味わい |
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香り |
ワイン名 | Caseletti (Caselletti) Edizione |
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生産地 | Italy > Puglia |
生産者 | |
品種 | Nero di Troia (ネロ・ディ・トロイア), Merlot (メルロ), Primitivo (プリミティーヴォ) |
スタイル | Red Wine |
2020/02/02
口当たりは冷たく程よい辛さだが嫌味っぽくない。飲み干した後の余韻が程よく口の中に広がる。ボルドーグラスと共に。
2020/01/11
ごましお! だいたいジャケットかわいいし 舌に当てると苦くてえぐい なるべく上に飛ばしておいしい 揮発間 草っぽいわけじゃないんだけど ツンってしてて 雪国の印象 藁の雰囲気 くろごま 酸味は強め 後味がペタッとして 黄色い花 キク科の花のにおいがする 豚持つより牛筋 甘い 甘くて恋に落ちる わりと強めの酸味 でもボディが柔らかくて タンニン控えめなので ブルーブリートは戦えない 重厚ではないけれど 弦楽器のカーブのような なめらかな曲線
2019/12/04
業者からの頂きもの。 1300円にしたら良いかなと? アパッシメントです。
2019/11/15
昨夜の寝酒。カセレッティ・アパッシメント・エディッツィオーネ。 錦を千鳥足で歩きながら、吸い込まれてゆくように、気がついたらリカマンにいました(笑)アパッシメントの良さげなボトルを掴んで、レジへ。会計後に開けてもらうように頼みました。 その人は小さく「はい」とだけ返事をして、慣れない手つきで、ボロボロのT字オープナーで開け始めます。コルクをぺたぺたと触っています…手を洗って欲しいな。心の中でつぶやきました。 コルクがきついのか、ボトルを揺らしながらようやく抜栓。そんなにボトルを揺らしたらあかんがな。 そして、コルクは脇に置いて、空いたボトルをそのまま「どうぞ」と差し出してきました… うそやろ(笑)ラッパ飲みしながら帰るとでも思ったのだろうか(笑)わたし、そんなに酔っ払ってましたか?(笑)まさかと思い、胸のバッチを見たら、外国の方でした。仕方ないか。 部屋に帰還して、飲み直し。ブラックフルーツ、ドライレーズン、樽がしっかり効いて、甘い樽の香りがします。アタック強めで、凝縮した甘い果実味、結構化粧してますが、割と美味しいフルボディ。 で、余った分を列車で飲んでます(^^)
2020/02/28
2020/02/11
2019/11/13