Ch. Margaux
シャトー・マルゴー

3.87

985件

Ch. Margaux(シャトー・マルゴー)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • ドライフラワー
  • ブルーベリー
  • なめし皮
  • プルーン
  • バラ

基本情報

ワイン名Ch. Margaux
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Margaux
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ985

  • 3.5

    2022/01/19

    (2014)

    美味しい

    シャトー・マルゴー(2014)
  • 3.5

    2022/01/14

    (2014)

    開栓後数日のものを1杯。香りは黒いベリーのジャムのような香、思ったより酸味があってタンニンは荒さもあるけどすごく上品な感じ。喉越しはすごくスムーズ、でも後に抜ける香りがすごく濃厚、すごく余韻が長いです。あと何となくスーッとしたメントールというかミントというか、そういう香りのニュアンスを感じます。いい勉強になりました。

    シャトー・マルゴー(2014)
  • 5.0

    2022/01/04

    (1983)

    素晴らしい人生経験となりました

    シャトー・マルゴー(1983)
  • 4.0

    2021/12/29

    (1982)

    終盤まで静かだったがエネルギーを溜めていたのか急激に大噴火。割と1番硬い作りなんじゃないかな。最後に開ききって他のボトルと殴り合ってくれたので安心

    シャトー・マルゴー(1982)
  • 4.0

    2021/12/26

    (1999)

    「イエスの生まれた日に ノーは 言わせない 」 ー 小沢 一敬 ー 有馬記念のエフフォーリア また、 結弦 君 強かったなぁ~

    シャトー・マルゴー(1999)
  • 4.0

    2021/12/20

    (2006)

    初マルゴー。これまで飲んだ5大シャトーのうち2つは、香りにインパクトはあるものの、酸味が強くて美味しくいただけなかった。今回、香りはやや控えめだったのものの、程よい酸味、タンニンはしっかりしていてバランスの良い味。

    シャトー・マルゴー(2006)
  • 5.0

    2021/11/25

    (1982)

    Chateau Margaux 1982 France ❣️ 5大シャトーの頂点にも数えられるシャトー マルゴー。このボトルはカリフォルニアのサンノセに有るCharles Lefranc Cellarsがボルドーからアメリカに輸入した物。周り回ってバンコクに来ました。❗️ パーカーポイントは95点。 このワインが出来た40年前にはタイは国力が無く高級ワインも楽しめない国でしたが、この40年で飛躍的に国力が上がり、今は超富裕層も多くなり中国と並んで超高級ワインを楽しめる国になりました。 バンコク市内のホテルや高級レストランでは普通に4、50万円のワインが飲まれています。国力の盛衰の歴史を感じながら大変美味しく頂きました。

    シャトー・マルゴー(1982)
  • 4.5

    2021/11/21

    溶けるぐらい美味い?

    シャトー・マルゴー
  • 5.0

    2021/11/13

    (1996)

    Chateau Margaux 1996 年❣️Medoc, France。 Parker point 96点。 Chateau Margauxは、常にパーカーポイント最高レベルの評価を受けている不動の赤ワインです。 国際相場はUS$1,000超、タイでは30万円を超えます。❗️

    シャトー・マルゴー(1996)
  • 3.5

    2021/09/12

    (1979)

    最後はシャトーマルゴー1979。40年過ぎてるのに若々しくてちょっとびっくり。ブラインドで飲んだら最低20年は若いいいそうでした。仔羊、塩釜で調理してありますが満腹であまり食べられず。

    シャトー・マルゴー(1979)
  • 4.5

    2021/09/08

    (1972)

    偶にはこんなワイン? Château Margaux 1972 殆どブルゴーニュの風味! 余韻にシダーの香りがありこのワインがボルドーであると認識できる。 やはりChâteau Margauxは香りのワインだ! グラスに鼻を近づけるだけでうっとりする程良い香りが脳幹を酔わせる。

    シャトー・マルゴー(1972)
  • 4.0

    2021/09/04

    ちょっと贅沢♪

    シャトー・マルゴー
  • 3.5

    2021/08/19

    (2002)

    いつも二級以下はマルゴーのアロマはありつつ厚みが足りないイメージだったけれど流石一級、2002年という強めなヴィンテージという事もありかなり良い。 複雑性や余韻、精神性では偉大なヴィンテージには及ばないが上手くまとまっている。

    シャトー・マルゴー(2002)
  • 5.0

    2021/07/06

    (1961)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    3年振りの投稿。 大変ご無沙汰しておりますm(_ _)m 久々に投稿してみたら色々変わっていて焦りました。。。 行きつけのレストランにて主人の還暦祝いディナーのために持ち込んだシャトー・マルゴー1961年。 透明感のある美しいガーネット。何も邪魔せず何も尖らずひたすら球体のように穏やかな調和とエレガンスの極み✨ 学生時代から敬愛して止まない稀代のヴィルトオーゾ、ピアニストのウラディミール・ホロヴィッツが愛したと言われるドーバーソールを始めとするシェフ渾身のコースメニューも素晴らしく、延々と続く美しい余韻に浸る幸せなひと時を過ごしました✨✨✨ あまりにも素晴らしかったので、こちらに記録を残しておきます。

    シャトー・マルゴー(1961)
  • 4.0

    2021/06/20

    (1999)

    シャトー マルゴー 1999 99のラストの1本。 やっと、小慣れてきた感じ。 でも、美味しい。 ちょっと明るめの黒紫色 抜栓すると香りはとにかく、ムンっと広がってきます。 一口目から、美味しい。 丸みを帯びて、優雅なワイン。 そして、余韻がやはり長く、いつまでも香りが残る。 一人で飲むボトルですが、強烈な印象が残ります。

    シャトー・マルゴー(1999)
  • 4.0

    2021/06/05

    (1986)

    マルゴーらしいシルキーさと適度な熟成感

    シャトー・マルゴー(1986)
  • 4.0

    2021/05/02

    (2013)

    七尾市へ ふるさと納税して加賀屋さんへ宿泊 せっかくなので 3年間セラーで寝かせていたこれを持ち込み 400kmドライブさせましたが、 大丈夫でした。 開けて直ぐに楽しめ、 直ぐに変化 残った4分の1を帰って飲みましたが 3日目もしっかり美味しい

    シャトー・マルゴー(2013)
  • 5.0

    2021/04/30

    (2018)

    【セラー保管】

    シャトー・マルゴー(2018)
  • 5.0

    2021/03/06

    (1999)

    本日はワインパーティー 1本目は1999年のシャトーマルゴー。 飲み頃を少し過ぎているはずだがすぎてない。すばらしいの一言だけ。変化が早い。

    シャトー・マルゴー(1999)
  • 5.0

    2021/01/31

    マルゴー2009

    シャトー・マルゴー
  • 4.0

    2021/01/13

    2001ヴィンテージ 20年前後のヴィンテージのボルドーはタイミングが合えば最高の塩梅になることを再確認。 さぁ! 今から熟成のピークが始まるけど、まだフレッシュさも感じれるよ! 大人の階段登る女子の妖艶さと幼さがちょうどのバランスで感じれるよ! って感じの… うん。ちょっと何言ってるのかよく分かんない。

    シャトー・マルゴー
  • 3.0

    2020/12/29

    (2008)

    orageでお裾分け、いい感じ

    シャトー・マルゴー(2008)
  • 5.0

    2020/12/25

    1994ヴィンテージ これぞボルドー!! これぞマルゴー!!開けた瞬間はスパイシーなベリーアロマとカッチカチのタンニン。 圧倒的なポテンシャルを感じずにはいられなかった為、デキャンタはせず、少しずつ、少しずつ、4時間かけてグラスサーブのみで飲み切る事を選択。 30分程でブラックベリー、濃いめのカシス、カカオが感じられる。 まだここでは硬いタンニンの正体は見えず。 2時間程で、カカオ臭が甘いココアの様に変化すると共に、タンニンがなめし革に変化。 3時間を超えた辺りで最後の最後までベールに覆われていたタンニンがなめし革からチョコレート、キャラメルの様なトロットロの甘さに変化。 都合4時間で8変化以上は変化を感じ、まだ飲みたいと強く願うも瓶には20年超の澱が残るのみ。 欲求には勝てず生まれて初めて澱まで飲み切った傑作。

    シャトー・マルゴー
  • 5.0

    2020/12/13

    (2007)

    赤のラストはシャトー・マルゴー。 恵まれたヴィンテージではありませんが、それ故に今が飲み頃。 全ての要素が一貫していて切れ目のない素晴らしい状態。香りはピークで、しばらくの間置いても全く落ちない。 熟成されたグレートヴィンテージはどれだけかと想像を掻き立てられます。 なぜこんなに飲んでいるのかって? 今日は私の誕生日なので、妻が快く街に送り出してくれました。

    シャトー・マルゴー(2007)
  • 4.0

    2020/12/12

    (2001)

    飲み頃だと思います。 この前年、ミレニアムはPP100点だったそうですが、こちらもまろやかさと凝縮感が凄い。 優美な余韻が心地良く続いていく。

    シャトー・マルゴー(2001)
  • 3.5

    2020/12/11

    (2011)

    青々しい杉の香り。その中にサンザシ、白胡椒、スミレといったニュアンスが駆け抜け、奥の方に紫系果実をわずかに感じる。 舌に乗せた際にしっとりとした感覚があり、裏ごししたブルーベリーを思わせるフレーバーが通っていく。 渋みは滑らかで引っ掛かりを感じず、アフターには複雑なスパイス感を伴ったフィニッシュ。 アロマの爽やかさに反して、味わいはじわじわ旨味くる系。 でもさすがのアフターの長さで、個性もあり。 評価されるのもうなずけます。

    シャトー・マルゴー(2011)
  • 4.0

    2020/12/05

    (2014)

    この日の会の目玉(私は次のワインが目玉でしたが)、シャトーマルゴーの2014年です。 昨年飲んだ2015年と同様、最早早飲みスタイルになっているのは間違いないようです。芳香は魅力的ですが、開いたときのあのビロードのような余韻は無く寂しい感じもしました…

    シャトー・マルゴー(2014)
  • 4.5

    2020/12/01

    (1982)

    Ch. Margaux 1982 シャトー・マルゴー この日はchambertin様主催の「vinicaオフ会@新潟長岡アンジェの会」です。 最後の1本は、このボトル。 マグナムです。 コルクに苦労しましたが、LSV様の奮闘により素晴らしい状態です。 熟成したボルドーらしい、柔らかなタンニン! 美味しいです。 マグナムらしくゆっくりな熟成? まだまだ若い? chambertin様、 素晴らしい会をありがとうございました。

    シャトー・マルゴー(1982)
  • 4.5

    2020/11/18

    (1992)

    旅行先のホテルに持ち込ませて頂き、フランス料理にあわせて飲んでみました。熟成感といつまでも続くふくよかな余韻に酔いしれました。

    シャトー・マルゴー(1992)
  • 5.0

    2020/10/17

    2015ヴィンテージ セラー保管。 ポール・ポンタリエ氏が手掛けたシャトー・マルゴー最後のヴィンテージ。 特別な黒瓶での発売。

    シャトー・マルゴー