ワイン | Sayonara Pas Pour Tout l'Monde(2011) | ||||||||||||||||||||
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おはようございます エチケット素敵です♪ 「さよなら」の文字が…えっ?と思い、コメントを読んで…更に素敵に見えました。 飲んでみたい♡飲んで見たいワイン、沢山になり…でも、是非出会いたいです(*´˘`*)♡
小岩伸子
おはようございます。 中々のマニアックワインですよね。 見かけましたら是非是非^_^
WINE NINJA
変態ワイン(笑)飲んでみたいものです!
Maki Kamakura
写真を見て、さよならの意味が気になりました。単に発音が似ているからなんやー(笑)
Dai Nakagawa
Maki様 変態ワインにはロマンがあります! Dai様 かつて英語の師に「what time is it now」は「掘ったイモいじるな」と早口で言った方がネイティブには通ずる!と言われたのを思い出すくらいの空耳状態でした。
WINE NINJA
掘ったイモですか!面白い先生ですねー(笑)。僕もそんな英語の師に出会いたかったです。
Dai Nakagawa
ビオワインの聖地ともいわれるロワールで活躍する天才醸造家ティエリー・ピュズラ氏。 ティエリ・ピュズラ氏はかつてボルドーのサンテミリオンにあるクロ・フルテ(プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ)で約1年、南仏プロヴァンスのドメーヌ・ド・ラ・トゥール・デュ・ボンで約4年に渡って研修し、1994年、兄ジャン・マリー・ピュズラ氏とともに父の畑を継ぎ、ル・クロ・デュ・テュエ・ブッフを立ち上げました。 ビオディナミによる栽培を実践し、SO2(二酸化硫黄)を使用せず醸造、ブドウ本来の果実味を豊かに現したピュアな味わいのワインは大評判となり、その噂を聞きつけたのか・・・なんとっ、ロマネ・コンティのオーナーであるアンリ・フレデリック・ロック氏もプライベートでドメーヌを訪れ、ピュズラ氏のワインと自身のワインとの交換を希望したといいます。 1999年、数々の賞賛の声を浴びビオワイン界の寵児となったティエリ氏が立ち上げたネゴシアン(買い付けブドウから醸造)がこのティエリ・ピュズラです。 Thierry Puzelat の文字は彼のネゴス・ワインのラベルに誇らしげに記されています。 現在、ネゴシアン・ピュズラは、オリビエ・ボノーム氏を迎え入れ、ピュズラ=ボノームとなっております。 試飲会で少量飲んだので、レビューはあまり役に立たないかも。 「さよなら」(パ・プール・トゥル・モンド)』は『これは世界中どこにでもある訳ではない』のフランス語訳「Ca,il n'y en a」 の発音がさよならと似てるとかなんとかインポーターさんが言っていたな... ハチミツのような甘い香りが印象的。 酸は強くなく甘めのソーヴィニヨン・ブラン。 甘いソーヴィニヨン・ブランなんて珍しいです。 日本酒っぽい泡を見つけたりとここのインポーターは中々の変態ワインを探してきますね。
WINE NINJA