ワイン | Dom. du Pélican Arbois Poulsard(2015) | ||||||||||||||||||||
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ジュラのプルサール!(◎_◎;) いつか飲まねば! 空けたいワインに溢れてます(笑) ロッテンハイウェイからアルノーアント、 ゲットするワインの統一性はないです~(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
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ジュラのプールサール✨を 開けまして おめでとうございます!! さすがジュゼッペさん!! 1年の最後を締めくくる大晦日、 ジュゼッペさんが何を飲まれたか 気になりまして見に参りましたが ジュラってましたね〜〜✨✨✨ いや〜楽しいです♪ 流石ジュゼッペさん(笑) ブルゴーニュとジュラの架け橋 となったペリカン? 宜しければお教え下さいませ〜〜 お師匠様。 ということで 今年もよろしくお願いしま〜す!
takeowl
hiroさん プールサールに魅了されてしまったら苦労しますよ(笑) ジュラは高いし、数が少ないし、「またジュラってる~」とツッコまれるし(笑) それでも、ついつい飲みたくなってしまう中毒性のある危険なワインです。 「飲まなきゃダメ、絶対!!」(笑) ピエール・ボージェに、ブルゴーニュの白ですか( ☆∀☆) どちらも手に入らない凄いワインばかり(*゜Q゜*) でも去年、ピエール・ボージェは僕も偶然手に入れたんですよ♪ 触るな危険…みたいな佇まいを醸し出しているヤツを…。 情報が見つからないので、ディオニーへ問い合わせして、旧コスモジュン時代に詳しい方へ繋いでもらっちゃいました(^^) いずれ開けます! 僕も空けたいワインに溢れています(笑)
ジュゼッペ
takeowlさん プールサールを開けましておめでとうございます(笑) 新年一発目の「ジュラってる~」を頂戴出来て光栄です(* ̄∇ ̄)ノ takeowlさんはジュリアン・メイエのオレンジでしたか! 後でゆっくりポスト拝見します♪ ペリカンの由来↓ ※ネットからの抜粋ですみません(--;) このドメーヌはヴォルネー村でワイン造りをしているドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルの当主ギョーム ダンジェルヴィル氏と醸造責任者のフランソワ デュヴィヴィエ氏が、ブルゴーニュのような素晴らしいテロワールのワインを造りたいという探究心から2012年にジュラ地方アルボワの町に隣接するモンティニー レ アルスール村に設立しました。なぜ「Pélican(動物のペリカンのこと)」というドメーヌ名が付けられたかはアルボワの歴史を振り返る必要があります。 15世紀末、神聖ローマ皇帝だったハプスブルグ家出身のマクシミリアン1世は従者と共にアルボワに滞在したことがありました。当時は異国の動物を飼う事が貴族のステータスとなっていたため、マクシミリアン1世も異国の動物をアルボワに連れてきていました。その動物の中には南国の鳥であるペリカンも含まれていましたが、不幸なことに1羽のペリカンがアルボワ滞在中に死んでしまいました。その死を大いに悲しんだマクシミリアン1世はこの「皇帝ペリカン」を忘れないためにアルボワの町のエンブレムをペリカンにするように定めたのです。また、彼の妻であるマリーは最後のブルゴーニュ公シャルルの一人娘で、夫婦一緒にペリカンを連れて散歩をしていたため、ペリカンはアルボワとブルゴーニュを繋ぐ架け橋の役割も果たしていたと言われています。当時ブルゴーニュ公が所有していたヴォルネーの1級畑「Clos des Ducs(クロ デ デュック)」は現在ドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルが単独所有しています。そのブルゴーニュ公の後を継いだドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルがアルボワでワインを造る、つまりブルゴーニュとアルボワが時を越えて再び繋がるということになるので、架け橋であった「Pélicanペリカン」をドメーヌ名に採用することになりました。 今日の元旦は、ランソレを開ける予定です…夜までベロベロになってなければですが…(笑) それでは、今年も宜しくお願いします!!
ジュゼッペ
ジュゼッペさんが 年の瀬をともにしたワインはジュラってる〜〜 からの明けましておめでとうございます(^-^)/ 今年もよろしくお願いしまーす ってトリツカレ男のジュゼッペさんの投稿に触れてる私もしっかりトリツカレ女になってまして 私もジュラを捕獲してました 子狐さんの赤です いつの日か私が投稿した時は ジュラってる〜♪の掛け声をお願いします(^-^)/ 今日はランソレの小人さんとの対話ですね...Soumaさんがマグナムをゲットでボトルを抱いて飲みまくる〜予定と話せれてたので もしかしたらシンクロするかも..,ですネ
マサコ
なるほど、ペリカン。。 思いを繋ぐ、時代を繋ぐ、心を繋ぐ、 素敵なペリカン便ですね。╰(*´︶`*)╯ そして、 やはりさいごは ジュラってる〜♪ジュゼッペ様らしいジュ・ラ・エンド☆ はぁ、、 私もいつかのみたいなあ、、 1人デビューより トリツカレワールドのトリツカレ族様達と共に ゆっくり浸っていきたいなぁ。 去年は、ヴイニーカの皆様との出会いに感謝する一年でした。 ワインの魅力に心奪われ、トリツカレ、 私の人生の畑を照らしてくれた明るい光、それはワインを通して繋がる皆様との出会い。ほんとうに感謝です。 2018年も ワイン飲んで明るく楽しい一年になりますように。 乾杯‼︎
☆rui☆
☆rui☆さん ペリカン便というお言葉を待っていました(笑) ワインが繋いだ架け橋…それを渡ってvinicaの皆様とこんなにも仲好くなれました☆ 2018年も楽しいトリツカレワールドにお連れしますよー ( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
ジュゼッペ
このワインの16を見かけ、どんなものかな〜とvinicaで検索したら、さすが、ジュゼッペさんが飲まれていましたね。 今年の秋、ブルゴーニュの後に行きたかったのはジュラでしたが、ジュラ在住の後輩に、自然以外大したものありませんよ、ワイナリーはその時期忙しくて訪問受けてないんじゃないかな、と言われたのでアルザスに行ったのでした。 日本でジュラワインはなかなか買えないので、偶然の出会いを生かしてみるか、でもちょっと高いな〜、と悩み中です。
ぺんぺん
ぺんぺんさん ジュラ在住のお知り合いがいるとは羨ましいですね✨ 僕もジュラワインに魅了された一人でして、中でもプールサール種を使ったワインがもう本当に大好きです。 40ほどの造り手さんのワインを飲みました。 アルボワが多いですかね。 繊細で優しく、上品だけど枯れたニュアンスもあって。 そして何よりテロワールが最大限に主張しているような印象を受けます。 それで、このペリカンですが、 僕はあまりオススメ出来ません(^_^;) もちろん美味しいのですが、突出した何かがあるわけではなく、個性が乏しいと言いますか、ジュラワインっぽさを感じませんでした。 だから、具体的なコメントを書かなかった記憶があります。 ジュラそのもののワインというよりは、ブルゴーニュなどの堅実さなどが合わさっているような印象です。 実際に、インポーターの資料によると、ブルゴーニュの技術を使ってのブルゴーニュスタイルな醸造みたいです。 完全なジュラへの移行はこれからという事なんでしょうか。 もっと楽に、もっと自然に、もっと緩くていいのに。 遊び心みたいな一面があってもいいのに。 僕の勝手なイメージなんですけどσ(^_^;) 偉そうにすみません~_~; それに、このプールサールは7000円超えで僕が飲んだジュラワインの中ではダントツに高いです。 でも、それに見合う感動があったかと言えば、残念ながらありませんでした。 同じ金額を払うならば、3〜4千円の他の造り手を2本買います。 僕の好きなユグ・ベグやロクタヴァン、ラタ・ポワルを飲んだ時のような感動には及びませんでした(ー ー;) ただ、ペリカンはジャン・マルク・ブリニョが所有していた畑を手に入れて改植中みたいなので、この先とても楽しみにはしております(^^) ただ、高いですよねジュラワイン、ホントに(ー ー;) オヴェルノワなんて、ボトルを見る事すら無くなりましたし。 ペリカンに限らず、ジュラワインに簡単に手が出せなくなる時代がそこまで来ているのかもしれませんね。
ジュゼッペ
ご丁寧に返信ありがとうございます。 このワインを販売している方はブルゴーニュに特に造詣が深いので、洗練されたジュラがお好みなのかもしれません。 私もせっかくジュラを飲むならジュラらしいものを飲んでみたいです。 名前を挙げていただいた銘柄を時間のあるときに探してみたいと思います。
ぺんぺん
トリツカレ男のジュゼッペが2017年の最後に飲むワインはアルボワの 「ペリカン」 ドメーヌ・デュ・ペリカンのプールサール2015 時代を超えて再びブルゴーニュとジュラの架け橋となったペリカン! ↑ 詳しくは割愛します(笑) 今年最後の「またまたジュラってる~」とのツッコミを期待しつつ、最後に自分らしくプールサールで締め括りたいと思います。 vinicaの皆様はどんなワインを選ぶのでしょうか…楽しみで仕方ありません(≧∇≦) 今年一年、本当にお世話になりました。 大好きなワインの世界で皆様と楽しさをたくさん共有出来て、幸せな一年でした(^o^ゞ 感謝の気持ちと、2018年もさらにトリツカレ男ぶりに磨きをかける事をここに表して、2017年を終えたいと思います。 皆様!良いお年と素敵なワインをお迎え下さい♪(* ̄∇ ̄*)♪
ジュゼッペ