Ch. La Fleur Milon
シャトー・ラ・フルール・ミロン

3.19

62件

Ch. La Fleur Milon(シャトー・ラ・フルール・ミロン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 木樽
  • ドライフラワー
  • プルーン
  • ブラックベリー
  • カシス
  • コーヒー
  • ブラックチェリー
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Ch. La Fleur Milon
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ62

  • 3.5

    2023/01/15

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    7年前に買ってずからずっとワインセラーにあったボルドーを開けてみた。ダメになってるかなと覚悟していたが、大丈夫そうではある。ただ、やはり飲み頃は過ぎていたが。。。 久々にボルドーっぽいワイン飲んだ感じ。 (さ)舌触りがシルキー。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン
  • 4.0

    2020/06/11

    (2001)

    LA FLEUR MILON 2001 ポイヤックです。 澄んだ輝きのあるやや濃いダークチェリーレッド。かすかにオレンジかかっています。粘性は強めです。 香りは開いており華やかです。ブラックベリー、ブルーベリー、プルーンに、杉。また、レザーのような印象もあります。 ゆっくり飲んでいたらどんどん開いてきて芳しい香りが広がります。 アタックはやや強めで、まだまだ元気さがあります。甘みはソフトでなめらかな酸があります。そして、タンニンは溶け込んでおり緻密な印象で、余韻は長いです。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.5

    2020/04/12

    (2001)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    01のポイヤック! またまた古酒をいただきます。 色合いは少しエッジにオレンジが見えますが濃い目のガーネット。 最初の香りの印象は少し閉じ気味。 時間が経つと果実の香りも立ち始め、カシス、ブラックベリーの熟した香りと鉛筆、モカチョコの甘い感じとスモークなどの複雑さ 最初からデキャンタージュが正解。 アタックはアルコール度数の割には厚め やっぱりこのタンニンの濃ゆさが関わってますね。 酸味もしっかりで20年経った感じはありません。 エチケットが新しいので長期熟成ありきでリリースされた感じですね。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 4.0

    2020/03/10

    価格を考えるととてもお買い得な熟成ボルドー。きれいに年を経ており、果実味もまだ生きていて飲み頃ピークの後期といったところ。ドライフルーツやプラムのような果実感、溶け込んだタンニン、旨味が豊富で飲みごたえもある。すばらしい。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン
  • 3.0

    2020/02/10

    (2001)

    みなさん、明日はお休みですか? もしかして今日も??( ゚д゚) フランス カベルネソーヴィニヨン52% メルロ41% カベルネフラン7% プティヴェルド4% 抜栓直後はフレッシュな果実の香りがたちのぼったけど、すぐに複雑に入り混じった香りに変化。 茎、鉄、土。 味わいはフレッシュ。ホントに2001?? 若々しさを感じる穏やかな酸味。 ブルーベリー… ここでコメントが終わっている( ̄▽ ̄) ホント、バタバタな時に飲んでいるワインはダメだな。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.0

    2019/12/11

    (2001)

    2001年のポイヤック。お安かったので飲んでみたところ、結構おいしかったです。 深みのあるガーネット。縁はややオレンジがかっており、色調はやや濃い。粘性やや強め。細かいオリがあります。 香りは開いており華やか。ブルーベリー、ブラックベリー、ドライイチジク、杉、針葉樹、コーヒー、ナツメグ、樹脂。 アタックはやや強く、まろやかな甘みと円みのある酸があり、タンニンは溶け込んでいる印象です。 余韻やや長め。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.5

    2019/09/08

    (2001)

    月曜日から夜更かし!!の二次会 O兄さんが払うから飲もう!であけてくれたありがとうございますのボトル。 美味しかった~。 賑やかでハチャメチャで。 もうこの時は、私はもみくちゃでしたね✨

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.0

    2019/06/27

    (2001)

    月曜から夜ふかし ٩(ˊᗜˋ*)و 二次会編 ✨✨ 次は個人投資家 Oさんからの奢り~ ✨✨ シャトー ラ フルール ミロン 2001 カンパーイ めっちゃ飲み頃~ ♪ ポイヤックらしいクラッシックで骨格のしっかりした味わい (^ν^) あまり見かけないのですが、2004年にポテンシャルの高さから、バロン・フィリップ・ド・ロートシルト社が取得して傘下にしたとのことです ✨ まだまだ、続く

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.5

    2019/01/04

    (2001)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ポイヤックの古酒。 落ち着いたブラックチェリーにエッヂはブラウン。 香りは開けたてはプラムにカシス。 2日目には果実の香りは無くなり、ドライフラワーやモカ、古い紙の香り‼︎劣化か!? アタックは中程度、アルコールの甘みやタンニンは穏やかでしなやか。酸味もバランスよく好印象。 熟成感がハンパない(^-^) 美味しいんだけどなんだか気になる… 綺麗なエチケットや違和感ある香り。 それにこの価格!ん〜何かありそう(・_・;

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.0

    2018/10/27

    (2001)

    ボルドーなボルドー。 またいつか飲みたい。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 3.0

    2018/02/22

    (2003)

    2次会友人宅 #3 セラーで熟成ポイヤック見つけたので。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 3.0

    2017/08/01

    (2003)

    2007がラストヴィンテージとなったワイン。 今回は、2003を購入。久しぶりなんで楽しみ

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 3.0

    2017/05/03

    (1999)

    価格:1,600円(グラス / ショップ)

    19年熟成のポムロール。まろやかで美味しい!

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(1999)
  • 3.0

    2017/02/10

    (2007)

    価格:3,985円(ボトル / ショップ)

    フランス ボルドー メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン 熟したベリー、湿った土の香り。 味わいも、熟したベリー、カカオ、酸味柔らかく、タンニンも滑らか。 久しぶりのボルドー。 開けたては、香りも広がらず、味も固くて、あれ?ポイヤックって、こんなだっけ? 美味しくなるまで1時間を要した。 香りも広がり、2007年だけど、フレッシュな果実と甘味もでてきた。青い野菜なども感じ、さらっとしている。 ・きのこのゴルゴンゾーラグラタン ・ローストビーフサラダ 明日は、お雛様を飾りつけなきゃ。 今は、まだ 雛あられなどを売り出してないので 何もあげてあげることができない (>_<) でも、あるとき会社から帰宅すると、雛あられや、菱形のおこし、桜餅等が あがってる。 毎年、母が そっと用意してくれるのです(笑) ありがたいな~(*^^*) しんしんさ~ん、桜餅は、やっぱり長命寺さんの山本さんに限りますよね (^_<)~☆

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2007)
  • 3.0

    2017/01/22

    (2003)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    普段のむ分としては、そこそこおいしかった。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 2.5

    2016/11/06

    (2007)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    もう少しいいはずなんだが、今回は外れかな。 香り、味わい、余韻全てで物足りなかった。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2007)
  • 3.5

    2016/11/06

    (2007)

    外観は澄んで輝きのある、黒みを帯びたガーネット 若い状態を抜け熟成度が高い 香りは力強く カシス、ブルーベリー、萎れた薔薇、 メンソール、甘草、なめし皮、ヴァニラ スーボワ...=森の下生え... デカンタージュ1時間後... 開いてきた、香りはコーヒーなどの フュメ香が増しコーヒーまで アタック シルキー、ビロードのように滑らかかと思いきや、後から熱感 舌の奥に滑りを鈍らせるタンニン 2時間 緻密、背骨が通っている ムートンに買収され 2007がラストヴィンテージかと噂せれる ラフルールミロン まだ、真価を発揮していない 後、30年以上ピークは続く 人生のほとんどをピークで過ごす ポヤックのクリュブルジョアだが、 今後、クレールミロンにアサンブラージュされるのでは? との、グランヴァン! 堅牢でピークが長い素晴らしいワイン 熟成色が出ても、若くいられるこのワインのように生きたい このワインが言う 一番では無いが、誰にも負けてない。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2007)
  • 3.0

    2016/09/14

    (2003)

    エッジにはミカエルの輪が浮かび、濃いルージュとのコントラストに魅了されます。見た目の印象とは相反する酸味がシャープでキレがあり、熟成香が後を追い、後光と言うよりは、夕焼けの情景が脳に浮かびます。 薄く口触りの心地よいグラスから流れ出た瞬間から、勢いよく鼻腔を通過し、じわっとタンニンを感じさせます。口の隅々まで行き渡る酸味とスパイシーさをもたらすと、ミカエルと共に優雅に空を仰ぎ、いつまでも優しさに包まれその余韻に浸ります。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 3.0

    2016/06/19

    (2003)

    ラフルールミロン2003 1855年の格付けはないながらロートシルト傘下のシャトーでエリアも近い 香りはポイヤックならではの通りの良い植物系の清涼感がある 味わいはどちらかというとサンジュリアン寄りで肉や皮のようなヘビー系ポイヤックではない 樽も目立たず果実を生かしたポイヤックという意味ではペデスクローと共通点あり?

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 3.0

    2016/04/30

    (2007)

    昨日の一本。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2007)
  • 4.0

    2016/03/26

    (2007)

    価格:4,298円(ボトル / ショップ)

    CH.ムートン! メドック格付け1級の畑を持つCH.ムートンが所有するも、格付け欄外の畑から収穫されたワインですが、これはいいですね。 安価にこの出世と品質を頂けるとは幸せな事です♪ 色合いも綺麗な朱色で、正に飲み頃で美味しくいただけます。 ソムリエ曰く、あと3〜5年はいけるとの事ですが、確かにそんな気もします。 抑えとこうかなぁと思わせるワインに出会えた事に感謝です。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2007)
  • 3.5

    2015/09/30

    一人家飲み

    シャトー・ラ・フルール・ミロン
  • 4.0

    2015/01/02

    (2003)

    今日は持ち込みでこのワイン‼️ブルジョアですが、クオリティ高いです。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 4.0

    2014/12/20

    (2003)

    ブラックベリー、チョコレート、ドライフラワーの香り。かなりのタンニン。酸味は丸みがあり、熟成していて、飲み頃。果実味がジュシー。かなり私好み。流石ポイヤック!

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 4.5

    2014/08/30

    (2003)

    価格:2,700円(ボトル / ショップ)

    どっしりしている割に飲みやすい。開けてその日のうちに飲みたい。次の日にグラスにあった残りを飲んだが、酸味が強く美味しくなくなってた。 美味しくってあっという間に飲み干した。。

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2003)
  • 2.5

    2013/09/24

    (1999)

    今晩のワイン

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(1999)
  • 2.5

    2020/10/23

    シャトー・ラ・フルール・ミロン
  • 2.5

    2020/04/30

    (2001)

    シャトー・ラ・フルール・ミロン(2001)
  • 2.5

    2020/03/25

    シャトー・ラ・フルール・ミロン
  • 2.5

    2020/03/11

    シャトー・ラ・フルール・ミロン