Ch. Mouton Rothschild
シャトー・ムートン・ロートシルト

3.83

1686件

Ch. Mouton Rothschild(シャトー・ムートン・ロートシルト)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • レーズン
  • ドライフラワー
  • ブルーベリー
  • なめし皮

基本情報

ワイン名Ch. Mouton Rothschild
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1686

  • 3.0

    2023/01/01

    (2007)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    2日目になってからだいぶ薫ってきたけど、なんか弱いのは保存が悪かったからかなあ。せっかくの五大シャトーなのになぁ。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2007)
  • 4.0

    2022/12/29

    (2014)

    初めてのムートン。バランスの良さが際立つ。絹の糸が1本つーん張り詰めたような香りがいつまでも余韻が続く感じです。飲み終わり、他のワインを飲んだ後でもまだムートンを感じるほど残ります。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2014)
  • 4.0

    2022/12/25

    (2011)

    過去アップ 焼肉とイタリアンのお店で

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2011)
  • 4.5

    2022/12/10

    (2012)

    本日、ワインパーティー イン川奈 まずは、ムートン2012。抜栓後直ぐは、酸味の強さを感じたが開いてからは、さすがムートン。程良い甘味が最高です。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2012)
  • 4.5

    2022/12/05

    (1993)

    N先生と@シェモリタ

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1993)
  • 4.0

    2022/11/20

    ムートン1998 熟成してるが強さもある、少し置くと複雑な熟成香 阪神

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 5.0

    2022/11/14

    マニアな皆さまと白トリュフ会 6本目、本日のメインワイン、江川さまが素晴らしい1本をお持ちくださいました。 シャトー ムートン ロートシルト1976 わーーー素敵✧︎*。ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧︎*。 驚異的な香りがお部屋中に広がります❣️ 素晴らしいアロマゆえ、香ってフリーズしてを繰り返し、一口目までなかなか辿り着けません!笑 たっぷり香りを楽しんでから一口頂くと強烈な旨味、華やかで昇天しそうでしたぁ(இдஇ; )✨コルクはボロボロでも中身は非常に状態よく、言葉にならないくらい感動的な味わい。 甘く美しい液体をずっと眺めていたい!無くならないで!と思いながらじっくり頂きました。 コラバンで事前確認してお持ちくださったとのことで、さすが江川さま❣️本当にありがとうございました✨✨✨

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.5

    2022/11/04

    (1976)

    シャトー・ムートン 1976 マニアの集い2022 冬 本日のメインのワインです。 ムートンの1976! 熟成による素晴らしいアロマティックな香り。 溢れんばかりの香りのボリューム、華やかさと複雑さが完全に溶け込んだハーモニー。 美しくシルキーな液体が口腔を流れ落ちて行く事すら 甘美に感じられる。 これは言葉を失うワイン。 素晴らしい熟成ボルドーでした。 ムートンは数えるくらいしか飲んだ事が無いのでなんですが、過去最高に素晴らしいムートン体験となりました。 江川さんが本日の会の持ち込みワインの候補として名前を挙げだ瞬間、一同ムートン飲みたいの大合唱笑。 快くお持ちいただいた江川さん、さすがです、素晴らしい×2ワインどうもありがとうございました!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1976)
  • 5.0

    2022/11/03

    (1976)

    マニアな皆様と白トリュフの会! 赤の2本目は、江川さんより…ムートン 1976年! 事前に古酒専用のコラヴァンで、状態を確認していただき、お持ち込みいただきました。 柔らかい黒果実やチョコレートの甘い香りに、アニマルやブラッド、シガーやスパイスの熟成香。 甘くふくよかな果実に、複雑なアロマの長い長い余韻。円やかなタンニンや酸味、一口いただくたびに、多幸感に包まれ禁断のワイン。 枯れた感じは無く、飲み頃のピークなのでは?と思わせる素晴らしい状態だと思いました。 江川さんに大感謝!人生最高ムートン、ご馳走様でした!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1976)
  • 5.0

    2022/10/30

    (1976)

    久しぶりのマニアな会はフレッシュ白トリュフで✨✨ 素晴らしい香り♪ そして、私の持ち込みワインはマニアメンバーのバースヴィンテージo(*^▽^*)o ピエール スーラージュのエチケット シャトー ムートン ロートシルト 1976 ココアちゃん以来の提供です ︎⤴︎ ⤴︎ 今回はコラバンでオールドビンテージ用のニードルに替えてチェックしてから持ち込みました (*˙︶˙*)☆*° ムートンらしいアロマ、力強さがおさまり、しっとりエレガントに、タンニンは溶け込み果実味感じる甘い複雑な味わいは悶絶級、まさにジャストナウ、めちゃくちゃ美味しいです (((o(*゚▽゚*)o)))

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1976)
  • 2.5

    2022/10/19

    (1975)

    2022秋の大遠征最終日 大トリ N倶楽部ワイン会ラスト シャトー・ムートン・ロートシルト 1975 しなやかで柔らかで包み込む包容力 なんだろう、果実とか、アロマとはもう どうでもいいっていうか(笑) この液体に浸りたい(*´꒳`*)モウソウ 純粋な美味しさとは少し違うかもしれないけど すごく好き♡ 大遠征の締めくくりに 素晴らしいワインをいただきました♡ からの二次会〜 おうちに到着、即バタンキューでした(笑) 楽しかったです! 大遠征にお付き合いくださり ありがとうございましたペコー

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1975)
  • 4.0

    2022/10/17

    (1975)

    【今夜は月例会じゃないワイン会】5 1982マルゴーだけではなく、こちらもいただける贅沢なワイン会でした。 1975シャトー・ムートン・ロートシルト この年のエチケットはアンディ・ウォーホルによるものでフィリップ男爵の写真のコラージュ(?) 1975は70年代では最も良いヴィンテージ評価のようですが、そもそも1970年代のムートンはどのヴィンテージ評価もあまり良くなくてこの1975のパーカーポイントも「90?」でしかありません(『ボルドー第4版』) もしかしたらピークアウトかもとも予想していました。 赤みのある色合いには熟成感はありますが、枯れたところはなさそうです。 香りもマルゴーと同じく西洋杉で比べたらスケールは小さめ、大人しく感じますが、やはり枯れは感じられません。 味わいはマルゴーが刺々しく感じてしまう位で引っ掛かるところがなく甘美で、脳裏に浮かんだイメージは『丸、球体』。 ピークは過ぎていると思いますが、まだ枯れてはいない、良い意味で力の抜けた大人なワインでした。 こちらもコンディションが良かったのではないか、と思います(^_^) シャラン産バトー・ド・カナールはマルゴー、ムートンと美味しくいただきました(^_^) 【インポーター情報】 アンディ・ウォーホルがそのラベルを手掛けたことで、アートラベルが始まった1945年以来のヴィンテージの中でもコレクターによる争奪戦の起こる人気年のひとつ。…ですが、このワインの真の価値の存在する場所は、勿論ラベルだけではありません。 40年以上の時を経てなお完熟したチェリーなどの甘さを感じさせ、スパイスの要素を含む複雑性が存分に楽しめる素晴らしい熟成度合い。飲み頃の頂点は少し前に通過したかもしれませんが、まだ「決して落ちてはいない」。1975年という年に記念的な思い入れのある方でなくとも、必ずやかけがえのない記憶を残してくれる1本だと思います。70年代の希少な財産、是非ご体験を。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1975)
  • 3.5

    2022/10/16

    (2018)

    東京出張エノテカ2018年ムートン飲み比べ。次はファースト。果実味はセカンドと似ているがこちらの方が煮詰めたように濃く閉じている。土や杉のようなニュアンスもあり複雑さを合わせ持っている。タンニンはかなりしっかりしていて、熟成のポテンシャルを感じます。今飲むならセカンドの方が近づきやすくて美味しいかな。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2018)
  • 4.5

    2022/10/09

    (1982)

    濃く艶やかなルビーの色味、深くよく香るベリー香、まだまだ若い。最初香りの期待値の割に素っ気なかった味わいが鉄分の多い蝦夷鹿のステーキに反応して厚みが出て甘さと旨味が湧き出した。さすがムートン、美味しいフィニッシュでした。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1982)
  • 4.0

    2022/10/09

    (2012)

    大須オータムレンさん周年祭 15杯コースの最後、15杯目! なんとびっくり ムートンに出会えるとは! 当たり年ではないとのこと。 けれどタンニンと酸味のバランス、 濃厚な余韻。 充分美味しかった〜(*⁰▿⁰*) 当たり年が、逆に気になる〜w

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2012)
  • 3.5

    2022/09/18

    久しぶりのムートン04 エチケットはチャールズ皇太子現国王 絵はともかく、中身はまぁまぁ。今夜、明日が楽しみ。

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.0

    2022/09/03

    (2013)

    香りの華やかさはさすがの一言。はじめ少し線の細い感じがしたものの少し置いたらすごいことに。表参道ヒルズのエノテカさんでセカンドと飲み比べできました。中々ないなこんな機会…。口に含んだ時の味わいの豊かさとタンニンがスルッと喉を通る感じがとても好みでした。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2013)
  • 4.5

    2022/07/02

    (1985)

    シャンパーニュ2本を十分堪能した後は、シャトー・ムートン・ロスチャイルド1985年を頂きました。 ほんのりとオレンジ掛かっていますが、とてもヘルシーなガーネット。 正にシーダーの森の中からダーク・フルーツの甘味、シガーやスパイス、アニマルやブラッディなアロマなど熟成ボルドーの独特なアロマに包まれます。 果実の甘味が先立つとても綺麗に熟した果実味に、酸味がほとんど果実味に隠れ、ドライなタンニンから複雑な熟成香香るロング・フィニッシュ。 とても綺麗なストラクチャーで、頂くたびにただ幸せな世界観に引き込まれてしまいます。85年らしい落ち着いたクラシックなヴィンテージ感が強いですが、ムートンらしい果実味の甘さやふくよかさは健在でした。 ありがとうございました。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1985)
  • 3.0

    2022/06/27

    (1966)

    NOWAR 自宅にセラー設置した時買ったボトル、当時は並行、正規関係なく買っていたので中身の状態には不安ありでしたがまあ普通。 経過した時間とか考えれば良しかな。 共働き+子供たちの送迎などなどで夫婦揃って飲む時間はあまりなく。 久しぶりにどっしり腰据えて飲みました。 若いワインもいいですがカドがとれた熟成古酒もいいものです。 昔買ったボルドーもう少しあるのでしばらくは古酒楽しめるかな〜

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1966)
  • 3.5

    2022/06/23

    (1970)

    不思議な味わい,時間と共に甘味と味わいが深くなっていきました

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1970)
  • 5.0

    2022/06/23

    (1983)

    ムートン83年。 こちらは圧倒的に素晴らしかったです。 非常に状態が良く、抜栓してからのタイミングもバッチリだったのでは?と思います✨ 他が霞んでしまうほど全部持っていかれました。 一瞬で数年前に頂いた85年の味わいを思い出し... 翌日までもずーっと余韻が残っていました!!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1983)
  • 4.0

    2022/06/01

    (2019)

    「オラファー・ エリアソン氏の作品は 物事の核心を捉えている。 もちろん ムートンのワインも 核心を突いている。 」 ー ジュリアン・ ロスチャイルド ー

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2019)
  • 4.0

    2022/05/29

    (2019)

    出たばかりだからほんとに味見と思ったら全然今飲んでも美味しくてびっくりしました。 30ミリを味見だけ

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2019)
  • 3.5

    2022/05/22

    (2019)

    エノテカ ボルドー飲み比べ特別編

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2019)
  • 4.0

    2022/05/20

    (1981)

    ムートン・ロートシルト 1981 一度いただいてみたいと思っていたムートン・ロートシルト。 オフヴィンテージになるのでしょうか?40年も前のワインですし、開ける前は疑心暗鬼です(笑) 森林、製材所にいる様な樹木の香り。レザー、タバコの他に何か。熱帯雨林に咲く花?のような甘く濃厚な香り。洋食屋さんの厨房から漂っていそうな香り? 時間とともにムワムワと広がる。 口に含めば、樹木の厳格さ・エレガントさと対極する優しく滑らかでコクのある液体マイルドチョコレートみたいな甘み。追いかける苦味酸味でグンと奥が深くなる。 2日目は更に個性的に。口にするたびに、喉の渇きを感じさせる不思議な液体。旨味感も増しながら、濃いのに薄い 薄いのに濃い矛盾。 スケールが大きくないのかもしれませんが、香りも味わいも要素が多くめくるめくひととき。とても美味しいワインでした。 あまり酔いが回らないような気がするのは気のせいでしょうか。 花山椒と鶏肉の鍋に合わせて。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1981)
  • 5.0

    2022/05/08

    (1997)

    完璧な当たり年ではないのに、こんなにも美味しいのか…!と驚愕。 初の五大シャトー、初のムートンがこの一本でよかったと思うくらい、素敵な時間を過ごせました。 誕生日補正もあるのかもしれませんが、そんなことはとりあえず置いといて、 同じ生まれ年ということで、このワインにも25HAPPY BIRTHDAY!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1997)
  • 4.0

    2022/05/02

    (2012)

    春にいただくムートン。 2012は比較的リーズナブルなヴィンテージですが、シャトー・ムートン・ロートシルト 2012はとても良いボルドーでございました。 まだ若いルビーを帯びた深みのあるガーネット。 ふわりと香る高貴なクレームドカシス、弱いヴィンテージらしいピーマンをはじめとしたベジタブル香。コショウやナツメグのアクセントにビターよりのチョコや程よいロースト感。 優しく伸びやかな酸味。 ふわりとした羽毛のような質感で、とても上品な果実とアフターに尾を引く甘露さ。ミディアムボディで味わいも香り同様クレームドカシス感じられ、華やかさが全面に出たワイン 。 液中の継ぎ目もなく優しい。タバコなどのニュアンスも。 比較的軽やかでしたが、突き抜けるような華やかさと柔らかさがあります。 今とても美味しくいただけることが分かりました。 流石のムートンでございます。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2012)
  • 4.5

    2022/04/14

    (1998)

    98ボルドー会のラストは真打ちムートンです。 ムートンの90年代の中ではベストのヴィンテージと云われていることもあり比較的安心して出来の良いムートンを味わうことが出来ました。 水平で飲むと他のワインの香りを吹き飛ばす強く重厚な黒系果実のアロマ、重厚かつ深遠な樽香はやはりお見事。まだまだ若さもあり98年ボルドーは長熟のイメージ通り、といったところでしょうか。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1998)
  • 4.5

    2022/03/19

    (2009)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    ピーロートさんのムートングループディナーより。ラストは今のところ21世紀最高のボルドーのヴィンテージ、2009年です。 これは素晴らしい。とてつもないスケールに圧倒されるも余韻も美しくまさしく優等生。ある意味ムートンらしく無い感じもします。パーカーさんが100点満点を頻発した2009年ボルドーでもこのムートンはPP99というのはその辺が影響しているのかも知れません(笑)。 ただボルドー好きならこれは力ずくで納得させられること請け合いのワインですね。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2009)
  • 4.0

    2022/03/19

    (2011)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    ピーロートさんのムートングループディナーより。 さてここからは真打ちです。最近は縁遠いワインになっており、久しぶりのムートンです。はじめは2011年。 リリース直後はガチガチで評判の悪いヴィンテージでしたが、今飲むとビックリ、なかなか素晴らしい仕上がりです。まぁ10年は超えていますので、そろそろ飲み頃を迎えてきている感じです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2011)