Tenuta San Guido Le Difese
テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ

3.11

706件

Tenuta San Guido Le Difese(テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • ブルーベリー
  • プルーン
  • ブラックチェリー
  • ラズベリー
  • カシス
  • 木樽
  • スミレ

基本情報

ワイン名Tenuta San Guido Le Difese
生産地Italy > Toscana
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Sangiovese (サンジョヴェーゼ)
スタイルRed Wine

口コミ706

  • 3.0

    2022/10/01

    (2019)

    色合いはやや薄いガーネット色 カベルネを思わせる香りブラックベリーの香り 酸味がしっかりして余韻はやや長めでタンニンが程よく余韻の感じはとても良いが酸味がやや強い印象(サンジョベーゼだからかな)

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2019)
  • 2.5

    2022/09/24

    ザプリンスガーデン東京紀尾井町、オアシスガーデンでのペアリング。 メインの仔羊のナヴァラン風 ケソマンチェゴチーズのアクセントと。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 3.5

    2022/09/19

    (2018)

    備忘録 8月②

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.0

    2022/09/04

    飲みやすいワインです。深みはそこまでないですが、味はしっかりしています。時間経つと深み出てくるか期待です。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 2.5

    2022/06/19

    (2019)

    自宅。 日本橋三越イタリア展。 久しぶりのレディフェーぜ。 ボルドー感タップリ。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2019)
  • 2.5

    2022/05/25

    Bottega viola

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 3.5

    2022/05/14

    (2019)

    レ・ディフェーゼ2019 alc 14% 骨格のしっかりしたカベルネ ・ソーヴィニョンにサンジョヴェーゼを絶妙なバランスでブレンドしたとの事 サッシカイヤのサード、数年ぶりに頂きましたが、こんなに美味しかったですかー∑(゚Д゚) ブラックベリーやカシスの果実のアロマ 甘草にスミレのニュアンス 酸が全体をエレガントにまとめている感じです。 19年が良い年なんでしょうか、とても美味しかったです。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2019)
  • 3.0

    2021/12/29

    (2019)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    カベルネソーヴィニオン 赤ですが、飲みやすくさっぱりしてます。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2019)
  • 2.0

    2021/12/15

    (2018)

    T.S.Gのレ・ディフェーゼ と言えば、さっしーのさーど ですが、、これが実力なの?と疑いたくなるダメ加減 酸味とザラッとして舌触りが特徴です(><)

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 4.0

    2021/12/08

    (2018)

    価格:9,800円(ボトル / レストラン)

    やはりスーパータスカンのトライブ 堂々とした旨さ

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.0

    2021/10/27

    (2018)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ここ最近、過去に飲んだものばかりを空けていたので、更新を忘れてました。 久しぶりの開栓はサッシカイアのサードラベル。 サンジョヴェーゼの酸味が強く、ほのかにカベルネ・ソーヴィニョンの香りと重みを感じる一本でした。 サンジョベーゼの主張の強さが、トスカーナワインらしさを感じることが出来て、なんだか特別なワインですね。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.0

    2021/10/10

    セカンドに比べて美味しかった

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 3.0

    2021/09/20

    (2016)

    ボルゲリ、サッシカイアのサン・グイド によるサード。正規エノテカよりかなり 安価で、別なインポーター品を入手。 ボルゲリながら、サンジョヴェーゼが、 セパージュにあるので、酸もほどよく、 ミディアムよりなフルボディ。やっぱり、 自分はボルゲリでボルドーメイクより、 サンジョヴェーゼのカジュアルな存在が 好きと感じれた1本でした。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2016)
  • 3.0

    2021/08/07

    (2018)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    キレの良い酸味と長く続く余韻。粘度は低め。 口に含んだ時にほのかに紅茶葉の芳香を感じました。 ミディアムボディ。 ・バジルピザ ・チーズ

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.0

    2021/08/04

    (2018)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    イタリアのレ・ディフェーゼ2018.カベルネ・ソーヴィニヨン70%、サンジョベーゼ30%。サッシカイアの美学を受け継ぐ、骨格のしっかりしたカベルネ・ソーヴィニヨンに、柔らかみのあるサンジョベーゼを絶妙なバランスでブレンド。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.0

    2021/06/27

    2日目 生ラムの焼肉と。スーパーの生ラム 最高。2日目は角が取れて、美味かった。澱が凄かった。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 3.5

    2021/06/07

    (2018)

    カベソとメルロかと少し感じるが、酸のキレがサンジョベーゼ

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 2.5

    2021/05/22

    あのサッシカイアを造るテネータ サン グイドのリーズナブル キュヴェ、レ ディフェーゼ2018年。 アルコール14%にもかかわらずライトに楽しめる♪ 美しいダークブルーのキャップシール。 ワインの外観は、こころなしか淡いガーネット色。 ブルーベリー、ユーカリ、ドライフラワーの香り。 サッシカイアと較べると、凝縮感が乏しく、タンニンもおとなしいけど、その分、若いうちから楽しめる飲みやすさがある! やや酸っぱい酸味。 ヴィンテージの影響かどうか分からないが、エレガントで薄い印象。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 4.0

    2021/05/11

    (2018)

    渋みもよく、余韻もいい!レ・ディフェーゼははじめてだがリピートあり!

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.5

    2021/05/10

    (2018)

    レ ディフェーゼ サッシカイア テヌータ サン グイド 2018 CS70、サンジョベーゼ30 濃いパープルの外観 ブルーベリー、ブラックチェリー、カシスの黒系果実の香り。 しっかりしたタンニン、果実味たっぷり。 前回より高い評価に。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 4.0

    2021/05/02

    (2012)

    ずっと口の中にワインがある感じ…。余韻が長い。香りがグラスの外までとんでくる。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2012)
  • 3.5

    2021/04/20

    (2017)

    さすがといいたくなる、家飲みに良い一本

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2017)
  • 3.5

    2021/04/16

    久しぶりのディフェーゼ! 安定の、味わいですな♪ 美味しゅうございます\(^o^)/

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 3.5

    2021/04/10

    (2017)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    サッシカイア一族の末っ子。 香りはプルーン、ブラックチェリー、胡椒、革。 オリがすごい。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2017)
  • 3.5

    2021/02/20

    (2018)

    香りのボリュームは少なめ。味わいには複雑さとを感じる。抜栓後少ししたら開いたがその後下り坂。8時間後に飲んだら平凡になっていた。開けた時に飲み切るのが良さそう。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 3.5

    2021/02/14

    (2018)

    イタリアはトスカーナ産カベルネ・ソービニョン、サンジョベーゼ品種の赤ワイン。税込み約¥4.3k- グラスに注ぐルビーレッド。ブラックベリーや黒スグリのアロマに加え、スミレのニュアンス。果実味の膨らみと、きめ細かいタンニンでボディブロー。果実と酸味のバランスが絶妙。 ※口に合わなかった2nd グイダルベルトとは非なる出来栄え。やはり、前の2ndはブショネ(劣化)だったのか… 体幹を鍛えバランス感覚を備えたアスリート・マッチョ。体当たりにも体制立て直しドリブルで切り抜ける。 【サッシカイア】 イタリアワインの至宝サッシカイア。トスカーナ州の西寄り地中海に面するボルゲリの地に根付くワイナリーが生み出したスーパータスカン。 サッシ=石、カイア=~な場所」と名前が表すとおり、その土地はまさにボルドー、メドック地区に似た石ころだらけの畑であり、カベルネ・ソーヴィニヨンに最適の地質。 ◆カベルネ・ソーヴィニヨン 【Cabernet Sauvignon】 17世紀にフランス南西部でカベルネ・フランとソーヴィニヨン・ブランが自然交配して生まれた。2種類のブドウの名前を組み合わせて、「カベルネ・ソーヴィニヨン」と名付けられた。味の調整を目的としてボルドーでは伝統的にアッサンブラージュ(ブレンド)することで上質なワインを生み出している。 カシスやブルーベリーなどの黒系果実の濃厚な果実味が特徴で、アメリカやチリなどニューワールドで造られるワインは黒系果実に加えチョコレートのような風味を伴う。ヒマラヤ杉、ハーブ、スミレなどの香りが華やかに沸き立ち、熟成すると真紅からレンガ色に近い色合いに変化、ドライフルーツやシガーなどの複雑なブーケを持ち、同じ品種とは思えないような劇的な変化を愉しめるのも魅力のひとつ。 牛肉や仔羊肉など、肉質がしっかりと感じられる赤身肉を使った料理との相性が抜群。調理法はグリルやローストがおすすめ。 鶏のから揚げや煮込みハンバーグなどの家庭料理には、カジュアルなデイリーワインが合う。ローストビーフやビーフシチューなどには高めのワインが良く合う。 ◆ サンジョヴェーゼ【Sangiovese】 イタリア・トスカーナ州で有名なブドウ品種。特にトスカーナ地方を代表するキャンティ地区、キャンティクラシコ地区の主要品種として有名。 名前の『サンジョヴェーゼ』とは「ジュピターの血」という意味。 明るく透明感のある赤紫色から、非常に濃いルビー色までさまざまな色合いがある。 イチゴやサクランボやプラムなどのフレッシュな果実香に、スミレのフローラル香やスパイス香も感じられるものも。遺伝的な変異が非常に激しい品種で、同じサンジョヴェーゼという名前がつきながら、「本当に同じ品種?」と思うほど多種多様な味わいを見せてくれる。 たとえば、イタリアの三大銘酒として挙げられる  1)「バローロ」  2)「バルバレスコ」  3)「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」 ブルネッロ・ディ・モンタルチーノは、 サンジョヴェーゼの亜種である「ブルネッロ(サンジョベーゼ・グロッソ)」を100%使用し、 熟成期間は最低でも5年(そのうち2年は木樽熟成)などの厳しい規定で造られる。 また、サンジョベーゼから造られるイタリアワインはその土地により呼び名が変わることが多いのも特徴。  ・キャンティ  ・キャンティクラシコ  ・カルミニャーノ  ・ブルネロ・ディ・モンタルチーノ  ・ヴィーノ・ノビーレ・ディ・モンタルチーノ  ・モンテファルコ・ロッソ  ・モレッリーノ・ディ・スカンサーノ

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 4.0

    2021/02/13

    (2017)

    イタリアンのお店でいただきました。 香りがすっごく良くて、深い味わいでした。 お料理との相性も守備範囲が広くて何でも合いそうでした。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2017)
  • 4.0

    2021/02/12

    サツシカイアのサードだと思います。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ
  • 3.0

    2021/01/25

    (2018)

    サッシカイアのサード? カベルネソービニオンとサンジョベーゼ

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ(2018)
  • 2.5

    2020/12/20

    新鮮なチェリーやカシスのアロマを中心に、クローブ、黒胡椒、チョコレートのニュアンス。 中程度の厚さの果実味に心地好い酸味。 ミディアムボディ。 タンニンは若くドライで、少々の未熟さ荒さを感じる。 余韻も中程度。 定価だと¥4000位ですか? だとすると割高。 熟成させて発展する程の要素も感じられず、サッシカイアのサードと言う謳い文句が付かなければ¥1980くらいですかね。

    テヌータ・サン・グイド レ・ディフェーゼ