Dom. de La Romanée Conti Montrachet
ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ

4.05

53件

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • アンズ
  • オレンジ
  • 洋梨
  • 黄桃
  • アーモンド
  • 白い花
  • バター

基本情報

ワイン名Dom. de La Romanée Conti Montrachet
生産地France > Bourgogne > Côte de Beaune
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite wine

口コミ53

  • 3.5

    2018/07/03

    (1973)

    価格:7,500円(グラス / ショップ)

    モンラッシェ1973 ロマネコンティ タカムラ 香りが強く、グラスから離れていても香ります。 熟成香、バニラ、ナッツ、炭のような花火のようなバーベキューのようなニュアンスもあります。 ムルソーやシャブリと飲み比べて果実味はほとんどなく、ほのかな酸味がありました。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1973)
  • 3.5

    2018/06/22

    (1973)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(グラス / ショップ)

    試飲、10ccでover¥4,000、、、味わってみたが、、、わからん。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1973)
  • 5.0

    2018/05/31

    (1973)

    800ポスト記念! 用事が済んでタカムラ直行! エノマティックに生まれ年のDRCモンラッシェ発見しました! 10mlで4,300円だけど、迷わず自分への誕生日プレゼントを半年前倒ししました( ̄^ ̄)ゞ それにしてもなんて高い液体だ(笑) 味わいを語るなんて畏れ多いので☆5です。 とりあえずこんな感じに僕自身熟成したかったです(笑) 一応、味わいは語れないけど、思い出に味の感想も。 綺麗というか神々しい酸とナッツやらなんやらの複雑な奥行き、いつまでも喉に残る余韻。いや〜凄いなぁ。良い経験でした。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1973)
  • 4.0

    2018/03/04

    (2003)

    2016年のファインズチャリティ試飲会 栗のような甘い香ですが味わいはキリッと!

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2003)
  • 3.5

    2018/03/04

    (2001)

    2015年のファインズのチャリティ試飲会!

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2001)
  • 3.0

    2018/01/17

    (2001)

    中々行かない場所で、中々呑まないアイテムを。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2001)
  • 5.0

    2017/12/31

    (2013)

    Domaine de la Romanee-Conti Montrachet 2013 シノワ渋谷、年末恒例のDRC2013ワイン会にて。 透明感があり、とても淡い色合い。 最初からレモンの様なシトラスやミネラルの香りがあるが、まだ若く閉じている印象。 次第に栗の花やナッツの香りが上がって来る。 ほんの僅かに口にしただけで、綺麗な果実味とシャープな酸が、余韻となって永遠と続く。まるでレモンキャンディーを口に含んでいる様だ。 この滑らかさ、とてもエレガントなのに強い、白のBourgogneに求めるものが全て詰まっている、何というワインだろう! DRC Montrachetは膨よかで丸く大きいイメージがあるが、13は例年より硬く、タイトな印象だ。 13のDRC MontrachetはKrug Clos du MesnilやDomaine d'Auvenay Chevalier Montrachetの様な研ぎ澄まされた果実味と鋭い酸が印象的だ。 未だ若い為か?最後まで、甘さやキャラメルの香りがしなかった。 ホッサーさん、ごめんなさい。。。 今年も飲んでしまいました。。。 でも、まだ生きてますよ!

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2013)
  • 4.5

    2017/11/03

    (1978)

    「雨を感じる人もいれば ただ 濡れるだけの 人もいる。」 ー ボブ・マーリー(レゲエ) ー

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1978)
  • 5.0

    2017/10/02

    (2002)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    二本目はもうメインワインが出てきました。DRC モンラッシェ… 調べてみると世界で最も敬意を集める生産者。このドメーヌのワインに対しては、どの生産者、どのワインもひれ伏すしかありません。造るワインはすべてグラン・クリュ(近年ヴォーヌ・ロマネのプルミエ・クリュも例外的に数回造っています)。エシェゾー(4.67ha、年間1340ケース)、グラン・エシェゾー(3.53ha、1000ケース)、ロマネ・サン・ヴィヴァン(5.29ha、1500ケース)、リシュブール(3.51ha、1000ケース)、ラ・ターシェ(6.06ha、1500ケース)、そしてロマネ・コンティ(1.80ha、450ケース)。これに白ワインのモンラッシェ(0.68ha250ケース)が加わる豪華ラインナップです。ラ・ターシェとロマネ・コンティはこのドメーヌのモノポール(単独所有)畑。ドメーヌはド・ヴィレーヌ家とルロワ家によって運営されています。1992年1月1日まで、ルロワ家の代表はマダム・ビーズ・ルロワでした。米英市 場においてはド・ヴィレーヌ家が販売権を有していたにもかかわらず、第三国を経由してルロワ輸出のワインが米国市場に出回り、これが問題となった結果、マ ダムは解任。その後を継いだのはマダムの姉、ポリーヌ・ロックの長男だったのですが、直後に自動車事故で命を落とし、次男のアンリ・フレデリック・ロックが共同経営の一翼を担うことになりました。モンラッシュは、1869年に所有権を得た現当主であるオベール・ド・ヴィレーヌ氏の家系が、1963年新たに手に入れた畑。1942年会社組織に移行し、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティという会社となってから、ロマネ・サンヴィヴァンに次いで所有されたものです。面積は0.67haと、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティが所有する特級畑の中でもっとも狭いため、生産量は年間約2700本。生産量が少ないことで有名な『ロマネ・コンティ』の半分以下となります。それだけに非常に希少価値も高く、フランスの小説家アレクサンドル・デュマが「脱帽し、ひざまずいて飲むべし」という賛辞を贈ったことでも有名です。当たり年は、2009、2008、2007、2005、2004、2002年。 味わいは果てしなく豊かで、濃密。ひと口含むだけで、体中から香り立つようなすばらしい芳香があり、限りない深みと優雅さが感じられます。世界でもっとも影響力のあるワイン評論家であるロバート・パーカー氏によれば「この世に存在する、この畑から造られるワインの中でもっとも凝縮感があり、ハチミツをかけたかのようなお手本のワイン。常に極端なまでに熟したブドウから造られている。ヴィンテージによってはすぐ酸化してしまう傾向もあるが、D.R.Cが最上のときには、フランスでもっとも凝縮感があり、気絶するほどすばらしい辛口白ワインが生まれる」とのこと。皇室献上のアワビと楽しむこの時間… 至福のひとときでした

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2002)
  • 2.5

    2017/09/02

    (1991)

    DRCモンラッシェ…。おいしいと思ったけど、若いののほうが爽やか&華やかでもっと好き。私の経験値の問題かもしれないけど…。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1991)
  • 5.0

    2017/07/28

    (1996)

    今日の主役というか、今年の主役?のDRCモンラッシェ96年です。 注ぎたてから全開の恐ろしいワインです。とは言え、パワーが先行するわけでもなく、本当にバランスが完璧だなぁ、と初めて思ったワインでした。好みから言えばラモネのバタールの華やかさの方が勝るワインの方が好きかもしれませんが、自然に頭が垂れるワインであります(^^;

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1996)
  • 5.0

    2017/05/14

    (2011)

    二本目の世界最高の白ワイン、ロマネ・コンティMontrachet 2011年。芳醇な香りと飴色が美しく感動の極みです。❣️❣️❣️

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2011)
  • 5.0

    2017/05/14

    (2011)

    世界最高のプレミアム白ワイン。 Domaine de la Romanee-Conti Montrachet 2011年。シャルドネの明るい麦わら色が魅力です。❣️❣️❣️

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2011)
  • 5.0

    2017/05/12

    (2004)

    いつものところのスペシャルウィーク、一昨日来た際に飲まなくて後悔しそうだったこれだけグラスで飲みにまた来てしまいました…明日からカップラーメン生活だな…

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2004)
  • 5.0

    2016/08/24

    (1994)

    完璧。 ワイン会の最後に、こちら 言葉はいりません。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1994)
  • 4.5

    2016/08/13

    (1991)

    もう一生飲むことのない可能性の高いワイン。 こんな若輩者が飲んでよいのか。とも思うけど、イベントがあって、チャンスがあったので飲んでみました。 まるでデュケムに似た薫りで、シャルドネ?なの??という、深いワインでした。薫りから想像する甘さは強くなく、荘厳さを感じるワインでした。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1991)
  • 2.5

    2016/06/05

    (1990)

    一期一会?

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1990)
  • 2.5

    2016/06/05

    (1990)

    持ち寄りワイン会。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1990)
  • 3.5

    2016/05/28

    (1982)

    ヘタリ気味。状態の問題か?

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1982)
  • 4.5

    2016/04/24

    (2003)

    すごいね。 優しい。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2003)
  • 4.0

    2016/02/25

    (2011)

    2011年のロマネ・コンティを飲む会に出席した時の8本目です(^^) 恥ずかしながら、ロマネ・コンティに白があることを知りませんでした(^^;

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2011)
  • 5.0

    2015/12/29

    (2011)

    グラスが置かれただけで甘く香る。栗の花、甘く強い白い花の香り。ねっとりとした食感。豊かな酸。長い余韻。スケールが大きい。頭の中にある典型的なDRCのMontrachet。素晴らしい。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2011)
  • 5.0

    2015/11/10

    (2012)

    DRCのモンラッシェ。 2012年は生産本数が僅か1000本という極めて貴重なヴィンテージ。 超レアです(^-^)

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2012)
  • 4.5

    2015/08/01

    (1988)

    アン爺 ベストワイン フランス ブルゴーニュ編 1「ドメーヌ・ド・ラ・ ロマネ・コンティ」

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(1988)
  • 4.5

    2015/06/14

    (2007)

    リカマンのワインフェス。 当初なかったのに、なぜだか1本だけ追加リリースされたモンラッシェ。 赤党の僕ですが、これだけ美味しい白を飲むと、もうそんなことを言えなくなるよー

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2007)
  • 5.0

    2015/05/24

    (2007)

    DRC最後はモンラッシェ。 今まで飲んだ白の中で一番美味しかったです!濃厚で華やか、非の打ち所がない。 女神様の様な一杯。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2007)
  • 4.0

    2015/05/24

    (2007)

    価格:8,500円(グラス / ショップ)

    DRCのモンラッシェ。おいしかったです!今まで飲んだ白の中で一番。華やかで爽やかでまろやか。文句の付けようがないです。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2007)
  • 0.0

    2015/04/13

    (2011)

    価格:24,000円(ボトル / ショップ)

    600000

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2011)
  • 4.5

    2015/03/21

    (2001)

    価格:970,000円(ボトル / ショップ)

    DRCが手がけた“世界最高峰の白ワイン”、それが『モンラッシェ』です。「0.67ha」のシャルドネ種のブドウ畑で、年間「250ケース」のワインが製造されていますが、これは生産量が少ないことで有名なロマネコンティよりもさらに少なく、とても希少な存在です。 フランスの小説家アレクサンドル・デュマが「脱帽し、ひざまずいて飲むべし」という賛辞を贈ったことが有名です。 試飲会有料。 高いワインはあまり飲んだことがないのでワクワク。 樽に香りが凄いですね。 そして濃厚。 香りはナッツやアプリコットなど複雑。 でも思ったほどじゃなかった... きっとこれは自分でハードルを高くしすぎたからであろう。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2001)
  • 5.0

    2015/03/21

    (2001)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ2001。オレンジ、グレープフルーツ、トースト、アーモンド、杏・・・これ程までに多くの要素を内包したワインはそうはない。加えて若々しいミネラル感。このワインは別の次元の世界にいるのではないかというほど、香りだけでも世界観の広がりを感じるワイン。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ モンラッシェ(2001)