ワイン | Piccini Memoro Rosato | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
『面白いワインではありました』 でも ではなく では なんですね 笑 (´∀`)ワカリマシタ!
カボチャ大王
カボチャ大王さん 鋭いですね^^; 暑い日に爽やかな軽めのワインと思って見た目で判断したロゼ。「辛口だといいなぁ」と思いながら飲んだ一口目が「仄かに甘い」。 まあ、でもこういう可愛らしいワインもあるよねと思い直そうとしたその瞬間に現れるアルコール感の意外な強さ。 別にワインが悪い訳ではないのですが、個人的には二度、裏切られたような気分になったので、そういう思いがこもった「面白いワインではありました」です^^;
bacchanale
bacchanaleさん、裏切りの可愛らしさ(笑) ちょっと興味あります☆(≧∀≦*)ノ
里ちゃん
里ちゃんさん 泡以上にロゼの経験値が低いので、勝手な思い込みを私がしているだけかもしれません^^; でも、何故か思い描いてたようなロゼにそのうち出会えるような気がしています(^^)
bacchanale
イタリア、ピッチーニのロゼです。色はロゼの中では赤が強めの印象。香りはイチゴ、ラズベリー等の赤い果実系。酸も強くなく、少し甘みを感じる、見た目のとおり可憐な・・・と思い込んで飲み始めたものの、思いの外、アルコール感を感じます。確認してみるとアルコール度数は13.5。ほんのり甘めの可愛らしいワインかと思った次の瞬間のアルコール感。見た目で判断してはいけないということなのでしょうか。 面白いワインではありました。
bacchanale