテルヌは、年を経たものも「ハズレ」リスクが低く、安心して飲めるものが多くて、ありがたいですね。ディケムは、20〜30年前と比べて、ほとんど市販価格が変わってないんじゃないですか? 個人的には、いま、世界でいちばんお買い得なワインだと思いますね(それでも買えないですが・笑)
iri2618 STOP WARS
iri2618さん 他のメドック(特に1級)やブランドものの(笑)ブルゴーニュがとてつもなく値上がりしましたがディケムはそのままなのかもしれませんね(^^;
くれぺん
それほど意識しなくとも何故か縁があるワインというのがあるとすれば、私の場合、このラフォリーペラゲかもしれません。 いまやデザートワインは受難の時期でディケム以外は総じて手頃に買えるので甘党には望むところ(笑)かもしれませんが。 この49年もブルゴーニュ、ボルドー全土(意外にソーテルヌとメドック併せて良年、て少ない)含めグレートヴィンテージですがかなり格安でした。 さて抜栓すると液漏れ履歴はありましたがコルクはしっかりしており、熟成貴腐としては特に問題なく頂けました。貴腐のためかまだまだ熟成できそうな勢いでしたので、恐るべし、ですね(^^;
くれぺん