ワイン | E.Guigal Côte Rôtie La Landonne(1986) | ||||||||||||||||||||
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Katsuyuki Tanakaさま こんばんは。 ギガル三銃士は多分今まで一番頂いて来たコート・ロティですが、やはり熟成させてこそ真価を発揮するローヌの良い例だと思います。今度ローヌでじっくりお食事でもいかがでしょうか?
Marcassin
えぇと、ウザホサさまが教えてくれないので、教えていただきたいのですが。。。 ギガル三銃士とは、なんですか?
えむ お嬢
横から失礼します。 ギガル三銃士とはギガルのもつコートロティの中のラトュルク、ランドンヌ、ムーリンヌの3つの畑のワインの総称です。 昔は三姉妹と言われてたようですね。いずれもローヌの超高級ワインです。
くれぺん
Marcassinさん、ありがとうございます。 今年の秋、冬には是非ジビエとRhôneでご一緒しましょう! 春、夏ならラヤス?シャーブ?辺りなら大丈夫でしょうか?
Katsuyuki Tanaka
えむ お嬢様、くれぺん様、ご返事が遅くなりました。 くれぺん様、ありがとうございます。 私から申し上げる事は何もございません。
Katsuyuki Tanaka
ありがとうございました♪ メモりました。
えむ お嬢
えむ お嬢様。 決してホッサー、Marcassin、KTの事ではありませんよ〜! ホッサーさんはローヌの赤!なんて口にしないでしょうしね。。。
Katsuyuki Tanaka
E.Guigal Côte Rôtie La Landonne 1986 ギガル三銃士の一つLa Landonne。 時を経ても、色濃くやや濁りのある色調。 赤、黒のベリー、東洋のスパイス、鞣し革等の甘く強い香り。 タンニンは甘くなり、煮詰めた果実の甘さと重なる。 骨格が太く層が厚い味わいで、余韻に甘草やハーブの香り。 サルミと味わうジビエに合わせたい。 あっ!今年まだべキャス食べてない⁉︎
Katsuyuki Tanaka