味わい |
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香り |
ワイン名 | Hoddles Creek Estate Pinot Noir |
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生産地 | Australia > Victoria > Yarra Valley |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2023/05/12
(2019)
樽香バリバリなんで面食らった。 ピノで樽香付いてるの好きなら評点高めになると思う。・・・けど、俺はピノに樽香付いてるの好きではないから評点低め。
2021/10/01
ホドルスクリーク・エステート2018 オーストラリアのピノ。涼しさが出てきてピノ・ノワールの気分だったので買ってみた。 色は少し黒みのあるラズベリーレッドで瑞々しく、ワインのフチに色が強く残っていないので若い印象にはない。 香りの量は多くて密、甘い印象と「すん…」とした冷涼な雰囲気を持つ。レザー、紅茶、いちごジャム…グリーンペッパーの要素もあって賑やかだ。すん…としてるとスミレを当てがちだけど直接的なタイプ。 アタックはしっかり目の中等度、まろみのある甘みで酸は抑えめに感じるがちゃんと量あって靭やかなタンニンとバランスが取れている。 若干アフターに苦味の主張が強い。 バイタリティあってやることやってて正しいこと言ってるけどモヤッとする相手…たまに居るよね。 パワーがあるワインだけに今日は気持ちが付いて行ってなかった。
2021/06/15
(2019)
2-2-2,5-3:9,5 初夏の香り.今日みたいに暑かった日の夜に和食と楽しみたい
2021/01/14
ちゃんと、ピノとして美味しいワイン! オーストリアほとんど飲んだことないからよくわかりませんが
2019/02/03
(2017)
ホドルスクリーク エステート ヤラ・ヴァレー ピノ・ノワール 2017 オーストラリア ヴィクトリア州 外観はルビー。スミレ、ざくろの香りがします。アタックは軽やかでまろやかな甘みがあります。酸と渋みはマイルドで果実味と調和。紅茶、チョコレート、鞣し革のフレイヴァーが余韻を長く残します。 神戸三宮のワインバーEにて。初めて飲むヴィクトリア州ヤラ・ヴァレーのワインでした。 淡路島には猫の美術館があるようでしたが、時間がなくて中には入れませんでした。途中の看板の「猫」が大きすぎて軽くゲシュタルト崩壊を起こしていると、トボトボと歩くネコくんに遭遇。僕の住んでいるところではこうやって外を歩いているネコを見かけることがあまりなく、なんだか新鮮でした。
2018/01/26
(2016)
価格:1,400円(グラス / レストラン)
ヤラヴァレーのPN。ブルゴーニュよりはボリュームがあり、NZより控えめで丁度良い感じ。綺麗なルビー色。これはかなり好き。
2017/12/09
(2015)
価格:2,700円(ボトル / ショップ)
オーストラリアNo1らしいピノ。開けてすぐはちょっとタニックな印象だったけど、翌日には柔らかに。薄めのエレガントなタイプ。色が美しく、香りもよい。もう少し安ければデイリーによいかも。個人的にはコールドストリームヒルズの方がすきかな。
2017/10/05
(2016)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
オーストラリアのピノ。新世界ならではの独特の甘味はあるけど、過剰ではなくエレガント。 しなやかなで柔らかな酸味。
2017/05/22
(2016)
オーストラリア ピノ・ノワール 凄く綺麗なガーネット色(*^^*)
2017/04/04
(2015)
とある休日、昼間に雑用がかなり片付き家には1人だし、まだ夕方というには早い時間にセラーから何本幾らのセットで買った安うま?ピノの一本持ってきてチーズとクラッカー用意して録画してあった64「見始めたら、なんとブショネ。2015だし。気のせいかなと思ってスワリングしてもどうやっても、あのカビ臭さはなんともならず。 改めて。こちらは家飲み用に近くのワインショップで買ってきたばかりのオーストラリアのピノ。 ブショネでがっかりした後だったから、満足満足。結局一本空けてしまいました。 今年に入って、持ち込み3本にこれ。さすがにショック。当分ハラハラしながらの持ち込みになりそう。、
2017/02/11
(2015)
オーストラリアのピノ。香りは少なめですがフレッシュで美味しい。樽はうっすら感じる程度です。
2016/08/29
(2015)
サンカントサンク
2016/07/20
(2015)
エレガントそのもの。
2016/07/05
(2015)
第34回ゼロから学ぶワイン会【大陸を旅する】オセアニアを旅する オーストラリア・ヴィクトリア州 ヤラヴァレーのピノノワール。
2016/04/27
(2015)
すき焼きに合わせて(^-^) チャーミングで美味しかったです♡
2016/03/20
(2014)
香りよい。おいしいと家人
2016/02/08
(2014)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
まだ紫がかった黒みのあるルビーで粘性は高い。香りはまだ若く濃厚。 ブルーベリージャムとフレッシュカシスにチョコレート、コーヒー、グリーンペッパー。甘い樽も効いている。 アタックは思いのほか柔らかくアルコール由来で無い甘みを感じる。酸はカリピノと比較して強めでタンニンは滑らか。余韻は樽を焦がした苦味のあるフレーバーが長めに。 香りはカリピノに似ているが、アタックの強さと酸が異なる。ただ要素がバラバラで飲み頃はまだ先。
2015/07/22
(2013)
コクありピノ
2015/07/05
(2013)
初・オーストラリアピノノワール。 優しい、じんわり旨味が広がる。変な癖は微塵もないので、殆どの人が許容出来るのでは。スクリューキャップで楽ちん、そして値段も手頃。食事のお供にも。時間の経過と共に深化、しかし、あまり時間置きすぎるとヘタるかも…
2014/12/28
(2012)
ヤラバレーのピノ・ノワール。 Hoddles Creek
2014/12/11
(2012)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
オーストラリアのもの。 味がしっかりしてるピノノワールって感じ。日にち置いてもちゃんと飲めるし、良い感じ。
2014/09/12
(2012)
オーストラリアのピノ・ノワールはまろやか(*^^*)このエチケットはカエルなのかヤモリなのか(@@;)
2014/03/06
(2011)
オーストラリア赤 ピノだけど香りが弱い。蛙を見ながら飲むのはちょっとね。
2013/12/23
(2011)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
ピノノワールらしい味と香り。ブルゴーニュ・ワインかと思わせるオーストラリアワイン。
2013/12/06
(2011)
@ BAR SEVENTH BARREL
2024/11/09
2024/02/26
(2021)
2023/12/14
(2022)
2022/11/05
2022/10/09