味わい |
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香り |
ワイン名 | Ch. Ste. Michelle Chardonnay |
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生産地 | USA > Washington > Columbia Valley |
生産者 | |
品種 | Chardonnay (シャルドネ) |
スタイル | White Wine |
2022/08/08
一口目から美味しいワイン。食事と一緒に、というよりは、チーズやナッツをつまみながら、ワインメインで飲む方がいいかな。また買ってもいい。harris teeter で値引き後の価格が9ドルくらい。
2022/03/07
(2019)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
アメリカはワシントン州産シャルドネ品種の白ワイン。税込み約¥2.4K- 薄いレモン・イエロー。りんご、グレープフルーツ、マスカットにバニラも感じられ品の良い香り。意外にコクがあり単独飲みも愉しめそう。刺身でいただいても苦味・渋味立たず相性良いシャルドネです。安っぽいエチケットに反し、良質でコスパ高い白です。 ◆シャルドネ【Chardonnay】 世界で最も名を知られた白ワイン用のブドウ品種はシャルドネで、「白ワインの女王」とも呼ばれる。 フランスが誇るシャルドネは、ブルゴーニュ地方とシャンパーニュ地方のものが特に有名。 ◎ブルゴーニュ地方 【シャブリ】 【コート・ド・ボーヌ】 【 マコネ】 ◎シャンパーニュ地方 「コート・デ・ブラン地区」「ブラン・ド・ブラン」(白の中の白)というラベルのついたシャンパーニュもある。
2022/03/06
(2019)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
おいしい
2022/01/03
(2019)
ワシントン シャルドネ 安定の樽ドネ クリーム系の香りや温暖果実の香りがしっかりと。 酸も程よく効いていて美味しい。
2021/08/30
(2019)
気になっていたCH.サンミシェル、控えめで飲みやすい。はば広い料理と合わせやすいタイプ。
2021/07/07
(2019)
フルーティー香り良い。 このまま何かと合わせなくても合わせなくても、美味しく飲めるワイン
2020/04/11
(2017)
価格:2,200円(ボトル / ショップ)
アメリカはワシントン州のコロンビア・ヴァレー、シャトー・サン・ミッシェル シャルドネ2017。シャルドネ100%。 色味はイエロー、香りはバニラ、マンゴー、グレープフルーツ鼻に抜ける際の軽いヨーグルト。 飲み口はやや厚めの果実味のボリューム、温度により変わるが酸味がやや控えめ。 サーブする温度でかなり表情を変える。全体的にバニラが漂う樽ドネなのは共通だが、温度が低いと柑橘系の軽い苦味と酸味のグレープフルーツが、温度が上がると酸味が引っ込みトロピカル感が強くなり、アプリコット〜マンゴーくらいになる。お好みでどうぞ!
2019/07/05
(2016)
うま安シャルドネを求めて。 シャトー・サン・ミッシェルはコル・ソラーレで有名だが、自前のキュヴェはいかがだろうか。 かなり雑味が豊富。 うま安シャルドネの道は案外難しいのだろうか。。。
2019/04/06
(2016)
価格:900円(グラス / レストラン)
多少樽っぽさはあるものの、かなり軽めのシャルドネ。 肉料理の店としての満足感はそこそこ。
2019/03/30
(2016)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / レストラン)
アメリカのシャルドネという事で注文。ワイン自体は新世界らしくはっきりとした味わいを楽しめたが、樽をきかせたタイプだったためカルパッチョとの相性が悪く失敗。その後の料理との相性はまずまず。
2019/02/20
芳醇&リッチなシャルドネ! 樽もほどよく効いててgoo? ただ、アルコール度数かなり高いです((((;゜Д゜))) 酔うわ~\(◎o◎)/
2018/10/31
(2015)
バターや白桃、ヴァニラの香り。果実味と樽香のバランスが良い。
2018/10/21
シャトー サンミッシェル シャルドネ トロピカルフルーツが前面に出つつ、バターやハチミツ、バニラなどふくよかで甘やか 焦がしたような香りは強くない パッションフルーツ、メロン、白桃、レモン、ハチミツ、バニラ、樽の木材、アメリカchらしいハーブもある 酸は中庸 アフターにはよりクリアな果実の香りが抜けていく アルコールの高さをあまり感じさせない作りと感じた フルーツ、木材、樽由来の甘やかな香りがバランスよく現れ、いずれも突出し過ぎない、この価格帯のワインとしてはよく出来ているという印象 安定感があり、普段飲み向きなタイプかもしれない
2018/03/13
(2015)
ロス最後の夜!!!
2018/02/21
(2015)
安定のカリフォルニア
2017/12/22
(2015)
コロンビアヴァレーのシャルドネ。ふくよかで滑らか、フルーティー。美味しいです。
2017/06/24
(2015)
ここのリースリングが美味しかったのでシャルドネを飲んで見ることに。 残念ながら自分の苦手な樽ドネタイプ...
2017/03/07
(2015)
トロピカルフルーツ中心 後半にオーク樽由来のシナモン香と苦味が締める印象 コスパ良い
2017/01/02
(2014)
MLFと樽熟成でしっかりした味わい。
2016/12/04
(2014)
ワシントン州のシャルドネ。7、8ドル程度でも十分いけるね!
2016/11/17
(2015)
穏やかな酸と樽の香り。
2016/09/25
(2013)
ツマミは、マグロのカマです。
2016/09/04
(2013)
友人の結婚披露宴にて
2016/07/23
(2013)
スッキリ
2016/06/01
(2013)
福島屋で2000円代で購入。華やかな香りがして好き。アメリカのコーナーにあったけど、コロンビアバレーとあり英語でない表記あるわで、お国はわからないまま。(もう、2本目でラベルとか読めないし^_^)
2016/05/28
(2013)
価格:2,360円(ボトル / ショップ)
1912年、バロン・フレデリック・スティムソンが農場を設立した場所にシャトーは位置しています。 1934年に設立したナショナル・ワイン・カンパニーが、合併により1954年にアメリカン・ワイン・グローワーズを設立し、カリフォルニア・ワインのカリスマと言われるアンドレ・チェリチェフのコンサルタントを受け、1967年にシャトー・サン・ミッシェルをリリースします。1974年には、リースリングが「ロサンゼルスタイムズ」主催のテイスティングでトップ評価を受け、一躍全米中の注目を集めました。 1983年には、ワシントン州初のAVA「ヤキマ・ヴァレー」、1987年に「コロンビア・ヴァレー」「ワラワラ・ヴァレー」が認証され、国内はもちろん、世界中からの関心が高まる中、シャトー・サン・ミッシェルはリーダーとしての名声を確立していきました。 1998年には、トスカーナのマルケージ・アンティノリとのコラボレーションにより「コル・ソラーレ」を設立、翌年1999年にはドイツのモーゼル、エルンスト・ローゼン博士とのコラボレーションにより「エロイカ」をリリースするなど、常に新しい挑戦に突き進んでいます。 柑橘系、樽の香り。 わかりやすいシャルドネ。 厚みがあるので料理と合わせたい。
2016/05/18
(2013)
バランスいい
2016/05/04
(2013)
沖縄嘉手納基地で12.95ドル
2016/04/20
(2013)
価格:1,300円(ボトル / ショップ)
1912年バロン フレデリック スティムソンが農場を設立した場所に、シャトー サン ミッシェルはあります。 1934年に設立したナショナル ワイン カンパニーが合併により54年にアメリカン ワイン グローワーズを設立し、カリフォルニアワインのカリスマと言われるアンドレ チェリチェフ氏のコンサルタントを受けて1967年にシャトー サン ミッシェルをリリース。 1974年にリースリングのワインが『ロサンゼルス タイムズ』主催のテイスティングでトップ評価を受け、一躍全米の注目を集めました。 1983年にワシントン州初のAVA「ヤキマ ヴァレー」、87年に「コロンビア ヴァレー」「ワラワラ ヴァレー」が認証され、米国内はもちろん世界中から同州ワインへの関心が高まる中、シャトー サン ミッシェルはリーダーとしての名声を確立していきました。 1998年にはトスカーナのマルケージ アンティノリとのコラボレーションにより「コル ソラーレ」を設立、99年にはドイツのモーゼル、エルンスト ローゼン博士とのコラボレーションにより「エロイカ」をリリースするなど、常に前進し続けています。 1,420haの畑を所有し、サステイナブルな手法で栽培、ワイン造りを行っています。 畑では土壌浸食を防ぎ、益虫を集めるために畝間に防虫や土壌改良効果のある草や穀物を植えています。 また、農場で出た堆肥や醸造によって生じたブドウカスを畑で使うなど、自然の力を借りてより良い土壌作りをしています。 日々畑をチェックし、病気や害虫が発生しないように予防対策を行っています。 殺虫剤を使用しなくてはいけない場合は、植物からの抽出物など自然の力を生かした殺虫剤を使用しています。 このような取り組みにより、コールド クリーク ヴィンヤードとカヌー リッジ エステートはL.I.V.E.(国際生物的防除研究機構)というサステイナブル農法の認証を取得しています。 シャトー サン ミッシェルは2つの醸造所を所有しています。 1つはシアトル郊外ウッデンヴィルのスティムソン卿の邸宅を改築した白ワイン専用の醸造所、もう1つはワシントン州南部ホース ヘブン ヒルズに赤ワイン専用の醸造所です。 16年間ソノマでワイン造りを経験したボブ バートゥ氏が2004年にヘッド ワイン メーカーとなり、赤ワイン醸造責任者にレイモン マッキー氏、白ワイン醸造責任者にディヴィッド ローゼンタール氏を任命し、シャトー サン ミッシェル スタイルを伝承し、ワイン造りを行っています。 醸造所でもSTARS(選択的酒石酸塩除去システム。冷却安定ではなく、電気透析による酒石酸塩の除去)の導入や、熱交換器使用により、使用エネルギーを削減したり、アメリカ国内に流通する瓶やダンボールのリサイクルを行うなど、サステイナブルなワイン造りを行っています。 洋梨、マンゴーの香り。 酸味程々でまったり感がある。
2016/04/20
(2013)
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