ワイン | Brancaia Il Blu(1998) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
おーっ!このブランカイアだったんですね!しかもイル・ブルーを名乗る前の貴重なワイン。まだ熟成が期待出来るとはさすがブランカイアですね(^^) これはなかなか飲めませんよーっ!羨ましいです(*´ー`*)
YUTAKA。
ブライカイアのイルブルー、深そうなワインですね~。もう二十年経っててもまだ熟成途中なんですね(^o^)
ひろゆき☆☆
YUTAKAさん。 自分でもビックリなんですが、まだ熟成の余地が在りそうです。今度はアップされた赤エチケッタを飲みたいですね。(*^-^*)
どら
ひろゆき☆☆さん。 メルローとカベソーが支えているんですが、サンジョベーゼも質が良くて、作り手さんに感謝ですね。(^-^)
どら
ブランカイア98羨ましいですっ!私は赤と黄色しか飲んだことありません…スーパータスカと言えるセパージュなんですね♪
pump0915
20年経ってやっと飲み頃なんですね〜 凄いワイン、美味しそうです(^_−)−☆
J. Hall命
20年経過しても、まだまだ熟成が期待できる…奥が深いですね♪(^ー^) コルクを見たら、私に抜栓出来るかどうか不安になります( ̄▽ ̄;)
高山剛
Abe さん。 そうですね。サンジョベーゼにボルドー品種の混醸がだんだんリリースされてきた時期でしたね。サンジョベーゼも見直されて、今その恩恵が花開いてますね。(^.^)
どら
J. Hall 命さん。 若い内はきっとガチガチだったかもしれません。まだいけそうな色合いでした。(^-^)
どら
高山シェフ。 抜栓するときはちょっと緊張しました。中折れしなくてよかった~。どんなワインになっているか興味は尽きないです。(^-^)/
どら
numero さん。 では、お答えしましょう。(笑)って、覚えが悪くてだいぶ忘れてました。隠し持つ▪▪訳じゃないけどこんなこともあります。(^^;
どら
20年前たっても飲めるって、ワインって本当にスゴいですよね(^^)20年前、自分は何をしていたかなぁ(笑)
澪
澪さん。 乙女心をずっと持ち続ける澪さんはこれからも、ずっと素敵なままですよ~。 私は無駄に齢を重ねたと言われないよう、そこそこ熟成したいですが。(笑)(^-^)
どら
9月のロッソ初めはブランカイア98を開けました。リリースされた時はイルブルーと言われてなかったと思います。というかこれしか知らなくて黄色や赤いエチケッタを知ったのはずっと後でした。 コルクはご覧の通りブラックチョコレート。ちゃんと抜栓できてホッとします。 ではグラスに注ぎます。ディスクはやや厚め、廻すと粘性のある脚が何本も降りてきました。 それでは香りを、う~ん、コーヒーやなめし革、檜木それから西洋杉、これはまるで熟したポィヤックのよう。 では飲みましょう。果実味はだいぶ控えめに、それでも舌に感じる生き生きした明るい酸はサンジョベーゼですね。それからハーブ、スパイス、タバコ、などなど複雑です。メルローやカベソーの比率が高そうですね。力があってまだまだ熟成が期待できます。 カベソーがあるとどことなくクールなニュアンスも出て来ました。 裏ラベルのラッダインキャンティを見てまた、楽しくなりました。
どら