味わい |
| ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
香り |
ワイン名 | Kleine Zalze Vineyard Selection Chardonnay |
---|---|
生産地 | South Africa > Western Cape > Coastal Region |
生産者 | |
品種 | Chardonnay (シャルドネ) |
スタイル | White Wine |
2023/07/18
(2022)
価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / レストラン)
南アのシャルドネで夏の天麩羅。 結構厚みのある味わいながら酸味と果実味もたっていてスルスルいけました。
2020/12/01
(2018)
クラインザルゼ シャルドネ ステレンボッシュ 色はやや薄めのペールイエロー。 香りの出力は中程度。ニューワールドらしいトロピカルな香りにバニラ、樽。 味わいは綺麗な液質。樽もしっかり感じられ、苦味エグミもなく美味しい。ブラインドで飲んだら即答でカリフォルニアといいそう。ポールクルーヴァーの方が透き通った感じがするけど、価格を考えれば十二分に美味しい。 今度はこの作り手のMCC飲んでみたい。
2020/09/12
(2018)
価格:2,310円(ボトル / ショップ)
クライン ザルゼ シャルドネ ヴィンヤード セレクション 2018 南アフリカ ステレンボッシュ 香りは黄桃、グレープフルーツ、バニラ。 優しくて柔らかいけど濃厚でもある、苦味を除いたグレープフルーツの様な果実味。 樽熟らしい厚みも有るけど、わざとらしい感じではない。 塩味を帯びたフレッシュな酸と共にフィニッシュ。 コレ、めっちゃ美味い!✨( ゚∀ ゚) ちょっと衝撃的! ニューワールドらしい分かりやすい味わいですけど、美味い事には変わりないし、コスパはいいかと(^^) 3〜5年熟成させるとどーなるんだろーと気になりますね〜 もー1本買って熟成させてみよーかなあ(´∇`)
2019/05/24
南アフリカ シャルドネ比べのワイン会
2018/12/22
(2017)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
ライムや熟したピーチ、洋梨、ほのかにバニラなど香りが華やかで、豊かなミネラルを持ち、余韻の非常に長いワイン!
2018/11/09
赤も白も美味しい。やや酸味がかったスッキリした味わい。
2018/06/14
(2016)
透明なストローイエロー、粘性は中程度、柑橘のフレッシュさ、後にだんだんとナッツとバターが追いかけてくる。すももと熟したレモン、アカシア、優しく石灰。 酸は高めで少し甘さも、アルコールは酸に隠れて時々顔を出す。樽の優しい苦味、果実感のアフター。 ムルソーというには果実が目立つが一瞬それと迷う樽のかけ方。 バターを目立たせたマデラソースなんか良いと思う。
2018/06/01
(2016)
南アフリカ/シャルドネ ザ、ニューワールド。 香りが芳醇で、少しトロピカルでバナナのニュアンスも。
2018/02/18
(2016)
六甲シェラトンホテルワインフェスティバルで。
2017/12/28
(2015)
リエゾンでのペアリング2
2017/04/13
(2015)
クライン ザルゼ シャルドネ 2015。やっぱり この葡萄は良さがよく分からない。センサーがないというか、そうなんだという感じ。久しぶりなのだけどつまらない感想。面目ない。
2017/04/05
(2015)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
これもワインマーケットの方々の御推奨。 リースリングのような繊細さ、 悪く言えば線の細さを感じたけど、 桃や西洋ナシのような濃厚果実の香りがするからか、良いシャルドネのような濃い味わいも若干感じられて、 結局まとまっているワイン。 これも品が感じられる。 美味しいです。
2017/03/28
(2015)
クラインザルゼのシャルドネ これもこなれた樽香が本当に良い! 白桃、レモン、ナッツ、ハチミツなどの香り。時間が経つと南国系のパッションフルーツやパイナップルの香りも感じます。 トロっとした果実もありつつ、程よい酸と冷涼感もあります! アタラクシアほどスケールはありませんが、なにせ値段は半分。素晴らしいコスパです!
2016/09/03
(2015)
本当に2015?と思わせるような濃厚さとまろやかさ。 青リンゴにハチミツの甘さが少し。
2016/08/09
(2015)
強めの手持ち花火
2016/07/22
(2015)
価格:2,500円(ボトル / ショップ)
文献によると南アフリカにワイナリーが興されたのは1685年のことです。 ワイナリーとしてのクライン・ザルゼの名は当時、1695年にステレンボッシュ市の税金徴収書類にドイツ人オーナーの名前とワイン700本分の税額という記録が残っており、その長い歴史を窺い知ることが出来ます。 現当主、コバス&マリエット・バッソン夫妻は1996年にこのワイナリーを買い取りました。 地質調査の後、この土地がブドウ栽培に可能性を秘めた地域であるということを再確認し、所有する畑を増やして事業拡大へ舵を取りました。 今では産するワインは数々のコンクールで賞を獲得しています。 ブドウはステレンボッシュとロバートソンの二つのエリアから収穫されます。 ステレンボッシュの畑は樹齢が高く、深みのある味わいを持つ果実が、ロバートソンからはフルーツ感やミネラルに富んだ果実が収穫出来ます。 柑橘系の香り。 ミネラル感あり。 酸味は程々。
2016/05/04
(2014)
価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)
初めての南アフリカかな?笑
2024/08/08
(2017)
2023/08/14
(2021)
2022/09/06
(2020)
2022/06/02
2022/03/11
2022/02/23
(2020)
2021/09/08
2021/06/08
(2019)
2020/12/13
2020/05/03
2020/02/17
2019/01/30
2018/11/19