Ch. Smith Haut Lafitte Blanc
シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン

3.51

126件

Ch. Smith Haut Lafitte Blanc(シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 洋梨
  • グレープフルーツ
  • レモン
  • 木樽
  • 蜂蜜
  • 白い花
  • 青リンゴ
  • アーモンド

基本情報

ワイン名Ch. Smith Haut Lafitte Blanc
生産地France > Bordeaux > Graves
生産者
品種Sauvignon Blanc (ソーヴィニヨン・ブラン), Sauvignon Gris (ソーヴィニヨン・グリ)
スタイルWhite Wine

口コミ126

  • 4.0

    2019/08/14

    (2006)

    白ワインのみの定例ワイン会。 ジャドの後はシャトー・スミス・オー・ラフィット2006年を頂きました。久しぶりのボルドー・ブランはいかがでしょうか。 美しく、品よく輝く黄金色。 澄んだ綺麗なトロピカル・フルーツや、ハーブを包み込む、高貴なバター・オークの香。 リッチで少しパワフル、でも素晴らしい酒質を伺えるとてもバランスの良い熟成具合。未だフレッシュさもありますが、複雑味も突出する部分がなく、全てが渾然一体化していた、とても美しいワインでした。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2006)
  • 4.0

    2018/12/30

    (2015)

    価格:15,120円(ボトル / ショップ)

    WA 96+

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2015)
  • 2.5

    2018/09/04

    (1996)

    1996 シャトー・スミス・オー・ラフィット・ブラン ペサック-レオニャン ボルドー/フランス 姪っ子就職祝い&いとこ会ワイン・その2 連れ合いの弟(長男)のひとり娘の就職のお祝いを、急遽土曜日にわが家で行いました。 もともと前日の夜に予定していたのが、彼女の都合がつかなくなり、1日スライドになったのですが、生憎、この日は大学時代の学科の同窓会が17時から! 姪っ子(+NZ人の彼氏)が来宅するのは19時の予定。しょうがないので、同窓会は一次会で切り上げ、20時半ぐらいに帰宅しました(苦笑) こども世代のいとこ会でもあるので、各自の生まれ年を出す! をメインテーマ、姪っ子の就職先がイタリア食材の専門商社なので、イタリアワインではなくフランスワインで‼︎ が隠しテーマです。 2本目は、ボルドーの白。これはうちの娘のヴィンテージです。 こちらも夕方、出かける前に抜栓してテイスティング。蜂蜜や熟れた果実、キャラメルやパンデピスのような複雑で甘い香りと、力強く滑らかで柔らかな味わい。ナッツやローストアーモンドの香ばしさ…飲み頃のピークを維持している素晴らしい風味のワインでした! 姪っ子の彼氏はアイルランド系NZとタイのハーフ。NZってアイルランド系移民が結構多い、という話を聞いて、皆んなでチーフタンズを聴きながらワインが2本空いたところに帰ってきました。 「なんでチーフタンズ?」という疑問はすぐ解けましたが、ボルドーの白とアイリッシュ・ミュージックの相性はなかなか良いですね♪ ちなみに、シャトーの名前の由来となったジョージ・スミスはスコットランド人だそうです(*_*)

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 3.5

    2018/08/18

    Ch.スミス オーラフィット96。 某漫画で小籠包とのマリアージュが紹介されて いるのを見て、セラーに同じのがあったのを 思い出し試して見ました♪ 小籠包は王府井さんの通販で。 熟成を感じさせる綺麗な琥珀色。 抜栓直後からブランデーの様な甘い蜜の香り♪ 蒸したての小籠包に酢で浸した生姜を乗せて 頂きます♪熱々うまし!! そして黄金色の液体を流し込む。 あぁ、美味しい( ̄∀ ̄)p 熟成したシャンパーニュのようなナッティで 少しオイリー。樽もまだ感じます。 酸もまだまだしっかりあり、豚の脂を スッキリ流してくれます♪ この感覚は熟成したワインにしか感じられ ないとても素敵な感覚です^ ^ 某漫画の世界観を味わえた愉しいひと時 でした♪

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン
  • 5.0

    2018/07/24

    神の雫、マリアージュ最新巻に出たワインで、堺先生から。旨いぞ!

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン
  • 4.0

    2018/07/07

    この前頂いたシレックスに似てる、それよりは硬質なミネラルがふわり とにかく和梨、ももももとした小さなツブツブ 和梨、もももも もももも

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン
  • 4.0

    2018/06/19

    3本目はスミスオーラフィットの白。ソーヴィニヨン・ブラン主体にセミヨン。 良くあるソーヴィニヨン・ブランではなく、上品でコクがありハーブ香がほとんどしない。それでもどこかにソーヴィニヨン・ブランを感じ、シャルドネとは明らかに違う印象。 これはびっくり!

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン
  • 3.0

    2018/06/03

    (1996)

    今回のボトルは大丈夫でした。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 3.5

    2018/05/21

    (2015)

    Chateau Smith Haut Lafitte Blanc 2015 ペサック レオニャンの白ワイン。初めていただきましたが、フルーティーで美味しいです。 最近いただいた中では、シャトー ド フューザルが美味しかったですが、負けてません。 ソーヴィニヨン ・ブラン 90%、 セミヨン5%、ソーヴィニヨン ・グリ5%

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2015)
  • 3.5

    2018/04/29

    しっかりした酸

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン
  • 2.0

    2018/04/28

    (1996)

    瓶ムラですかね。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 3.0

    2018/04/09

    (2015)

    シャトー スミス オー ラフィット ブラン 2015 ソーヴィニヨン ブラン ソーヴィニヨン グリ セミヨン 風邪の悪化で喉が(×_×) それなのに少しの量だからと 楽しくて止まらぬセルフ試飲 食べたいのはフルーツばかり

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2015)
  • 4.0

    2018/03/25

    (2007)

    Chateau Smith Haut Lafitte 2007、Graves の Pessac-Leognan地区。 2007年はPP100の2009年の陰に隠れて、PP91の評価です。 私は良いビンテージだと思いますが専門家は厳しいですね。❗️ 真夏のテラスで飲みますので、氷で少し冷やす方が良いです。❣️❣️

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2007)
  • 3.0

    2018/02/11

    (1998)

    価格:15,000円(ボトル / ショップ)

    スミス・オー・ラフィット だいたいの人が飲めば美味しいって言う味です。 蜂蜜や熟した赤リンゴの芯の蜜、ヘーゼルナッツ等、甘い香りが複雑に香ります。柔らかな果実味の余韻が長いです。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1998)
  • 2.5

    2018/01/31

    (1997)

    グラスで。面白いですね?

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1997)
  • 4.0

    2018/01/13

    樽がしっかりと効いたリッチな作り。グレープフルーツ、熟した洋ナシ、キンモクセイのアロマが豊か。バターや乳製品のニュアンス。なめらかなアタック、ふくよかでリッチだが、酸もしっかりとあるのでフレッシュさがありバランスが取れている。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン
  • 3.5

    2017/12/31

    (1996)

    何回か呑んでるが、1番良かった。 桃缶とろとろ。 コルクは新しい

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 4.5

    2017/12/14

    (2014)

    樽の香りと柑橘系のほのかな香りが とても上品。味わいも 滑らかでバランスがよくて余韻がとても長い。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2014)
  • 4.0

    2017/12/09

    (2014)

    今日のスクール授業はソーヴィニオン ブラン 一番美味しかった⑤ ボルドーで正解((≡ຶ⚲͜≡ຶ)) 華やかで気品があって素晴らしい(*ꆤ.̫ꆤ*)♥ 香りはフローラルでリッチ♥︎◟⌣̈⃝◞♥︎ 白桃、洋梨、グースベリー、ジャスミンや白バラ 味わいの中盤にはセミヨンのオイリーさがある 余韻には心地よい苦味(๑´ڡ`๑)

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2014)
  • 4.5

    2017/12/04

    (1989)

    1989年です。 程よく枯れた美味しさでした。 素晴らしい!

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1989)
  • 4.5

    2017/11/08

    (1996)

    去年飲んだような気がする。(笑) スミスオーラフィットでワインについて学んできた事がめちゃくちゃ力になってるな。 カティアール夫妻から誕生日祝いできたスミスオーラフィット!感謝

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 4.5

    2017/09/09

    (2013)

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン2013 グラーヴ地区ペサックレオニャンのワインです。 2013は、 ソーヴィニョン・ブラン90%、ソーヴィニョン・グリ5%、セミヨン5% 里ちゃん、スミス オー ラフィットは、大好きです。。 が、ブランは、初めてなんです☆(≧∀≦*)ノ 香りは、ものすごい。。 柑橘系のアロマの他にメロン、、白桃、、白い花、、高級なスイーツ、、いやなんかそんな単純ではない。すごいアロマ。。 里ちゃんの知識では、、あまり表現できません、、 すごい、なぁ、とにかくすごい。。 味わいは、厚めのディスク。。 ふくよか、フルーティ。。 いや、すんまそん。。 やばい味わい(笑) おそるべし、深み。。 また絶対のみます。。 てか、すぐまた買います(T▽T)アハハ! うまーーーーい。。 で、ございます。。 涙出ちゃう。。 ほんとに。。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2013)
  • 4.0

    2017/07/07

    (2016)

    価格:13,000円(ボトル / ショップ)

    このエステートは砂利の多い高台の一区画に位置する。 72ヘクタールのうち55ヘクタールに葡萄の樹が植えられている。 ギュンツ(あるいはネブラスカ氷期)の時代にさかのぼる砂利で構成される土壌は、2つのユニークな特徴を持つ。 一つ目は、葡萄の樹の根が、水分とミネラル塩の層にある養分を求めて、6メートル以上地中に伸びるようにさせる、特に素晴らしい自然な水はけである。 二つ目は、表土が持つ小石が日光を反射する&ミラー効果で、これは葡萄が素晴らしく熟すのを助ける。 貴族のボスク家は、早くも1365年にここで葡萄栽培を始めた。 この敷地は、このエステートに現在の名前を付けたスコットランド人、ジョージ・スミスによって18世紀に購入された。 更に彼は邸宅を建設し、今では有名となった彼のワインを彼自身の船でイギリスに輸出した。 ボルドー市長であり熱心な葡萄栽培家兼ワイン生産者であったデュフル=デュベルジェ氏は、1842年彼の母からシャトー・スミス・オー・ラフィットを相続し、このワインに特級の格付けをもたらした。 スミス・オー・ラフィットの素晴らしい品質に感銘を受け、ルイ・エシェノエ社は 20世紀初頭までにこのワインを世界中に販売し、1958年このエステートを購入することを決めた。 エシェノエの時代が終わりを告げると、2,000個以 上の樽を貯蔵できる素晴らしい地下セラーの建設が有名であるが、このエステートに巨額の投資がされた。 1990年、ダニエル・カティアールはこの敷地に惚れ込み、素晴らしいスミス・ オー・ラフィットの伝統を更に高める固い意志を持ち、著名なオーナー達に名を連ねることとなった。 彼は最も近代的なワイン生産の技術と、大変古い伝統的な 方法を組み合わせた。 有機コンポスト、小さいオーク桶の復活、シュール・リーでの樽熟等である。 その素晴らしくエレガントな赤ワインと、白ワインの洗練されたブケの為に世界中で有名なスミス・オー・ラフィットは、惜しみなく注がれる特別なケアに値することは疑う余地が無い。 柑橘系、リンゴ、洋ナシ、ネクターの香り。 スパイス。 リッチで複雑。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2016)
  • 3.0

    2017/07/05

    (2016)

    価格:13,000円(ボトル / ショップ)

    ボルドープリムール試飲会にて。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2016)
  • 2.5

    2017/07/01

    (2016)

    2016 シャトー・スミス・オー・ラフィット・ブラン ペサック-レオニャン ボルドー/フランス 6/28に開催されたボルドープリムールワイン試飲会に参加してきました。プリムールを試飲するのは久しぶりです。2016年は1990年や1986年に例えられる傑出した年のようですね。 白赤合わせて30銘柄以上を試飲しましたが、もっとも印象に残ったのが白のスミス・オー・ラフィット ブランでした。 溌剌とした外向性と奥深くに複雑さを湛えた香り。味わいは力強さとしなやかさが高い次元で調和。実に実に素晴らしい白ワインでした。 赤で特に印象に残ったのは以下の4シャトー。 ★ローザン・セグラ(マルゴー)・・・力強く緻密。スケール大きい ★スミス・オー・ラフィット ルージュ(ペサック-レオニャン)・・・素晴らしいバランス!柔らかさと強い風味 ★クロワ・ド・ラブリー(サンテミリオン・グラン・クリュ)・・・シガーやタール、松脂…極めて複雑な香り!滑らかなタンニン ★カロン・セギュール(サン・テステーフ)・・・熟した黒系果実の香り。シルキーで柔らかなタンニン。旨い(写真撮り忘れ) 全般に柔らかさと力強さの両立した、いま飲んで美味しく、将来性もありそうなヴィンテージみたいですね。 特に、ペサック-レオニャンとマルゴーの2つの産地のレベルが高いというか、私の好みに合致していました(笑)☆

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2016)
  • 2.5

    2017/05/15

    (1996)

    セラーのチェック、忘備録。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 4.0

    2017/04/28

    (1996)

    シャトー、スミス、オ、ラタフィット。aocはペサック、レオニャン。ソーヴィニヨンブラン90%、ソーヴィニヨングリ、セミヨン。冷たいままより常温に近づけた方が味わい深い。辛口でスッキリした印象だが、口の中で余韻が長く続く。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1996)
  • 4.0

    2017/04/11

    (2012)

    素晴らしい。柑橘に洋梨、可憐な白い花、時間とともに蜜の甘美な香り(^^)

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2012)
  • 3.0

    2017/04/11

    (2011)

    開いてくると違う顔を見せてくれる、魅力的なワイン。エレガントな樽香、ナッツ、桃のコンポート。口に入れると、とても厚みのある、しかししつこくない旨味が広がりました。

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(2011)
  • 4.0

    2017/04/05

    (1990)

    スミス オー ラフィット 90 角が無く、身体に染み込む様な一本でした

    シャトー・スミス・オー・ラフィット ブラン(1990)