ワイン | Virgilio Sandoni Pignoletto(2014) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
エミリアロマーニャ専門のインポーター?どちらなんでしょう?こうしたローカルにフォーカスしたインポーターは地元愛を感じるんですよね。
Montefalco
ディスコ・イタリアさんです。大手インポーターが選ぶワインとはひと味違う気がします。 ラシーヌとかヴィナイオータなどはこの系統のものを扱ってますが、探せばまだまだ小規模生産者の良いワインはあるんですね。 こういうワインを日本に紹介できる方は羨ましいです。日本での売れ筋は、工業製品か偉い人の評価付きのものが多いですから。
Tsuyuno Harema
共感します!ワインは生鮮食料品、という認知がもっと広がらないとですね。 早速hp確認するとオンブロゾしか知らない(≧∇≦)幾つか試してみます。教えていただいて、ありがとうございます。
Montefalco
フォローありがとうございます。わたしもフォローさせていただきます。宜しくお願いします。
hiroshi♯
hiroshi#様 こちらこそよろしくお願いします。
Tsuyuno Harema
近所のローマ料理のトラットリアでランチ。白4種の中から選んだのはピニョレット。理由は、あまり馴染みのない品種ということと、裏ラベルに記載のインポーターが初めて見る業者だったから。 テデスキのピニョレットは何度か飲んだことあるが、何かもやっとした感じがしてピンとこないワインという印象を持っていた。 今日のワインは、すっきりした酸味と透明感があり、かつ厚みもあって良い白ワインだった。 インポーターはエミリアロマーニャ専門に、小規模生産者のみを扱っている会社。 食後のエスプレッソは、ボンドルフィ社のもの。巷によくあるラヴァッツァとは全く味が違う。酸味が少なく苦味がマイルド、まろやかなコクがあっておいしい。 料理もレベル高く、ランチ1000円からはとてもお得。
Tsuyuno Harema