ワイン | 共栄堂 K18bAK_DD(2018) | ||||||||||||||||||||
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いつか聞いてみて下さい (*´∀`)♪
ごん。
ごん。さ-ん~ 私が初めて小林さんのワインを飲んだのは確か2007年のローズ赤(1300円)だったと思います。 その頃すでにナチュラルなワインばかり飲んでいた私には、安いけれども正直がっかりなワインに感じられてしまいました。 もう買うことはないだろうと思いながらも次の年にローズ橙を1本だけ買って飲んだんですが、それは初めて飲むような不思議なワインで、その時に初めてなんとなく小林さんの目指しているワイン造りを少しだけ理解できたような気がしました。 それから私は少しだけ成長して、小林さんは試行錯誤しながらもぶれずに自分の目指すワイン造りを続けていて…今に至っているんだと思います。 そんなことなので、もしお会いする機会があればお聞きしたいことがたくさんあるんです。
体に優しいワインが好きです
そうなんですね 体に優しいワインさんは 本当に造り手さんと そのワインに寄り添っているんですね 私は何故だか? なかなか造り手さんに 寄り添えません、、
ごん。
ごん。さ-ん 誰でも同じです。その造り手さんのワインを長く飲み続ければ自然とそういう感情が湧いてくるんだと思います。 きっと、ごん。さんも同じだと思いますよ!
体に優しいワインが好きです
相変わらず変な色のワインばかり飲まれてます笑 これが甲州ですか?先日のドイツのピノグリ?もそうでしたが、白ワインは色が濃いほうが美味しいですよね←チガウカ
mattz
mattzさん~ 変な色ばかりですかね?(笑) 確かに皮ごと醸すことによって得られる部分は多いんですよね! でもそれは今までの白ワインとは違うカテゴリーのワインのような気もしますが…日本の葡萄には向いているような気がします。 でもやっぱりすべては造り手次第、葡萄次第なのかもしれません。 醸したことによって不要な部分が感じられることもありますからね! 難しいですよね(笑)
体に優しいワインが好きです
「ワインは食事と一緒に楽しむ為のもの」 フードフレンドリー、なのでこの味? 四恩時代より醸しを強くしたように感じるのは、そういう理由なんですかね。 いつか聞いてみたいです(笑)
体に優しいワインが好きです