Bel Colle Barolo Simposio
ベル・コッレ バローロ シンポジオ

3.06

182件

Bel Colle Barolo Simposio(ベル・コッレ バローロ シンポジオ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 木樽
  • ブラックベリー
  • ラズベリー
  • スミレ
  • ドライフラワー
  • ブラックチェリー
  • カシス
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名Bel Colle Barolo Simposio
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Nebbiolo (ネッビオーロ)
スタイルRed Wine

口コミ182

  • 3.0

    2022/12/15

    (2018)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    ワインの王様と言われるバローロ。 オレンジっぽい赤色。 ブルゴーニュグラスに入れると樽香やベリー系の良い香り(о´∀`о) 繊細だけど酸味、タンニンも程よく感じます。 バローロはまだ3〜5千円くらいのものを数本飲んだだけので、また色々試してみたいです(*'▽'*)

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2018)
  • 3.0

    2022/09/25

    (2018)

    価格:2,728円(ボトル / ショップ)

    ラズベリー、プラム、バラ、樽香 香りの広がりはまあまあ 値段を考えるとレベルは高い 安バローロの中で優秀

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2018)
  • 4.0

    2022/07/16

    豊かな樽香、苦味含むタンニン、程よい酸味。スミレ、直球の凝縮感。美味しい。神泉の夜。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 2.5

    2022/04/09

    こちらもオレンジがかった赤。 ココア、紫系果実のかおり。 飲むとタンニンがじんわり広がり、酸由来と思われるtingling sensationが。余韻はまろやか。 スワリングすると紫系果実。少し土。 ネッビオーロ。バローロ。 はまなす。ばらに似たお花なんだけどちょっと特殊な感じ…。同じバラ科だしね。 酸化した感じ。 生肉、なめし革。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2022/02/11

    バローロって感じ。美味しい

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 4.0

    2022/02/08

    (2017)

    カシスにスミレの花、ドライフラワー、木樽、レザーの香りが静かに立ち上がる。口に含むとカシスの果実味と綺麗な酸が感じられ、しっかりとしたタンニンがじわじわ広がる。果実味を残したまま収斂感が余韻長く続く。 二日目になると香りがより華やかさに。美味しい。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2017)
  • 3.0

    2022/02/05

    料理に合わせやすいまあまあ

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2022/01/26

    (2017)

    ベル コッレ バローロ シンポジオ 2017 美味しい

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2017)
  • 2.5

    2022/01/15

    価格:2,280円(ボトル / ショップ)

    最初渋め、暖まってくると花の香りが出てくる感じ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.5

    2022/01/04

    (2017)

    バローロ♡

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2017)
  • 3.0

    2021/12/23

    ベルコッレ バローロ シンポジオ 2016。ドライなバローロ。酸味とタンニン強く、甘さはほとんど無し。ナッツと合わせると絶妙な組み合わせに。食べ物との相性でワインは大きく変わりますね。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2021/12/18

    タンニン

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 4.0

    2021/12/14

    (2017)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(グラス / レストラン)

    紫がかったルビー。ベリー系の果実味にスパイス、なめし革の香り。味わいは果実味と酸味の調和の中にタンニンがうまく溶け合っている。 ネッビオーロの特徴が良く出ているワインです。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2017)
  • 3.0

    2021/10/21

    (2016)

    色はいつもの薄いざくろっぽい色、ルビー色? 最初開けたばっかりは香りが立って時間が経てばもっとくるかなって思ったんだけどね。 時間が経ったら樽系の香りは出てきたけど、微かな甘さの赤い果物系とこちらも微かな獣系、ちょっとチョコ系もあり。 でも時間が経ってもあんまり香りは拡がらない。 タンニン強いよね。 甘み少ない。 独特の枯れた(?)葡萄感なネッビオーロらしさはあるけどなんか物足りない。 他のバローロで比べてみたいけど高いんよね。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2016)
  • 4.0

    2021/09/10

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    ブルーベリー、ブラックカラント、ラズベリー、ブラックベリー、レーズン。 ブラックペッパー。樽香。ミネラル。 ほんのりとだけ感じる甘やかさ、旨みのある果実味、そしてしっかり主張してくる酸味。タンニンはそこそこ。スパイシーさとミネラル感が余韻で少し残る。 スーパーに並んでた安価なバローロ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2016)
  • 3.0

    2021/08/23

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    バローロを美味しいと思ったことがない…理由はわかってる!安バローロしか飲んでないから王たる所以を知らない(+o+) バローロの価格帯広すぎてどの辺のを買えば王様の味に出会えるのか…誰か教えて下さい。 しかし、そんな安バローロの中、今回のは中々いけます✨安バローロの王です! 最近誕生日だったので取引先からプレゼントにBaccaratのグラスをいただきました✨✨✨✨✨ ちょうどグラス買おうか悩んでたので嬉しかった。あざ〜す! 自分ではBaccaratは買ってないと思いますが笑 ということで、このバローロはグラスのバイアスがかかってるかも…

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 3.5

    2021/03/27

    (2015)

    2-2-3-3,3:10,5

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 4.0

    2021/03/08

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    バローロ ベル・コッラ シンポジオ2015。甘い粘着感あるストロベリー・ラズベリーで始まり、時間が経つと、バローロらしいしっかりした木樽、薔薇っぽいタンニンが現れ始め、長い余韻を楽しめます。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2021/02/22

    (2013)

    香りが強め。ストロベリー 辛口。しっかり冷やして飲むのが良いかも

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2013)
  • 1.5

    2021/01/28

    (2012)

    色味はバローロ。香りまだまだ。待ってみよう。味もキノコの渋みはあるが旨味は感じない。少し置いて、チーズと合わせるとやはりバローロ。渋みと酸味の旨さが出てくる。シンプルと言いながらやはり侮れない。ワサビをつまみに添えて、余韻に合わせると結構いい。もう少し推敲は必要だが。2日目が楽しみ。明日はラムを合わせたい。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2012)
  • 3.0

    2020/11/27

    (2015)

    アタックはそんなにないけどタンニンと木っぽい感じもあり、少しくきゅくきゅする感じ。 飲み進めるほどにフルーティーさが出てくる。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 3.5

    2020/11/08

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    抜栓直後から香水のような濃い香り、アルコール感、樽香や酸味を含んだベリー系の香りなど、やや複雑で力強い印象がある。液面のフチはやや茶けた色。 抜栓してから飲むまで 7時間ぐらい時間をあけてみると、アルコール感が少しマイルドになり、蜂蜜や干し草のようなニュアンスも出てきた。 凝縮されたブラックベリーやブラックチェリーのようにフルーティで甘やか、かつドライ。しっかりとタンニンの存在感もあり、バランスの良い酸味と出汁のような旨味もじわりと感じる味わい。 グラスの残り香で樽香やバニラがもう少しはっきりとわかる。 高級なバローロは正直よく知らないものの、2000円台と考えるとかなりコスパの良いリーズナブルなバローロ。 ラム肉のステーキやアボカドサラダと合わせると相性良い◎

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 2.5

    2020/09/30

    82 ? 2600 なんちゃってバローロ これがバローロと思っちゃうと、もういらない( ; ; ヤメレー! 久しぶりに飲みましたが…飲み易い単調でミディアムフルな…少しバローロな。 大阪の某ショップが毎度毎度DMのトップにバローロが半額!というの載せてますが、半額って5200もしないw あれはやめた方が良いです 地方のハブ駅で何でも3種類1500円という店 。地方っていいね(=´∀`) 予約すれば3種1500円だけど、単品グラスで1100円って!ワインをあまり飲まない人達のワインバー? しかし良い人の出逢いはありました(*´ー`*)

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.5

    2020/09/06

    複雑なダークルビー。バローロの中では熟成が進んでいなさそうな色合い。 グラスから立ち上る、軽やかで複雑、そして力強い香り。スミレや紫蘇のような香り。まだフレッシュな果実味。エレガントな紫~黒系ベリー。十分な旨味も感じられる。 繊細で力強くエレガント。細かいタンニン。まさに高級ワインの風格。 アルコールは高めなのはわかるが全然目立たない。良いパワー感になってる。 かなりこなれていて、熟成感が見え始める頃。まだ熟成の余地はあるけど今でも十分に美味しく、セラーを割くようなものではないかな。 食事とも合う。凄いバランスで成り立っているのに変な難しさや崩れるタイミングが全然無い。 酒屋ビッグにて定価6千円が2千円。この手のもの何度も飲んでいて、2千円以上6千円未満(2千円寄り)の質と相場が決まっているのだが、これは2千円以上6千円未満(6千円寄り)の質。総合すればそこそこ良い村名ブル程度かな。これまでに飲んだよくある安売りバローロの中では断トツ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.5

    2020/08/25

    久々のネッビオーロ。しかもバローロ。 レンガ色のエッジがなんか主張してます。熟した黒系果実に樽、チョコレート、スパイスの香り。飲むと、北イタリアの綺麗な酸味が心地よい

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 4.5

    2020/07/28

    (2014)

    うまい♡

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.5

    2020/07/20

    前回飲んだバルバレスコよりもマイルド?になっているような…ネッビオーロの味わいはわかったような気がします。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2020/07/19

    (2014)

    王様バローロっぽくない感じですが、若くても飲みやすくデイリーワインとしてはいい感じ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.0

    2020/07/17

    トスカーニで買ったバローロ。 オレンジがかったガーネット。濃淡は明るくalcoholは14% 若い状態を抜けてます。 複雑な香り。 ばら、すみれ、ドライハーブ、紅茶、腐葉土、血液、なめし革、丁子、ナツメグ、樹脂の香り。 熟成感が現れていて、木樽からのニュアンス。 アタックはやや強く、円やかな甘み、酸味はなめらか、タンニン、収斂性のある、骨格がしっかりとしている。余裕は長い。 17-20度で ん~~、なれないせいか、年代物の良さがわからないですが2日目の方がワインが進む。渋さが少し落ち着いた感と、複雑味が出てきてワインが進む。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2020/05/23

    (2014)

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ 澄んでいて深みのあるオレンジがかったダークチェリーレッド。やや淡いです。粘性強めです。 香りは開いており、バラのような華やかさがあります。ブルーベリー、カシスに、土っぽさ、それに血液をイメージさせる鉄っぽさを感じます。 アタックやや強めで、甘さはあまりなくドライで、なめらかな酸があります。そしてバローロらしい力強いタンニンがあります。 果実味をタンニンがスッと引き取っていくイメージで、余韻はやや短めです。 アルコール14% カツオの刺し身と合わせてるのですが、鉄っぽさがあることもあるからなのか、生臭さが出てくることもなく、とても合います。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)