Ch. Haut Bages Libéral
シャトー・オー・バージュ・リベラル

3.32

207件

Ch. Haut Bages Libéral(シャトー・オー・バージュ・リベラル)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • レーズン
  • プルーン
  • ブラックチェリー
  • ドライフラワー
  • チョコレート

基本情報

ワイン名Ch. Haut Bages Libéral
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ207

  • 4.0

    2021/10/14

    (2018)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    アメリカ駐在中の自分の誕生日に。 Plum marketの店員にすすめられ。 プラムの素晴らしい香り、酸味も感じる。 もう少し奥深さがあると更に良いな。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2018)
  • 4.0

    2021/08/21

    (2017)

    酸味が強いかと思ったけど芳醇で後味が良かった。 コストコで購入。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2017)
  • 3.5

    2021/07/29

    (2013)

    シャトー オーバージュ リベラル メドック格付け5級 1級と2級の隣に隣接したロケーションでテンション上がります。 風味の強い香りと豊かな味わい。 骨太なボルドーワインで素晴らしく飲みごたえがあります。 グラスに少量注ぐとより香りや重厚さが分かります。 この品質で5000円代で手に入るのでとてもお薦めです。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.5

    2021/06/12

    (2015)

    おもしろワイン…!まず香りが、卵?硫黄?牛乳?…ミルクセーキ!なのに、味はキリッと辛口ボルドー。もったり&しゃっきり、じゃがいものソテーに合う。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2015)
  • 3.5

    2021/05/11

    (2013)

    スケール感は大きくないけど、バランスがいい。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.5

    2021/04/17

    (2013)

    2日目。 果実味のふくらみあり穏やかながら、収斂性あり、タンニン強い。スギの香りあり、ベリー、ブルーン。ややミネラル感じ、ミネラル分が溶けこみきってない。2013だけど、まだまだいける。キュートな感じ。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.5

    2021/03/28

    違和感なく美味しく飲める。ガーデンで購入。家具を選びながら飲む。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル
  • 4.0

    2021/03/28

    (2016)

    その1 2ndは飲んだことあるのですが、1stは初めて! 少し渋めですが、香りも良く美味しいですね!

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2016)
  • 3.5

    2020/08/29

    (2014)

    メドック5級、2014。自分の好みとしてはもう何年か寝かした方が好き。ただ、ベースの味は割としっかりしたボディがあり、コクや余韻もあって美味しいと思う。コスパ最高なのでリピートすると思う。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2014)
  • 4.5

    2020/05/22

    (2000)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    私にとって、これぞメドック。美味! 最近のボルドーは早飲みとは言っても、やはり20年くらいは置かないと真価は発揮できないと信じている。 コルクを抜いている途中から漂う甘い香りに頬が緩み、グラスに注いだワインをひとくち口に含んで、その甘さと香りにうっとり。 おそらく今最高の飲み頃を迎えた、2000年のオーバージュリベラル。 少し前にヤフオクで安く買ったカビカビエチケットのボトル。このエチケットの汚さはラップを巻かずに長期間高湿のセラーに置かれていた証拠に違いないと思った私の勘はたぶん当たっている。 これは最高の買い物をした。元の所有者に感謝。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2000)
  • 4.0

    2020/03/25

    (1986)

    Ch. Haut Bages Libéral 1996 シャトー・オー・バージュ・リベラル しっかり熟成したポイヤック 佐渡黒毛和牛、コリアンダー、木の芽 鳩の肉のスパイスは、コブミカンの葉のソース タマゴダケに赤ワインのソース

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(1986)
  • 4.0

    2020/01/12

    (2012)

    価格:4,800円(ボトル / ショップ)

     ボルドーを旅行した際、ツアーで訪れたワイナリーで初めて試飲し、なかなか美味しかったのでボルドー中心部のワイン屋さんで買ったワイン。左岸格付けの中では地味な銘柄だが、しっかり美味しい。濃いめながら滑らかで辛口。ワイナリーの説明によるとビオナミなんだとか。ビンテージのせいかほんの少し水っぽさもあるが、良いワインだと思う。39.9ユーロ(4800円くらい)。地元だったから少しお得だったかも。90〜91点。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2012)
  • 3.5

    2020/01/05

    (2004)

    菫、黒系ベリーの香り、熟成感良い

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2004)
  • 3.5

    2019/11/02

    ファーストアタックは、強い。 酸も高く、力強い。 何十年か熟成させるともっとこのワインの良さが出るであろう。 紅葉の清津峡。爽やかさを求めに行ったら、柱状節理の 生々しくも毅然とした幾何学美に出会う。 そこにちょっと悪戯好きな、子どもがいて、 逆さ鏡のようになっている水面をたたき、 表面はゆらゆら揺れている。 きっとこの子どももいずれはこの柱状節理の素晴らしさと、 鏡面反射を理解するだろう。 こんな感じのワインでした。 清津峡がわかる方、是非新潟県十日町市の清津峡へ行ってみてください。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル
  • 3.5

    2019/10/20

    (2013)

    紫がかったガーネット 輝きがありとても綺麗 香りは非常に柔らかく 包まれる印象 黒い果実、森林、バニラ ミント、牡丹、シナモン アタックも非常に柔らかい 柔らかな酸味、程よい甘味 まろやかに溶け込んでいるタンニン 収斂性は強いが、違和感無く、連続性がある。 上品に纏まっているワイン とても好きなタイプ

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.5

    2019/10/02

    フルーティながらも味わい深い…いいワインを飲まないとなぁと思わされた一本でした!(こどもの2歳の誕生日にあけた?

    シャトー・オー・バージュ・リベラル
  • 3.5

    2019/09/29

    (2010)

    フルーティかつ枯れた感が大変バランスよい!イタリア展で買ったかなりクセあるロッソディランガにドライイチジク添えて、メチャ美味しいです!!

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2010)
  • 4.0

    2019/06/22

    (2015)

    シャトー オー バージュ リベラル2015 ポイヤック5級 ボルドーっぽいカシスやブラックベリーなど黒ベリー系の香り。 味は果実味溢れ肉厚なポイヤック的な感じながらそれだけでなく洗練された優しいイメージもあり美味しい。 余韻も舌にあたる雑味がなくフィニッシュも美味しい。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2015)
  • 3.0

    2019/04/03

    (2012)

    ボルドー格付け61シャトー全制覇の旅 その3 この日のお題はポイヤックですが、全て第5級 3本目は若そうなルビー色。 シャトー・オー・バージュ・リベラル 2012年 ビオディナミに転換しているとのこと。 香りは、主観的には甘やかで、ジャムやレーズン。情野ソムリエは、腐葉土にセメダイン、赤いフルーツが溶け込んでいると。前者はあまり共感できず。 お味は渋甘、お安めのワインのような軽やかな飲みやすさ、時間経過とともに角がとれてまろやかに。情野ソムリエは、ドライでスレンダー、後味がフルーツで飲みやすく、御食事にあわせやすいと。 若干タイムラグがあるとはいえ、香りは自分の主観とソムリエの説明がかなり異なるワインでした。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2012)
  • 3.5

    2019/03/24

    (2013)

    2013

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.5

    2019/02/03

    香りもファーストアタックも上品な感じ。鼻に抜ける余韻が長い。今年話題のルビーチョコレートと合わせて◎

    シャトー・オー・バージュ・リベラル
  • 3.5

    2019/02/02

    (2013)

    凝縮した果実の旨味がたっぷり♡ 丸みがあり滑らか٩(๑•᎑•๑)۶♡*゜

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.0

    2019/01/20

    (1979)

    1979 陰気。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(1979)
  • 3.5

    2019/01/04

    (2015)

    間違えないです。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2015)
  • 3.5

    2018/12/16

    (2009)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    あぁー、やってもーたー! マラソン終わった高揚感からか、ちょっといいワイン開けよう、と思ってセラーを覗いたら、まだまだ若いワインが多かったのでこれをチョイス。 ボルトープリムールで買った1本。 と、書くと随分バブリーな感じだけど、何年も経ってから買うより得!という触れ込みで選んだけど、なにやら2009はグレートヴィンテージらしく、薄い財布から泣きながら買った初ポイヤック。 で、どんなワインかも覚えてなかったのだけど調べたらボルドー5級! ラトゥールの隣り畑だとか。 Chateau Haut-Bages Liberal もっと寝かしておくんだったー! ネットだと1万近くするぞ! むー! そのせいで、なんか、やたら美味しく感じてきた(*≧∀≦*) RP92なんだってさ。 今のところ、濃さもありつつ、瑞々しく、時折ミルクチョコ。 さて、これから、どう化けてくれる? 抜栓二日目 前日より酸味や渋みが抜け、より滑らかで丸みがある。 悪く言えば、個性が無い。 けど、瑞々しさは変わらず。 グラスに鼻を近づけると湿った森、黒系ベリー。 刻々と香りは変わる。 ハーブ、インク、シダーとかとか うん、それなりに美味しい。 けど、これ1万だったらゼッテー買わねぇー、ってか買えねーd( ̄  ̄)

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2009)
  • 2.5

    2018/10/30

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    格付け5級。1日目はデキャンタしてもダメ。2日目ようやく飲める。悪くないが薄っぺらい

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2015)
  • 4.0

    2018/10/09

    (2015)

    ボルドー ポイヤック カベソー70%、メルロー30% 2015年 S$82 黒系ベリー、大地香、ヴェジ香、檜っぽい木質香、スッとするメントール、仄かにバニラ。 バランス良くキレイにまとまってる感じ。 派手さはないけど芯がある。 中庸なベリー、若々しく主張するタンニン。 飲みにくい収斂味ではない。 酸が少し後から追ってきて全体をまとめる。 その酸を伴って、黒系ベリーとハーブやスパイス、樽由来のバニラが混ざった複雑な余韻。 広がりすぎず、かといって隙もない…クールで行き先の定まった余韻。 2日目には黒さ、濃さやグラファイトっぽいニュアンスが強まる。 骨格を感じさせる堂々たる佇まい。 果実味、酸、収斂味、奥行き、骨格、樽由来のニュアンス…全部バランス良く整ってる。 ブラインドで飲んで、「カベソーメインの左のワイン」と言われたらスッと受け取れる感じ。 実はあんまり格付けとかって興味なかったりするんですが、この子は「さすが~」って思っちゃいました! 今まで飲んだポイヤックでナンバーワンかも♪

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2015)
  • 2.5

    2018/06/14

    (2013)

    赤はもちろん2人とも好きなボルドー♡ 少し若いかなって思ってたけど、もうサイコーに美味しい! カベルネが主かな。 牛肉とフォアグラのパイ包み。 あとでカクテルとデザートも。 あぁ、ブヒブヒ。 61シャトー。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2013)
  • 3.5

    2018/05/20

    (2008)

    税込み3700円で購入。 ふわっと香る黒い果実と、樽、ミルクチョコレート、鉛筆の芯。アフターはチョコレートが続く。タンニン強めで少しだけ粗さがあるが美味しい。苦味があとひくかと思いきや香りが口の中で広がるので気にならない。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2008)
  • 3.0

    2018/03/30

    (2003)

    うまい‼︎正確には、3.2とか3.3かな。 2003年は、ボルドーあまり良い年では無い筈だけど…。 あまり特徴的な味わいは無いけど 全ての要素がこなれてて、まとまってる。 信長の野望 武将パラメーターでは、 滝川一益がパッと思いつきました。

    シャトー・オー・バージュ・リベラル(2003)