ワイン | Dom Diogo Vinhão(2021) | ||||||||||||||||||||
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ヴィニャン100%は聞いたことないので気になります! よく分かりませんが赤の微発泡みたいでこの時期には美味しそうですし、中華なんかに合いそう♪ ちなみにこちらのワインとは関係ないですが、インポーターで調べるならポルトガルワイン専門の岸本さんのポルトガルワインが信頼できると思いますよ!←飲食店がメインであまり売ってませんが、充実したワインショップなら取り扱ってたりします。
YD
YDさん スティルワインと書いてあるのに、割りにしっかり微発泡でした。ちょっと不思議な感じです。甘さはなくドライ、タンニンも少ないので、冷やしても渋くならずスッキリ飲めました。夏にいいかもですね。 岸本さんは初めて知りました。 今度ワインショップに行ったら気にしてみます。
vidoll
土着品種のワインを飲む 1 ドン ディエゴ ヴィニャン 生産者 Quinta da Raza (キンタ・ダ・ハーザ) ポルトガル、ミーニョ。 土着品種のヴィニャン100%。 真っ黒に近い赤紫の色彩。 インポーターのサイトにも、他の通販のサイトにも「スティルワイン」と書いてあるのに、まごうことなき微発泡。なんだろうこれ。謎だ。 ラズベリー、赤い果実、黒い果実の香り。少しだけ花の香り。白というよりピンクの花のイメージ。ハーブもあり、香りは甘やかではない。 味わいはキレのあるドライさで、酸はしっかりありタンニンはかなり控えめ。 微発泡なので試しに冷蔵庫でキンキンに冷やしてみたけど、違和感なくスッキリ飲める。アルコール度数も12%と低く軽やか。 逆に温度を上げるとより香りが開いてきて、それはそれで赤ワインとして美味しく飲める。 スパークリングほどしっかりした泡ではないので、時間が経てば消えそうではある。 どっちが本来の姿なんだろう。一粒で二度美味しいって作りなのかしら。面白い。
vidoll