ワイン | San Felice Poggiorosso(2011) | ||||||||||||||||||||
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手強い相手とむきあって焦らされてるのが 楽しい時と思えるhitomiiさんの余裕♡ 素敵です〜( ´艸`)アコガレ
ゆーも
ヤギの強烈なブルーチーズ! ガクブルです 笑 hitomiiさんに大人の女を感じました✨
カボチャ大王
これは中々頑固な赤ですよね。 脱がせてみたらアスリートの様に筋肉質な体つきで、体脂肪率8%位か⁉ みたいなー!(>_<)
Da Masa
ペコリーノはロマーノしか食べたことない〜! 結構違いがあるんですか?(^^)
アトリエ空
ゆーもさん イヤーン✨そんな余裕?の、フリしてるのかもー(*^^*)ちょっとカッコつけてみたけど、バレちゃうーハズカシ(〃▽〃)
hitomii
カボチャさん あたし、大人のオンナなの!ナーンテ♡ ブルーチーズ、これはかなりのインパクトなんだけどぉー、美味しかったです。旨み凝縮度ハンパないです(^^)
hitomii
あ〜んhitomi 姐さまぁ! 私はキャンティもクラシコも開かせられない女なのですよ… でも、数ヶ月前に試飲の仕事で開けた安キャンティが、 抜栓3時間後くらいにメッチャ開いてくれてから、 少し仲良くなれた気がしていたのですが、 そうは言ってもこのような、hitomiお姐さまが苦戦されているのを拝見してしまうと、 やはり手強いのですねぇ…腰が引けちゃいますね〜 (;-_-) ハァ…
toranosuke★
Masaさん そうそう!さすがもう既にご存知なんですね(^^) けど…ええ〜っ、さらにもう脱がせちゃったのぉー?早っ(>_<) なお、頑固さんもなかなか粋で良かったですょー❤️
hitomii
表現が素敵です〜♪ ちなみにしなやかさのある大人の女性が好きです(^^)笑 グラン セレツィオーネまだ飲んだことないから試してみたい!
YD
空さん ハイ、羊乳つながりで、とても旨コクリッチなとこは同類なのですが、やっぱり違います〜 塩味はロマさんがより強め、テクスチャーもロマさんがハードで少し堅め、 一方、トスカーノさんは、セミハードの組織がホッコリとわずかな水分を含み、努力せずとも薄ーく花弁状にスライス可能な緻密さ、しなやかさ。味わいは、厚みのあるボディのロマさんに比べ、若干爽やかさと酸味のあるトスカーノさん。 キメの細やかな口当たりは、脂肪分ふくよかで、口中で溶けるよう。これにジャムや蜂蜜プラスもおすすめ! チーズ王国さん系列店で購入しましたよー(^^)
hitomii
toranosukeさん キアンティもクラシコも?って、んもうー、大爆笑してごめんねー!(≧∀≦) 確かに開かせるべく、デキャンタあるいはエアレーション的な技があれば、美味しいワインを提供する仕事としては理想でしょう。それもまた然りながら、試飲であれば「開いてない事実と、その理由」を、お客様と楽しむのもまた、ある種の醍醐味だと思いますょー(^^) 開かないとはどんな感じか?(←ワイン経験値少ない方はこれ、かなり個人差ある)けど、温度を上げたら?早くに抜栓してみたら?それとも、グラスを変えてみたら?お料理でフォロー出来る素材や調理法は?などなど、試飲というのは、リアルで、ワインそしてお客様に寄り添うことが大切なのであって、必ずや満点状態ワインを提供するばかりが合格点ではないと思ってます(^^) いっそ、良いワインに違いないものなら、この数年はまだ開きにくいですけど、3年後の記念日あたりにとっておきのこの一本と、今日の夕食用は、こちらの、即、美味しく飲める一本と、合わせて、おまとめ2本おすすめです♡なーんて、どお?♡
hitomii
YDさん アラーーー✨照れるわーー って、私じゃない?ってか(=^^=) 表現は誠に自分勝手なんです、 褒められると図に乗ります、ありがとうございます(〃▽〃) 私も、グランセレツィオーネ、初めてだったかもしれないです~♪
hitomii
toranosukeさん 僕も試飲の段階で全開で無くて全然良いと思いますよ。 むしろ何時に開栓して、何時間経過したらどういう状態になるか、という事を知っている方が大切な気がします。 固くて開き難いワインであれば、「大変力のあるワイン(ビンテージ)なので最良の状態になるのに時間を要します。半分残して次の日の変わり具合を試すのも面白いですよ」とか 開く難いのは欠点ではなく個性なので、それをきちんと把握して伝えてくれる店員さんの方が信頼出来るので、そういう方からワインを買いたいなあと僕は思います(^^) hitomiiさん、横からスミマセンm(__)m
Da Masa
チーズ王国、名古屋まで行かないと無いぃ〜(^^)
アトリエ空
Masaさん おぉー 気が合いますな❤️ 私がもし、東京方面行けたなら、toranosukeさんとの最初のご対面は、試飲提供しているtoranosukeさんとこに、お客様としてお邪魔してみたいでーす(^^) 冷やかしていじったりしてー♡
hitomii
空さん うーむ、名古屋ですかー 近所なら、お裾分けできるほどに買ってしまったのにー(^^)
hitomii
どこでもドア欲しいですねっ(^^)
アトリエ空
空さん もしかして…あの、ホサネットで超高い値段で売ってないですかねー?(≧∀≦)
hitomii
ありがとうございます! _φ(・_・ メモメモ....カキカキ.... *+º♥︎(๑• . •๑)♥︎º+*
toranosuke★
ホサネットッ笑〜〜
アトリエ空
サン フェリーチェ ポッジョ ロッソ キアンティクラッシコ グラン セレツィオーネ2011 “赤い丘”ー 最良の葡萄の収穫される、晩秋の秋の木の葉の色、あるいは日暮れの最後に映えるという丘の色ー 横一線、なだらかな赤いエチケットの線は、その丘を現しているのだとか。 キアンティクラッシコ・リゼルヴァよりも、更に格上のグラン セレツィオーネ。 期待値上回り、やはり… 開かない。とても、美味しいのだけれど。 赤い果実の香り、果肉は熟しているが、多少芯のある、若さを残した味わい。 どこかよそよそしく、しかし美しく。 ガチガチのハガネのように寄せ付けない風合いとは違う、プイと明後日の方向で、彼女から見守られているかのよう。 まぁまぁ、待ちなさいよー、とでも言っているかのような。 決して高飛車というばかりでもない、 …しなやかさ。そう! 洗練された酸の綺麗さ、腰高ボディ、彼女もその全容を現したいのに、華開くタイミングをはかっている、そんな焦れた贅沢なひと時。 しっかりとしながらも細身、芯ある意志を感じる強さ。媚びない大人の女性然として。 翌日は随分と外向的に香りが発散され、笑顔見せてくれましたが、まだまだ本領発揮手前だったよう。 ヤギ乳の強烈なブルーチーズや、ペコリーノトスカーノ。大満足♡
hitomii