味わい |
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香り |
ワイン名 | Carrick Bannockburn Pinot Noir |
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生産地 | New Zealand > South Island > Central Otago |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2021/04/12
(2017)
家族のお祝い@ニュージーランドレストラン 今回は赤ワインもボトルではなくグラス(キャラフェ)で注文したため、選択肢が少なかった中、セントラルオタゴのバノックバーンのピノを注文 うーん、期待ほどではなかった 艶っぽさが無かったΣ(´д`*) サラダもお肉もパンも付け合わせのほうれん草も、息子が味見させてくれた新キャベツのポタージュもデザートもみーんな美味しかったし、息子の頼んだ2種類のノンアルカクテルがとても美味しかったそうだし、何より久々の家族の外食が素敵なロケーションで叶えられたので、大満足な夜でした✨ヘ(ё_ё)ノ ワーイ
2019/10/04
(2012)
<30%OFF>¥1200/70ml ¥1600/100ml 市場価格:完売¥6500以上 ブルゴーニュ1級クラスを彷彿させる ニュージーランドの高級ピノノワール 生産者:カリック・ワインズ 生産地:ニュージーランド セントラルオタゴ地方 バノックバーン地区 自社畑カリック・ヴィンヤード 品種名:ピノノワール100% タイプ:芳香ライトボディ 熟成:6年(新樽率20%12ヶ月熟成) 度数:14% ビオ情報:バイオダイナミック バノックバーン ピノノワール カリックのバノックバーン ピノノワールは、自社畑カリック・ヴィンヤードのピノワールで造られています。深みのある色合いにスミレやブラックベリー、赤いフルーツ、オークのアロマ。味わいは滑らかで赤いベリー系の果実味に、オークや森などの風味もあり、細かなタンニンがワインに骨格を与え、余韻を長くしています。 カリック(キャリック)・ワインズ ニュージーランド南島、セントラル・オタゴ地方を代表するワイナリーのカリック。いくつもの湖と深い渓谷の点在する山岳地帯に囲まれ、冷涼な気候と氷河に由来する土壌から、エレガントなスタイルのピノ・ノワールと印象深い白ワインが生み出されています。 ラベルのキャリック・ベンドの結び目が印象的。航海の結び目であるキャリックベンドは、「セントラル・オタゴの地域の特性と自分たちの真摯なワイン作りとを繋ぐ」という意味が込められています。 ワインの名産地 セントラルオタゴ/バノックバーン ニュージーランドの南島の端に位置するセントラルオタゴは、世界で最も南にあるワイン産地。生産量の3/4はピノノワール。1/4はシャルドネ、リースリング、ピノグリ。際立った特徴は大陸性気候。他の地域よりも平均気温は高く、凝縮された果実味をもたらします。 セントラルオタゴの南東にあるワイン生産のサブゾーンのバノックバーン。セントラルオタゴ地区で最も暖かく乾燥した山岳地帯にある。ワインは主にピノ・ノワールから作られており、しっかりとしたタンニンと優れた熟成の可能性があり、リッチでキレがあります。地域で栽培、他のブドウ品種はリースリング、シャルドネ、ピノ・グリと少量のソーヴィニヨン・ブラン。 <ヘルズのワインノート> スミレの香りのが印象的。果実味に甘みが少なく、ブルゴーニュ1級クラスを彷彿させる味わい。新世界ピノでブルゴーニュを彷彿させるものは、ベリー香と果実味のモレサンドニかヴォーヌロマネタイプが多いが、カリックのは少し異なり、スミレ香と森のニュアンスのある果実味と十分な酸味。タンニンやミネラルもニュージーランドの中ではかなり強く、例えるならアロースコルトンの1級に近い。かなりハイレベルなニュージー・ピノ。
2017/05/26
(2013)
苦手な赤ですが、同伴者とお店のアドバイスでチョイスしました。 意外に軽く、飲みやすくて、赤のハードルが下がった一本でした。
2015/01/10
(2012)
流行ってるらしいAussie肉のお店で女子忘年会した際飲んだ赤。割とお高いのしか置いてなくて、ふ〜んて感じ?
2024/12/30
2019/12/19
2018/03/28
(2013)
2015/01/17
(2011)
2014/01/24
(2010)