味わい |
| ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
香り |
ワイン名 | Ch. Patache d'Aux |
---|---|
生産地 | France > Bordeaux > Médoc |
生産者 | |
品種 | Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド) |
スタイル | Red Wine |
2025/01/24
(2018)
ボルドー
2024/05/14
(2018)
カシスの香りが好みです。
2022/11/15
ボルドー 小振ですが、のみやすいです。
2021/12/02
(2015)
普通においし、少し優しすぎかな
2021/07/28
(2015)
北アルプスワインその3 香り良く美味しいですね♪
2020/11/18
(2011)
タンニンというより果実の酸味渋味が最初に来て、その後でライトな果実味が来る感じ 好みとしては、そこまでかなー。
2019/02/01
(2011)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
スーパーで30%引きと、結構お買い得だった1本になります。香りは複雑で色々な要素が感じられます。プルーン、ドライフラワー、樽の良い香りに腐葉土や土のニュアンスと、良い意味でのアルコール感。 一口目は期待感とは裏腹に少し薄く感じました。そして少しドライ目な印象。でもよくよく思い起こせば、私が今まで頂いてきたメドックって、こんな感じのが多かったかもしれません。 飲み進めると花の香りも出てきます。冷涼感もあるので、まだ咲き始めといったところでしょうか。グラタンとかに合いますが、チョコレートだと酸味が際立ってきて微妙でした。デザートではなく、お食事中の方が良さそうな印象です。 そんな感じのワイン。
2018/10/06
(2014)
価格:3,400円(ボトル / レストラン)
ダコテにて。ハーフボトル。 典型的なボルドー。美味しい。 (さ)森林の香り。
2018/09/15
(2011)
というわけで、テイスティング猛特訓中です。 家練、モカちゃんも気になるようです(じゃまされてます)。
2018/08/14
Chateau Patache d'Aux , Medoc 2011 飲み頃! もうちょっと渋さ強くてまだ早いかと、予想していたが、今、旨い。 あまり、メドックのワインとかに触手が伸びない派だけども、たまにはいいもんだ。 料理は粗挽き合挽き肉のハンバーグ。久しぶりにハンバーグ作ったが、パセリとガラムマサラ効かせ&粗挽き肉の噛みごたえが良くて美味しくデケタ。
2018/03/25
(2011)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
リピ買いのシャトーパターシュドー。 2011そのままで味わったがタンニンきつめ。 そこで、新兵器?クレ デュ ヴァン登場! 1〜10秒、あまり変化感じず。 15少し穏やかに 18かなりまろやかに 20これがベストか? 25香りは薄らいだが、味は確か。 ということで、このシャトーパターシユドー2011は、 25年間はちゃんとセラーにて保管すれば大丈夫ということになりますかね。 そのまま飲むよりも、明らかに、クレデュ ヴァンを浸す方が美味いです?
2018/02/20
(2010)
定価3,800 コスパ高い
2018/02/14
(2011)
価格:3,800円(ボトル / ショップ)
香りの良いタンニンの強いどっしりワイン。 ラムチョップも美味しい〜〜!!
2018/02/04
(2012)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
今日のワインは開栓後すぐでも、まぁいけました〜(๑-﹏-๑) 昨日のフルカ ボリーは一旦放置です(笑) 節分ですが、宮崎は落花生を撒きます(^^) 巻き寿司には、お気に入りの日本酒を合わせちゃいましたf^^*)
2018/01/31
(2011)
まだ開いてないが、すでに良い香り。 ファーストアタックが柔らかいが、 開いてガツンとくるタイプだな。 きっと。 美味い! ブリーとイベリコポークパテと。
2017/12/29
(2012)
辛口で渋口
2017/11/15
(2012)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
ボルドーカベルネ・ソーヴィニヨン。
2017/07/08
(2006)
価格:0円(ボトル / ショップ)
東京で散々飲んだから今日はやめとこうと思いながらも開けてしまったボルドー(笑) ヤフオクセットに勝手に入ってたもので全然知らないシャトー。 裏ラベルからカベルネ60、メルロー30、フラン、プティベルトとブレンド的には好きな配分で樽熟12ヶ月の2006年もの。 熟したプラムやベリーの香り! 香りはなかなか良い感じですが味わいはちょっとアッサリめなボルドーかな^_^; 飲んだ感じはメルロー比率が高いような味わい。ただ特に目立つ悪い点もないから気楽に飲むには良いかな(^^) おつまみは、ごんさんの鎌倉土産のお菓子 とイルカーリチェで購入したアメリカ産クランベリーのドライフルーツ お菓子はたっぷりなクルミにキャラメルバターの甘さが効いていて甘いの好きな自分好みの味わい♪ ごんさん、どうもありがとうございました〜(*^^*)
2017/02/21
(2005)
酸と渋味のバランスが良い。 なかなか上品です。
2017/01/18
(2011)
価格:3,800円(ボトル / ショップ)
シャトー・パタッシュ・ドーの名前の由来は、メドックを縦横に走っていた乗合馬車から名付けられました。 かつて、アルマニャック伯爵の子孫であったオー騎士団が小石混じりの街道を走った乗合馬車(パタッシュ)を停泊させた場所だったのです。 エチケットに描かれた、可愛らしい一台の乗合馬車が、当時の様子を連想させます。 昔は馬車に揺られる長旅の時代であり、旅人は一杯の美味しいワインで乾いた喉を潤していました。 シャトー・パタッシュ・ドーのようなワインは当時まだ生産はされていませんでしたが、やがてワインの醸造の歴史が始まります。 ラパリュ家(Domaines Lapalu)がこのシャトーを所有したのは1964年のこと。 設備の近代化、良質なブドウの育成により、ほどなくしてクリュ・ブルジョワのレベルを超越したシャトーの一つと評されるようになりました。 当時、いくつかのクリュ・ブルジョワのシャトーが、ワインの質の高さに比例するかのように価格を上げていきました。 しかし、パタッシュ・ドーは、コストパフォーマンスを高めることに重点を置き、価格を抑え続けたのです。 1990年代後半、一流と言われる多くのシャトー・ワインが国外で人気を博する中、フランス有力レストランに支持を得て、 パタッシュ・ドーは本国フランスで不動の地位を築きました。 「申し分ない酒質の高さと、満足のいく価格」と、フランス、ガストロノミー界はシャトー・パタッシュ・ドーを高評価。 評論家の中には、メドック格付け第2級の実力があると評価する方がいる程です。 濃いルビー色。 ベリー、タバコ、ハーブの香り。 タンニンは強い。 飲み頃。
2016/12/30
(2011)
タンニン。カシスの風味。きっちりとした味。ふくらみが足りず、渋みが残る。
2016/08/20
(2010)
近所のホテルで誕生日会♪ フランスの赤~美味♪
2016/06/14
(2007)
コスパ最高です。価格以上に楽しませて頂きました。
2016/03/11
(2010)
酸味のある葡萄の香り。 他に杉や樽香。 深く、吸い込まれそうなルビー色をしている。 一口飲んでみる。めちゃめちゃ渋い!なんじゃこれ! という感想。 正直…美味しくない… 時間をおいてみるか…明日には美味しくなってるかな?
2016/02/07
(2011)
意識飛ぶ前にとりあえずのアップ 携帯カメラの調子が悪くて困っちゃう( •᷄ὤ•᷅)
2015/11/11
(2010)
今日はクリュブルジョワ飲みます。
2015/08/24
(2004)
価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)
まろやかでうまい。もう少し香りが立つ方が好みか。
2015/06/28
(2010)
ボルドー、 カベカベルネソーヴィニオン、 メルロー、カベルネフラン、 プティ・ヴ。 昨夜飲んだターリーの「パワフルさ」から一転、とても落ち着いた味わい。 渋味と酸味のバランスが良く、ゆっくり楽しめた。
2015/06/20
(2010)
これ好きです。また飲みたい。
2015/02/02
(2009)
渋谷 某ワインバーにて とにかく美味しかったー