E.Guigal Gigondas
E・ギガル ジゴンダス

3.19

146件

E.Guigal Gigondas(E・ギガル ジゴンダス)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • プルーン
  • ブラックベリー
  • 黒コショウ
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • 木樽
  • カシス
  • レーズン

基本情報

ワイン名E.Guigal Gigondas
生産地France > Côtes du Rhône > Meridional > Gigondas
生産者
品種Grenache (グルナッシュ), Mourvèdre (ムールヴェードル), Syrah (シラー)
スタイルRed Wine

口コミ146

  • 3.5

    2021/03/10

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ボトルでは初ジゴンタス。 黒果実、レーズンの香ばしい香り。甘草、ミント、胡椒の清々しさ。樽香、コーヒー、インク。 果実味が活き活き。じんわりスパイシーだが、甘みも感じる。余韻はそこそこ。 たまに無性に飲みたくなるローヌシリーズ。 ジゴンタス。 第一印象通り、エレガントな南仏。 個人的にはもうちょい個性が欲しいかなと。 ただし、旨さは文句なし。

    E・ギガル ジゴンダス(2015)
  • 3.5

    2021/01/31

    (2015)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    抜栓直後は干し草、やや土っぽい香り 次第にオークの香りになる 革やオリーブ、熟したプラム クローブやペッパーの香りもある 綺麗な赤紫色、粘性しっかり グルナッシュらしいアルコール感強めで甘やかなアタック シラーのスパイシーさとエレガントさも感じられる 滑らかなタンニン、凝縮感 ボリューム感があり、厚み、複雑味を感じる味わい しっかりと確立された骨太さがありつつ、親しみやすく柔らかな暖かさも感じる ビーフシチューやカマンベールチーズと相性が良い◎ ジゴンダスの中ではリーズナブルな気がする コスパ良く美味しい南ローヌの赤 ※写真はハーフボトル (☆3.4)

    E・ギガル ジゴンダス(2015)
  • 3.5

    2021/01/08

    (2015)

    ギガルのジゴンダス 2015。少し冷やしすぎな印象。美味いが、フルーティさや、甘みが薄い。これはこれで美味い。

    E・ギガル ジゴンダス(2015)
  • 3.5

    2020/12/11

    意外に飲める

    E・ギガル ジゴンダス
  • 3.0

    2020/12/07

    (2015)

    Eギガルのジゴンダス。 濃いめで色調はガーネット。縁はやや紫がかっている。 黒系果実の香りが支配的だが、インクや土、ほのかに野生味も感じる。 アタックは強めで、フルーティかつタンニンは強め。 美味しいが全体的にまだ固く本来の良さが十分に出てないかなという印象も受けたので、もう少し早く抜栓しておくか、飲むタイミング自体もう少し先でもよかったかもしれない。 いずれにしてもコンドリューやヌフなどギガルはもっと色々飲んでみたいなあ。

    E・ギガル ジゴンダス(2015)
  • 3.5

    2020/11/01

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    凛とした酸味に丸みのあるタンニン、ジューシーな果実味で飲み応えも十分。 レバニラと合わせてみたけどレバーだけの方が良かったかな(^_^;)

    E・ギガル ジゴンダス(2014)
  • 3.0

    2020/09/08

    (2015)

    ジゴンタス。 そんなに期待してなかったけど、美味しい。 コテコテボルドーほど重くなく、でもちょっとボルドーっぽく。 濃縮感はあってしっかりした飲み口だけど、タンニンが優しくて飲みやすい。 2日目になって急速に熟成が進んだ感じ、これはレザー感?

    E・ギガル ジゴンダス(2015)
  • 3.5

    2019/06/09

    (2010)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    今夜の家飲みの赤は 南ローヌ ACジコンダス E.ギガル ジコンダス2010 グルナッシュ65.ムールヴェードル20.シラー15% プラムや甘草などの芳醇なアロマに、心地よいオークのフレーヴァー 旨味のある豊かな果実味が口いっぱいに広がります(^_^*)

    E・ギガル ジゴンダス(2010)
  • 3.0

    2019/03/19

    (2013)

    E・ギガル ジゴンダス チェリーレッド〜ルビー色。 中程度の粘性。 ベリー系、チェリー系とプルーンにシダ、芝生、枯葉。 後半の方が若干優勢。後の香りはお茶漬けっぽくも感じる。 香りは「華やか」ではなく、「力強い」かな。 口当たりは滑らかだが、直ぐに力強さがくる。 口に中で広がる果実味と果実味由来の上方で感じる適度な酸味。 濃い味わいは醤油っぽくも感じる。 余韻にはスムーズな渋みが残り、美味しくいただける♪ まだまだ若いと思います。

    E・ギガル ジゴンダス(2013)
  • 2.5

    2019/02/11

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ジゴンダス2回目 一言で言えば、ギガルのコート・ド・ローヌの 上位互換。ギガルのコート・ド・ローヌは赤も白も値段の割にとてもおいしいから、 これもおいしいけど、初めて飲んだジゴンダスに 比べたらあまりかな…ドメーヌ デ ボスケだっけかな グルナッシュ65% ムールヴェードル25% シラー10% 正確には、2.6〜2.7

    E・ギガル ジゴンダス(2014)
  • 3.0

    2019/01/26

    (2012)

    酸、果実味まろやかで、スパイシーさがあるワイン。

    E・ギガル ジゴンダス(2012)
  • 4.0

    2018/11/15

    うまい!

    E・ギガル ジゴンダス
  • 3.0

    2018/11/02

    (2013)

    ローヌ近辺散策その19 またまたGuigal様をグラスでいただけるとは。 グルナッシュのスパイスと優しい果実味。若干の埃っぼさ。 優しい口当たりはVTゆえか。力強さには欠くが、楽しい食事のお供には◎

    E・ギガル ジゴンダス(2013)
  • 3.5

    2018/09/09

    (2013)

    気温が下がってきたので久々に赤ワイン。 セラーにあったギガルのジゴンダス。 ■外観 落ち着きのあるやや濃いガーネット色。粘性高め。清澄度良好なスティルワイン。 ■香り ボリュームやや大きめ。 カシス、ブラックベリー、少し鉄っぽさのあるプルーン。なめし革、甘草。温度が上がってくるとコショウのスパイシーなニュアンスも。 ■味わい アタックは柔らかさを感じ、凝縮されつつも優しさを感じる果実味。酸はとてもまろやかで、主張せずとも存在はしっかり感じる。渋みはやや弱めから中程度でバランスいい。アルコール度数14.5%だが、体感的には13.5%くらい。余韻はやや長めで香り、酸味、渋味のバランスが非常にいい。 全体的な優しさがグルナッシュ、ちょっとしたスパイスのアクセントがシラー。 とにかくバランスが良く、まさに飲み頃のワイン。 一瞬ボルドー系?とも思ったけど、タンニンの柔らかさと余韻のか細さあたりが南ローヌか。 とにかくうまい!!

    E・ギガル ジゴンダス(2013)
  • 3.0

    2018/08/23

    (2011)

    濃いガーネット ディスクが厚く、粘性も強い ブルーベリー プラム、少しミントの爽やかな香り 甘みも感じる。 アタックはまろやか。 酸味も渋みも強く強烈 後味は果実味を長く感じる。 ジゴンダス大好き

    E・ギガル ジゴンダス(2011)
  • 3.0

    2018/08/15

    (2010)

    札幌モンレーヴにて。

    E・ギガル ジゴンダス(2010)
  • 3.5

    2018/06/19

    (2013)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    ギガルのジゴンダス。美味しい。樹齢およそ40年。グルナッシュ6割

    E・ギガル ジゴンダス(2013)
  • 3.5

    2018/04/22

    価格:2,600円(ボトル / ショップ)

    日本でも有名な造り手。10年ぐらい前に飲んだことある銘柄。やや甘めだがスパイシーさもあり悪くない。コート・デュ・ローヌらしいちゃんとした味。またもロンドンのウエイトローズの25%オフで17ポンド(約2600円)ぐらい。89点。

    E・ギガル ジゴンダス
  • 2.5

    2018/04/16

    (2012)

    スミレ、ブラックベリーの香り。 香った段階では酸が強そうなイメージを受けたが、 口あたりは柔らかく、ギャップがあり。 アルコール強め。

    E・ギガル ジゴンダス(2012)
  • 3.5

    2018/03/16

    (2013)

    ジ ゴ ン だすっ! 新幹線ワインのせいで平日禁酒の流れが完全に乱された…恐るべし、新幹線。 ということで、昨日買った551に合わせてこちらをオープン! ジゴンダス!なんか強そうっ! プラムやラズベリー、アメリカンチェリー、ブラック・ブルーベリーにバブルガム。初めはすごく滑らか、次第にとてもスパイシーに。 ジュクジュクした強めの酸。余韻に強めの収斂を感じ、これまた強めのアルコール感、なのに赤い果実のフレッシュな味わいがある。 ペッパー・クローブやハーブの香りが強くなりだし、若いフレッシュな美味しさと、スパイス、豊富なタンニンとが混ざり合いなんとも強弱の強いワインに。奥にしっかりとある、濃縮された若い赤ベリーの甘みが辛さを程よく打ち消してくれます〜! もう数年待ったらとっても良くなりそうなポテンシャルを強く感じる、バランスが悪いといえば悪いかもですが、今でもこれはこれで美味しい、刺激的で面白い一本でした。(=^x^=)

    E・ギガル ジゴンダス(2013)
  • 3.5

    2018/03/15

    (2012)

    demi。安定のギガル

    E・ギガル ジゴンダス(2012)
  • 3.5

    2018/02/03

    最近よく呑むローヌワイン。 香りはレーズンなど熟成させた果実の匂いとほんのり樽香。イチゴジャム感もある。 呑むとタンニン柔らかで繊細な味わい、アフターもほんのりした甘さが続いてよかったです。 かんぴょうがあった

    E・ギガル ジゴンダス
  • 3.0

    2017/09/23

    (2010)

    ギガルである。 小職はすごいと思う。 皆様は親が勤めている会社を買収しようと思ったことはございますか? 創業者のエティエンヌが勤めていたヴィダル社を二代目(名前忘れた。。。)が買収(この言い方が適切かは検討の余地があるが、一旦買収と記載申し上げます)。 その後、あの有名なシャトー・ダンピュなどを次々に買収し北ローヌでは有数の生産者と相成った。 そんなギガルがシャトー・ヌフ・デュ・パプのドメーヌ・ド・ナリスを買収。 今後、カルトヌフの誕生となるのだろうか。 こんばんは、小職でございます。 涼しくなってこんな日は赤が飲みたくなるのです。 今宵は初秋にピッタリのローヌはギガルのヌフ。 さて、お味のほどは、、、 やや濃い目の紫色 甘草とブラックベリーの香り。 ダークチェリーのニュアンス。どこか漢方薬のような乾燥させたハーブの香り。 時間が経つとコショウのスパイシーな香りが立ち込める。 酸味はそこそこ強い。タンニンは解けて来たところでそれほど強くない。 甘露さを感じさせるワインで、ふくよかでボディもある。やや舌にザラついた感じが残るが気になるほどではない。 甘みの中にハービーなフィニッシュ感で締まる。 さて、これから赤の季節。 色々飲んでまいります。

    E・ギガル ジゴンダス(2010)
  • 4.0

    2017/09/03

    ブルーベリー フルーツトマト 塩味

    E・ギガル ジゴンダス
  • 4.0

    2017/08/19

    (2011)

    ジゴンダス。繊細ながらしっかり力強く余韻も長し。

    E・ギガル ジゴンダス(2011)
  • 3.0

    2017/08/19

    (2010)

    ハーフボトル スペアリブによく合う 強いけどエレガント

    E・ギガル ジゴンダス(2010)
  • 4.0

    2017/08/06

    (2011)

    オークの香りもほど良く重さも好み また飲みたくなったワイン

    E・ギガル ジゴンダス(2011)
  • 4.0

    2017/07/06

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    レベル3 ミディアムルビー 第1アロマはプラム!、レッドチェリーほか赤系果実、スミレ、リコリス、ブラックペッパー、ローズマリー 第2アロマはクローブ、杉、香ばしいバニラ、チョコレート 第3アロマは土、レザー 香りのインパクトは強め アルコール度数が高い 複雑みがあり、バランスがよく、凝縮感もあり、ベリーグッド٩◔̯◔۶ ジゴンダスは好き♥︎◟⌣̈⃝◞♥︎ 久しぶりに飲んだ(๑´ڡ`๑)

    E・ギガル ジゴンダス
  • 3.5

    2017/06/03

    (2010)

    ローヌの帝王ギガルのジゴンダス2010。グルナッシュ主体とのことでグラスに注いだだけで甘重い熟したイチゴジャムと野生動物の香りが漂う。 あっ、甘い。イチジクと綿菓子を混ぜたペーストが広がり、ツンとアルコールが鼻を抜けてくる。これうまいなぁ。 アテは紀伊國屋で買ったハパンコルブ。ひまわりの種やオーツ麦などのマルチシリアルに乾燥させたローズマリー。 とても上質な気持ちにさせてくれる土曜日の夜。 さきほどまで東京駅近くで受けたメンタルカウンセリングを思い出しながら。40分1万円の贅沢。今日もものすごい気づきがあり、充実だった。大胆さと繊細さを極端に持ちうる私の不安定さという核心に迫る時間を過ごせた。必ずやこれを活かす。私も英傑に並ぶ。必ず。 しかしその気概がある意味切迫感のような渇望から来ており身を削っているのと、遊びがなさすぎるという弱点にもなっているのだ。無駄を極力排した結果の今、ではあるものの、それでいて実は無駄の多い私の生き方。 とにかく現実が人を動かす。目を背けることなく振り返り経験学習と自己革新の果てに望む世界があるだろう。 さて。明日は朝から仕事からのフットサルからのお客様との会食。今日ジムのあとに庭の掃除をしたりして腰が痛い。明日大丈夫かな。まあその時はその時だ。謙虚に大胆に楽しもう。 感謝。

    E・ギガル ジゴンダス(2010)
  • 3.5

    2017/05/04

    (2011)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    E.Guigal Gigondas 2011 いつものお店で… 鴨コン(コンフィ)が食べたくって(>_<) PNの終盤からこちらのワインにスイッチ! お料理に良く合います。Vin.のせいでしょうか? やや弱い印象。ベリーにチェリーな香り、口に含むとスパイス感あり。余韻も比較的長い。

    E・ギガル ジゴンダス(2011)