Radikon Pinot Grigio
ラディコン ピノ・グリージョ

3.53

153件

Radikon Pinot Grigio(ラディコン ピノ・グリージョ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り

    基本情報

    ワイン名Radikon Pinot Grigio
    生産地Italy > Friuli-Venezia Giulia
    生産者
    品種Pinot Grigio (ピノ・グリージョ)
    スタイルWhite wine

    口コミ153

    • 2.5

      2018/11/11

      南瓜のペースト、南瓜プリン、南瓜のキャラメルソースの三層デザートとピノグリージョ。合わせようと思って合うものでもないだろうに、よく合います (三軒茶屋Però一周年 Radikonの会 @Bricca)

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 3.5

      2018/11/05

      (2015)

      やっぱりスゴいな ピノグリらヴ 酸が美味い

      ラディコン ピノ・グリージョ(2015)
    • 2.5

      2018/05/06

      (2015)

      ベネツィア/ラディコン/ピノグリージョ ピノグリージョだけど、アセロラ色! 最初はボンドとかパーマ液とかの香り。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2015)
    • 3.5

      2018/05/03

      (2015)

      ラディコンのピノ・グリ(笑)。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2015)
    • 2.5

      2018/05/02

      (2015)

      価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

      ピノ・グリージョ(グリ)の旅・その38 2015 ラディコン ピノ・グリージョ フリウリ・ヴェネツィア ・ジューリア/イタリア mattzさんとのお約束で4/30に抜栓したワインです(レビューは5/1時点のもの)。久しぶりにグリ/グリをいただいた気になっていましたが、1週間ぶりでした(苦笑) 現在のラディコンの「主力ワイン」のデフォルト容量は500mlと1000mlですが、セカンドラインに当たるこのピノ・グリージョは750mlの国際標準のボトルです。 外観は、ウオオォーーッ⁉︎ 赤いです! ロゼというより、薄い赤? 3〜40年前のブルゴーニュだと、年によってはこんな色があったなぁ…なんて、思わず遠い目モードに突入しそうな、白にあるまじき色合いです。 「オレンジワイン」と呼ぶのも憚られる赤さですね。見た目で一番近いのはアセロラジュースでしょうか? 状態はクリアですが、極めて細かい粒子感というか、やや濁りを感じるマット感。グラスを揺すると強い粘性を感じるトロンとした感触。ユラリとした動き。 香りは、まずはいかにも自然派な強いセメダイン香が鼻腔に突き刺さります! (初日、2日目ともにww) その揮発酸香撃をかわしながら、フランボワーズのお酢やアセロラジュース、夏蜜柑や金柑、佐藤錦など、とても甘酸っぱく爽やかな果実の香りのセカンド・インパクト。 微かにカシスの香りも…まるで赤ワインですね(笑) さらに遅れてとてもスモーキーでキナ臭い火打ち石のヒント。ミネラルは豊富というより、過剰な気配もなきにしもあらず。 口当たりは優しく、口中の抵抗感がありません。ジワーッと染み込む旨みと酸味。まったりした舌触りに、時々ピリピリっとした鋭角的な酸の刺激が加わり、油断できないワインですね。 味わいは、スイカの果汁を発酵させてワインに仕立てたようなベースにアセロラの酸味と旨み。少しダシ汁っぽさもあり、これはスイスイ飲めちゃう系のワインですよ♪ 「で、ピノ・グリージョらしさはどこ?」と考え始めたころ、突然、「忘れてたわけじゃないですよ…」という感じで、苦味も顔を出してきました(笑) 結論としては、たいへん個性的で自然派らしさの漲った美味しいピノ・グリージョです、ということでよろしいでしょうか? ところで、5月1日は社休日。相変わらずウチの模様替えともの減らしの1日でしたが、気分転換に、夕方から映画を観に出かけました。 『シェイプ・オブ・ウォーター』をほとんど予備知識なしで観たのですが、こりゃ確かに傑作ですね! 物語の時代設定が、どうやらわたしが生まれた頃らしき所にも好感を抱いてしまいます。 2時間程度の上映時間中、ひたすらスクリーンに集中して、登場人物たちと喜怒哀楽を共有することができました。 他者との共存、真の癒しが裏テーマとも思えますが、最後はホロリとさせられる、アンデルセンの『人魚姫』の裏返しのような異色のラブストーリーでした。 作品中「人間は神の似姿として創られた」という聖書を引用した台詞があるのですが、この映画の中では、「南の神様」が相対する者の似姿として描かれていることに興味を覚えました。 憎悪に対しては憎悪、弱さには弱さ、愛に対して愛を返す、私たちの映し鏡としての神の姿に、とても作り手の意図というか深い願いを感じてしまいましたが、この見方、穿ち過ぎでしょうか? 帰宅して、漸く眺めらるようになった美術書の書架から『Ashes and Snow』という、動物と人間の共生をテーマとしたひたすら驚嘆するしかない写真集を出し、ラディコンのピノ・グリージョと合わせたという流れでした。 前日抜栓のラディコンがあの映画に結び着いたのか? 微妙なところですが、ワインと映画と写真集の完璧なトライアングルが完成して、ニタニタ笑いの止まらない夜でした(→その直後、当然のように気絶ww)☆ ★3日目は揮発酸が気にならなくなり、素晴らしいフルーツのエキストラクト! 例えようもないくらいフルーツのエッセンスの味わい。素晴らしく美味しいですよ♪ 好みの問題かとは思いますが、揮発酸系の風味の苦手な方は抜栓してから3日目に飲み始めてください。楽園が待ってますよ(((o(*゚▽゚*)o)))☆ ★さらに追加。最後はかなりハッキリした濁りなれど、澱はなし。冷やした葛湯みたいな半固体感のある、限りなく滑らかな質感。めちゃくちゃ美味しいです☆

      ラディコン ピノ・グリージョ(2015)
    • 3.5

      2018/04/29

      (2012)

      価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

      自然派ワイン! ₇₈✓

      ラディコン ピノ・グリージョ(2012)
    • 4.5

      2018/04/22

      らでぃこん最高! 例えるならボンシェンみたい。この色で白ワイン。

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 2.5

      2017/10/30

      (2014)

      皮を入れて色を出している白。スロヴェニアとの国境に位置しているワイナリー。なんか梅じそっぽい独特な酸味があって、むしろ日本食に合いそうな感じ!

      ラディコン ピノ・グリージョ(2014)
    • 3.5

      2017/09/13

      (2011)

      うまい。お茶のニュアンス。上品。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2011)
    • 3.5

      2017/05/28

      (2013)

      週末2本目はピノグリラディコン。オレンジとゆうよりは限りなくピンク。岡崎京子にカンパイ^_^

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • 3.5

      2017/03/26

      (2013)

      価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

      白ワイン頼んだつもりが赤きちゃったよ的なボトル ワインの色はロゼ 自然派ということで恐る恐る飲みましたが、花の香りがふわっと広がるような親しみやすいものでした ピザ美味しい

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • 4.5

      2017/02/26

      この色で白ワイン。酸味と渋みがあって、めっちゃ美味しい!

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 3.5

      2017/02/19

      (2013)

      価格:1,000円 ~ 1,499円(グラス / レストラン)

      ラディコン ピノグリ 2013 スタニスラオ ラディコン フリウリ ヴェネツィア ジューリア州 ピノ グリージョ100% 買うのは怖かったけど飲んでみたかったやつ。白ワインなのにホントに赤ワイン?ロゼ?みたい!美味しくてびっくり。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • 3.0

      2017/01/16

      ラディコン ロゼ 特別にグラスで空けてもらったイタリアのビオロゼ 適度な個性もありつつ後味すっきり飲みやすい 牡蠣の焦がしバターソテーや砂肝のアヒージョなどどんな料理にも、負けることなく合いそう

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 4.5

      2017/01/09

      (2013)

      ラディコン

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • -

      2016/12/16

      (2013)

      BAR『masieri』にて

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • 5.0

      2016/11/06

      (2012)

      ゴッチャポントさんにて

      ラディコン ピノ・グリージョ(2012)
    • 4.0

      2016/09/26

      (2012)

      へー。バランスよくてスイスイ行っちゃう。飲み疲れとか意識せずに飲めるうまさってそのジャンルを飲む興味が減っていくごとに価値上がるんよね。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2012)
    • 0.0

      2016/09/25

      @鯖寅果実酒商店

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 4.0

      2016/09/16

      うまい

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 3.0

      2016/07/18

      コレも濃い!

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 3.0

      2016/07/10

      (2013)

      ラディコンのピノ グリージョ。 このオレンジな外観が好き! ドライで芳醇な果実み。 4日前抜栓で柔らかくなっていて、タンニンも心地好い! その他はアブルッツォのラバスコ、モンテプルチアーノ ロゼ。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • 4.0

      2016/06/06

      鮮やかな赤色 何も言わないと赤と勘違いしてしまうだろうなという味わい 色からの先入観なのかさくらんぼやアセロラの香りがあるように感じた 複雑な後味はなくスッキリ飲める 危ない

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 3.5

      2016/06/02

      (2013)

      ラディコン ピノ グリージョ2013。 ラディコンのセカンド。 白でこの色(笑) 僅かにオレンジ掛かったルビー色。 ビオ的な梅紫蘇、樽、発酵した香りなどがしっかり。 飲むと、香りと違って意外にドライな印象。 酸はそこそこ、タンニンは少し感じる。 引っ掛かりはほぼなく、スイスイいける。 飲めば飲むほどハマる味。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2013)
    • 4.5

      2016/04/10

      コレが白ワインって…! フランダースレッドみたいな樽香! 美味しすぎる!

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 0.0

      2016/01/25

      @あじる亭

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 4.5

      2015/09/30

      (2012)

      ラディコンのセカンド

      ラディコン ピノ・グリージョ(2012)
    • 3.5

      2015/08/04

      (2012)

      四川料理とサシャのピノグリージョのカジュアルさがとてもよく合う。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2012)
    • 0.0

      2015/06/14

      @フリッジ

      ラディコン ピノ・グリージョ
    • 3.5

      2015/06/06

      (2012)

      お茶のような香ばしさ。 香りの華やかさ。 料理との相性もいいけど、ひとりでやっていけるよって感じ。

      ラディコン ピノ・グリージョ(2012)