Mazzei Fonterutoli Chianti Classico
マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ

3.09

260件

Mazzei Fonterutoli Chianti Classico(マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブルーベリー
  • ブラックベリー
  • カシス
  • プルーン
  • スミレ
  • ブラックチェリー
  • 木樽
  • ラズベリー

基本情報

ワイン名Mazzei Fonterutoli Chianti Classico
生産地Italy > Toscana
生産者
品種Sangiovese (サンジョヴェーゼ), Malvasia Nera (マルヴァジーア・ネーラ), Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ260

  • 3.0

    2021/02/28

    (2018)

    土曜日はまたもやワイン会がお流れに。 参加したかった内容だけに残念。。。 さて、気を取り直してと言いたいところですが、忙しさもあり本調子ではなかったので、デミで喉を潤します。 サンジョベーゼの甘いかおりと、口内がキュッと閉まる酸味。 徐々にザラつきがありつつも、程よく多層的な果実を感じるようになりました。 さて、今週土曜もすごく興味のあるワイン会の予定です。 中止となりませんように。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2018)
  • 3.0

    2021/01/25

    (2017)

    お馴染みの美味さ

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 3.0

    2021/01/17

    (2018)

    抜栓直後の香りは弱め。 カシスやプラム、バニラに加えて、すももやザクロ。 口に含むと、ふくよかな果実味が広がる。 ブラックベリーやチョコレート、微かにタバコ。 余韻に黒胡椒のスパイシーさ。 酸味が強め。 ハーフボトルで1500円ほど。 全体としてコスパがよいが、個人的には余韻が気になった。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2018)
  • 3.0

    2020/12/26

    少し苦味強い気がする イタリアの軽い感じもある

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.5

    2020/10/18

    さわやかな酸味とともに優しい甘味も感じる。 重たくないけれどしっかりと深みもあるキャンティ。 ワッシーズ

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.0

    2020/09/24

    (2016)

    やはりこのキャンティ・クラシコは、頭一つでてますね。 サンジュストアレンテンナーノとこのキャンティ・クラシコ大好きです。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.5

    2020/09/23

    キャンティクラシコ。バランス良く、果実味豊か。間違いなく美味し。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.5

    2020/09/14

    (2017)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    毎月13日は「キャンティ・クラシコの日」 イタリア トスカーナ州 FONTERUTOLI CHIANTI CLASSICO DOCG 2017 MAZZEI 詳細はトスカニーのサイトから 『1435年より24代に渡りキャンティ クラシコを生産し続けているマッツォイ家。このトスカーナの名門貴族がエレガンスを追求し造り出す伝統的な、ベースラインのキャンティクラシコ。エレガントでありながら複雑味を併せ持ち、 絶妙なバランスを保ったワインです。テロワールの素晴らしさが体感できる、完熟した果実の味わいが層になって広がります。セパージュ:サンジョヴェーゼ、マルヴァジアネーラ、コロリーノ、メルロー』 初めて飲んだ2013VTから、5つ目の2017VTを開けてみました(^ー^) どのVTも遜色なくて、間違いなく美味しいキャンティ・クラシコの教科書…昨夜のお供娘のリクエストで作った、デミグラスソースの煮込みハンバーグと、とっても美味しくいただきました!❤️

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 4.0

    2020/07/25

    (2017)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    キャンティクラシコらしい一本というコチラは、確かに重いけど果実味があるのが、らしい!

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 3.5

    2020/07/11

    (2017)

    マッツェイのキャンティクラシコ2017です。開けてしばらくしていい感じに黒系のベリーやフルーツの香りがたってきて、程よい果実味と樽、バランスもいいです。 2日目、3日目と、より良くなりました。かと言って、若いから初日はダメということでもありません。カジュアルに楽しむには勝手のいいキャンティクラシコだと思います。 ただし、ボトルを空にしたその時です。裏ラベルにアカシアが入っていることに気付いてしまいました…リピはないな(笑)

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 2.5

    2020/07/09

    (2017)

    ANA selection

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 2.5

    2020/06/24

    (2017)

    『Smoke』という映画で、タバコ屋の主人が盲目のおばあさんの家で、カメラ(Canon AE1)を盗んだときから、毎日店のまえで同じ角度の街並みを撮るという設定があるのですが(映画はその写真に友人の亡くなった奥さんが写っているというしっとりした良い話しです)、ここのところ毎日のようにインスタの写真を撮っていて思うところは、写真というのは自分のいまの精神状態を明確に反映するということです。 人間…歳をとればとるほど忍耐強くなり、恐怖に対する免疫力も高くなるものだと思っていましたが、今日もつまらないことでクヨクヨし眠れないのです。 同業他社に行った(Gianもそのひとりですが)多くの元同僚たちの行く末はお世辞にも幸福なものではなく、同じ業界に身を置くものとして、ひとつ踏みはずすとわりとすぐそこが崖っぷちだったりすると再認識し、背筋が凍るような夜でした。 あまり相性がよいとは言えなかった彼を偲んで、今日はマッツェイのキャンティクラッシコを開けました。 2017はピエモンテをはじめとした白は非常に出来がよいです、赤のトスカーナはVinicaでも何度か書いているように2015は厚みがあり、2016はやや落ちつきスムースな飲み口のものが多いように思います。2015も、2016も良い年です、さていよいよChiantiにも2017が出回りはじめました。 フィレンツェからシエナに縦断するR222は、いくつかある、なだらかな丘陵をこえるまえにひとつ、そして最後の丘陵を越えてから、もうひとつ…盆地にあたる街を通ります。最後の盆地にかけての坂道にあり、キャンティのなかでは1番シエナに近い位置にあるのが、Castellina in Chiantiです。 Castellina in Chiantiといえば、ピンとくるのはFonterutoliか、Bibbianoぐらいで、キャンティを回るのであれば、Greve in Chiantiから東のほうに折れて、GaioleからBerardengaに降りたほうが面白いワイナリーが多いです。 Gianfrancoがシエピ好きであるにも関わらずお金がなくてC.Cばかり飲んでいるのはわりと有名な話しですが、とても厳格でクラッシックな造りをするFonterutoliのスタンダードキャンティクラシコとなります。 赤黒の沈んだ液面です、溌剌とした感じではなく重く、鼻腔に直撃するようなアルコール度の高さです。ジューシーですが、チャーミングな面は皆無、樽のパンチは下っ腹に深く突き刺さります。オーストラリアシラーズのようなどっしりとした絵具、シダやセップ、腐葉土といった"陰"の印象に、白胡椒をたっぷり…ある程度の長熟も視野にいれた、奥行きのあるSangioveseです。 固いというのとは違いますが、2〜3日目あたりに隠れた野草や野花の複雑なニュアンスが顔を出し、好みのキャンティクラシコラインへと変化していくと思います。 葉巻や赤身肉がしっくりきそうです。 最後に告知です。 7月3日(金)夜、マーサさんとこでイタリア土着勉強会やります。もうすでに半数以上の席がうまっているようなのですが、もしご興味ある方いらっしゃっいましたら、Gianfrancoのコメントなしの過去ポストにでも、ご連絡ください。恐らく飲んだことのない品種もあるかと思いますし、ブラインドやガチンコの試験勉強のようなものではなく、いつもどおりのどなたでも参加いただけるマメ知識ワイン会です。 あと数人枠となりますので、満席の際はどうかひとつご容赦ください(*´ω`*)

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 2.5

    2020/05/02

    (2017)

    キャンティクラシコ DOC 渋味が強かったのでエアレーションしましたが、まだ渋い。 一日置いてもいいくらいかも。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2017)
  • 3.5

    2020/04/26

    魅惑的なキャンティ・クラシコ? モダンスタイル? 二つの言葉が頭をよぎりました。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 2.5

    2020/04/19

    (2016)

    今日は思いがけず暖かかったので、庭でバーベキューをしました。 高校を卒業したものの、ヨーロッパに行けないでいる娘と、休校で毎日家にいる息子にとって、よい気分転換になったと思いました。 なにを飲もうかな?と。 迷ったらキャンティ・クラシコ^_^。 サンジョベーゼ。美味しいです。 急遽準備して開催したバーベキューでしたが、中身も量も絶妙でした。 庭にバーベキューコーナーを作った妻が、とても偉く思えました。 今年は何回バーベキューできるかな? いま気づきましたが、前回このワインを飲んだのもお庭バーベキューでのことだったようです。 vinicaやってるとログが残っていいですね^_^。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.5

    2020/02/13

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    今夜のワイン 毎月13日は、『キャンティ クラシコの日』…今夜開けたのは、キャンティ クラシコの人気ベスト3に入っていた MAZZEI FONTERUTOLI CHIANTI CLASSICO DOCG 2016 詳細はネット情報から 『1435年から6世紀、25代に渡ってワインづくりの歴史を持つキャンティ・クラッシコの名門カステッロ・ディ・フォンテルートリ!パーカー氏が「トスカーナで最も信頼できる生産者である」「大変よく熟した甘く、深みのある果実味溢れるキャンティ・クラシコ」と三〜四ツ星!ヒュー・ジョンソン氏三ツ星!ガンベロ・ロッソ誌スリーグラスの常連!ワインプレス軒並み大絶賛のキャンティ・クラシコ!畑の管理から醸造まで「Mr.サンジョヴェーゼ」カルロ・フェリーニ氏が担当。1900年代前半より同じラベルで代々造り続けているフォンテルートリの代表作。5つの畑で収穫したサンジョヴェーゼ90%にマルヴァジーア・ネロ、コロリーノ、メルロ10%。フレンチオーク樽で12ヶ月熟成。「最高のキャンティクラシコのひとつ」とデカンタ誌も絶賛!完熟果実の味わいが層になって広がるキャンティ・クラシコファン垂涎の逸品!』 わずかに香るフレンチオーク樽の香りと、1割のセパージュのメルローが、良い仕事してます♪ 抜栓1時間でもとてもフレンドリー…真鱈の子付け等のお刺身、鶏手羽中のさっぱり煮、バレンタインデー前の妻と娘への撒き餌(笑)のかりんとう凛や『かりんとう饅頭 チョコレート』にも、素敵な相性でした❤️(^ー^)

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.0

    2020/02/01

    綺麗な赤色。やや陰気な良い香り。まだ若い感じ。時間経ったらかなり良さそう。無限に自宅が広かったら数本買って寝かせてみたい感じ。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.5

    2020/01/22

    (2016)

    流石、安定の味わい♥️

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.0

    2019/12/06

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    注ぎたては還元臭を思わせる方向性の香りがしました。少し樽感もあって、それと冷涼感が重なってチョコミントみたいな香りがします。 スワリングすると獣っぽさが少し強くなりますかね。そして時間とともに、だんだんミルキーさが出てきます。それは次第にバニラに変化していって、ホワイティな赤ワインになってきました(笑) 頂くと鼻に抜けるベリーと花との間くらいの香りが美味しいです(^^)程々のタンニンが良い土台になってる印象です。足は長く、この木のニュアンスの上に花の香りが少し乗っかってくる所が、個人的にはキャンティクラシコらしさを感じます。 そんな感じのワイン。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2015)
  • 2.5

    2019/10/24

    (2016)

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 2.5

    2019/08/11

    (2016)

    お庭でバーベキューwithトスカーナ。 キアンティ・クラシッコじゃないですか! 間違いなくおススメです^_^。 割れないグラスを使用。 濃厚で果実味があって、焼肉にとても合う! 飯盒で炊いたご飯とシシ肉が最高でした、それとキャンティが三重奏^_^。 ずっと忙しかったので、今年初めてのガーデンバーベキュー。 たまらん! キアンティ?キャンティ? クラシコ?クラシッコ? クラシコが付いてる方が本来のキャンティなんですよね。 誰かが昔、迷ったらキャンティと言っていました^_^。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.5

    2019/06/02

    異次元の品格を放つキャンティクラシコ。2013を数本寝かせています。6年経過しても24時間前抜栓が必要です。果実も太く、熟成感など感じない。現時点では、ややアンバランスなところが。 また来年、飲んでみるとしましょう。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.0

    2019/05/28

    (2016)

    色合いの割には果実味が強くなく、酸味も心地よい感じです。 一杯めは楽しめたのですが好みではないようです。 香りは好きなタイプですが味わいが平坦で面白味に欠けます。 ワイン単体では2杯飲むので満足かも。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.0

    2019/05/23

    2015若い割に酸味、テクスチャー共に滑らか。優しくまとまってのみやすい。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.5

    2019/05/14

    (2015)

    1日遅れのキャンティ・クラシコの日。 いつ飲んでも美味しい、マッツェイのキャンティ・クラシコの15。 まず、スミレ、後から生き生きした赤い果実。安定のキャンティ・クラシコです。 フルーツトマトとイチゴの赤いサラダ、ヒラメとマグロのお刺身、焼き肉と新玉ねぎのソテー。 新玉ねぎがトロトロでした。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2015)
  • 3.5

    2019/05/12

    (2016)

    価格:2,900円(ボトル / ショップ)

    キャンティクラシコの代表的銘柄の一つらしい。濃いめでちょっとだけ甘めだけれどちゃんとしたつくりのワイン。普通に美味しい。ロンドンのホールフーズで19.99ポンド(約2900円)。89点。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.0

    2019/03/30

    軽い

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ
  • 3.5

    2019/03/23

    (2016)

    二次会1本目

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 3.0

    2019/03/13

    (2016)

    マッツェイのキャンティ クラシコ 16ですが、凝縮感ある果実味でおいしい〜

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)
  • 4.0

    2019/03/07

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    抜栓直後からスミレのいい香り。サラッとした飲み口で、口に含むと口中に豊かな果実味と上品な酸が広がる。 もう少し余韻と渋みがあるとさらに良い。 値段を考えると十分に納得できる。リピしたいワインです! 本日のBGMはイタリアのジャズピアニスト、ジョバンニ・ミラヴァッチオのピアノソロ。一聴、思わず目を瞑り虚空を見上げ唸ってしまう感じのアルバムになってます。

    マッツェイ フォンテルートリ キアンティ・クラッシコ(2016)