wabi-sabi orange moon
ワビ・サビ オレンジ・ムーン

2.94

33件

wabi-sabi orange moon(ワビ・サビ オレンジ・ムーン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • グレープフルーツ
  • レモン
  • オレンジ
  • 青リンゴ
  • 洋梨
  • 白桃
  • 杉
  • パッションフルーツ

基本情報

ワイン名wabi-sabi orange moon
生産地Austria
生産者
品種Grüner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー), Riesling (リースリング)
スタイルWhite Wine

口コミ33

  • 3.0

    2022/09/23

    オーストリアのワビサビというオレンジワイン。ナチュール系、美味しいです。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.0

    2022/08/13

    (2021)

    オーストリアのオレンジワイン。 厚みがありながらも、オレンジワインとしては飲みやすいタイプ。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン(2021)
  • 4.0

    2022/08/05

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    色は暗めの黄色で少し気泡あり。 香りは柑橘系にビオ系の雰囲気も。 味はドライというか柑橘系の苦味と渋みの印象あって、かすかに発泡味も。柔らかい酸味と果実味で優しく美味しい(。´・ω・`。) 冷蔵庫からすぐが結構好み。 人にも勧めやすいタイプ! オレンジワイン、ボトルで買ったのは初かな?まだまだ世界は広い_(‾ω‾ 」∠)_

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2022/05/30

    屋形船ワイン会に参加 オーストリアのオレンジワインのようだけど… もはや記憶に乏しい(*´д`)ヤダァ!!! ↓ ワビ・サビはオーストリアのワイン商「TOA」が、オーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的とした特別プロジェクト作品。こちらは、ヴァインフィアテル産のグリューナー・ヴェルトリーナーとリースリングをブレンドして仕立てるオレンジワイン。BIOS認証を獲得したビオロジック栽培を行っている畑で造られたブドウを使用しています。爽やかな果実香に上質で苦みを伴った味わいが魅力の1本です。 商品情報 タイプ オレンジワイン 生産者 WABI SABI ワビ・サビ 生産地 オーストリア 品種 グリューナー・ヴェルトリーナー 90% リースリング 10% 栽培・醸造について ビオディナミ [認証機関 BIOS(イタリア] 発酵:ステンレスタンクでスキンコンタクト / 熟成:グリューナー・ヴェルトリーナーは18ヶ月間、リースリングは7ヶ月間、熟成させた後にブレンド。 おすすめ料理 中華料理、焼鳥

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.0

    2022/02/13

    オーストリアのオレンジワイン、グリュナーとかリースリングなどとの混醸。これがなかなか美味しくって、少し買ってみるかなとちらと思いました。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2021/10/15

    オーストリアのオレンジワイン。 発泡、というほどではないが、ほんのりピチピチ。 マーマレードのような色。 柑橘のピールのような、心地よい渋み。 ピンクグレープフルーツよりも丸い、落ち着いた味。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2021/10/04

    ヤマグチさん持参のオレンジワイン。 非常にレベル高い。 インポーター見たら、ヌーベルセレクションとのことで、納得することしかり。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/07/17

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    オレンジの中では柑橘寄り。酸味から来るぴちぴち感かな?柑橘の皮系の苦味の印象が強い。苦味系のドライで、果実味と甘味は、割と感じる。酸→甘旨→苦がパッパッと変わっていく感じかな?総じて、柑橘ジュース系。見た目の濁り具合ほどは、複雑みは感じなかった。キンキンに冷やしてグビグビでもいいかも。苦味の余韻かと思ったけど、微妙に果実味のぶり返しも来る。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン(2020)
  • 3.0

    2021/06/13

    “Japanese style cold noodles” “Red onion and Okahijiki fritto” and cake

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2021/03/14

    同僚と話していて、急遽恵方巻きw って帰宅時間遅くて売ってない(´;ω;`)サーモンのにぎりとだし巻き玉子で無理矢理恵方巻き!汗 新入荷していたオーストリアのorangeと合わせてみた。 ワビサビ(o^・^o) 濃いめの色合いのおぼろ月のような色合い。エチケットとlinkします❤️ 八朔。柑橘系の酸味。 スパイス、クミンのような。 お花の花粉感。 ピュアな柑橘、やわらかなスパイスの味わい。 こちらのロゼ泡も気になります❣️

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 4.0

    2020/12/01

    微炭酸気味でフルーティ。渋みもいい感じ。とてもうまい。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.0

    2020/10/25

    価格:3,190円(ボトル / ショップ)

    初オレンジワイン。苦味と酸味があり、爽やかな味わいでした。

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.0

    2020/10/10

    wabi-sabi オレンジムーン オーストリアのオレンジワイン。 chambertin89さんに教えていただいて、印象的なエチケットに惹かれて購入。 グリューナー90、リースリング10とセパージュも特徴的。 スクリューキャップ。ちょっと微発泡してます。 オレンジワインらしい、凝縮した果実に溶けこんだうまみのある酸味、タンニンも入り混じりった複雑さ。ながら鉱物的なミネラルを感じさせオレンジ感はそこまで強くなくとても飲みやすい。 秋の夜長に体に染み入るオレンジワイン、美味しいです!!

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2020/08/22

    オーストリア グリューナー オレンジワイン 軽めのオレンジワイン、和食系と相性よさそう うーば

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2020/08/14

    オーストリア オレンジ

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2020/07/23

    私としては珍しくオーストリアのワイン。 VINICA投稿は初めてかなと思いましたが、ワインバーで一杯だけゲヴュルツトラミネール・ベーレンアウスレーゼをいただいて投稿していました。 ワビ・サビ オレンジ・ムーン NV グリューナー・ヴェルトリーナー主体のオレンジワイン。 ワビ・サビは時折VINICAで見かけて気になるネーミングでしたが、シリーズ初のオレンジワインという事で初紐狙いです。 →認定されました。(^_^)v【紐付け一番乗り】34件目です。 濁りを感じる薄いオレンジの色合い。 温度は高めが良いかと思いつつ、気温が高いので軽く冷やした為か香りは大人しめ。 オレンジ系のリキュールを感じます。 口中では繊細な微発泡(?) やはりオレンジのリキュールのようなビターな大人のオレンジジュース的な味わい。 アルコール度数は12.5%でそれほど高くないので、シ・ローズ程のコッテリ感はなく、ビターな余韻も切れ味の良い感じです。 例によって半分残して明日のお楽しみに。 明日は冷やさずセラー温度からスタートしてみます。 【7/24  2日目】 いつもの休日と同様、勤務の妻に代わり、午前中に食材等を買い出し。 午後は時間を見ながら、読書、VINICA巡回の傍ら夕食の仕込み。 またいつもの煮豚と妻のリクエストであるすき焼き。 肉に肉ですが、甘いすき焼きは好まない家族もいるので。 私もどちらかと言うとポン酢でいただくしゃぶしゃぶの方が好みですが。 安いアメリカ産の牛バラ肉ながら、久しぶりなので好評で「また作って」との事でした。 ワインの方は初日とあまり変わらず美味しくいただきました。 ハーフ瓶に移したお陰もあると思いますが、早めに移した為、ボトルの底の濁りは初日に飲んでしまったので、旨味は初日の最後のグラスが一番だったように思います。 【ショップ・インポーター情報】 ヴァインフィアテル産のグリューナー・ヴェルトリーナー90%、リースリング10%。ローム層基盤の砂利質土壌。平均樹齢45年。ビオロジック栽培(2017年に「BIOS」認証取得)。除梗率80%。天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクでスキン・コンタクトを行ったオレンジワインです。グリューナー・ヴェルトリーナーは18ヶ月間、リースリングは7ヶ月間熟成させた後にブレンド。ビン詰め時にのみ極少量のSO2を使用。 「ワビ・サビ」は、フランツ・ホフシュテターが運営するオーストリアのワイン商「TOA」が主催する、特別プロジェクト作品です。 「ワビ・サビ」は、「TOA」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジー栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。統一されたコンセプトのもと、ワイナリー名や産地などは非公開となっています。 「ワビ・サビは、美が不完全なものによって定義される世界を表しています。不完全であるがゆえに、美しい。現代のワイン造りにおいて、ワインはしばしば、工学的に完全に設計された製品となっています。醸造家は、ワインの成分や製造工程を完全に管理し、完全なワインを造ることが求められます。しかし私たちは、完全なワインが飲み手を魅了するとは限らないと思います。「ワビ・サビ」プロジェクトでは、生きている、あるがままの姿こそがワインの「品質」であると考えます。個性は、完全なものよりもはるかに美しいと私は思います」。 ラベルのアートワークは、オーストリアの写真家ダヴィッド・クルツが手がけました。「この幾何学的模様は、印画紙への滴下といったダヴィッドのアナログ的な手業によって生まれたもので、再現できず、定義することもできません。この「不完全な」模様から、ワインの個性を、直感的に想像してください」。 「パートナーの造り手たちの目標は、個性と深みのあるワインを造ることです。彼らは自然と対立せず、共生しています。無農薬で栽培されたぶどう畑は、植物、動物、そして人間に理想的な調和をもたらし、そのワインは人生に喜びを与えてくれます。「ワビ・サビ」のワインと対話する時、あなたは、そのワインにかけられた魔法 -造り手の魂- を感じることができるでしょう」(以上フランツ・ホフシュテター)。 【その他】 3枚目の写真は間違いです。(>_<) 本物は白いスクリューキャップでした。 既にいいねをいただいたのでこのままに。(笑)

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2022/09/18

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2022/08/13

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.5

    2022/05/22

    (2021)

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン(2021)
  • 2.5

    2022/04/15

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/10/17

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/10/07

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/10/05

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/09/01

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/07/24

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/06/23

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.0

    2021/04/04

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2021/03/13

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 2.5

    2020/12/12

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン
  • 3.0

    2020/10/29

    ワビ・サビ オレンジ・ムーン