ワイン | Elio Filippino Langhe Nebbiolo | ||||||||||||||||||||
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茗荷谷はジャンさんにとって、青春を過ごした地元なのですね(^-^) 素晴らしいです(^_^)
なおき☆
ジャンさま 最後のお写真の右の建物の中のイタリアン、昔良く行きましたし、FS時代は宿泊でも使いました。そこのイタリアンのソムリエは日本でも屈指のイタリアン・ソムリエの方で、そこでレヴィの素晴らしさを教えて頂きました。勿論沢山のイタリア・ワインもですが。。。
Marcassin
〆 チーズ 良いですね(*´∀`*) 茗荷谷、酒のイロハを教えてくれた先輩との懐かしい思い出があります。
h
綺麗な色味ですね✨ たぶんGianさんの母校と中高時代合コンよくしてましたw…懐かしいです♡
Yuri Touya
タンタ・ローバの意味、初めて知りました! あそこは、お店の人も自然な感じで、且つ楽しそうに働いていて、気持ちが良いですね。坂を降りていった先は、勤め先が近いので、写真を見るとドキっとします(笑)
iri2618 STOP WARS
なおきさん あの辺は出版社も多いし、学校も多くて、逆に他に何にもないんで、街が静かなんですよぉ、通るたびにノスタルジックな気分になって、まったくロマンチックなヤツですよ、ジャンはw
Gianfranco
Marcassinさん そうなんですか!?Marcassinさんにとっても思い入れの深い場所なんですね(´∀`)、実は月に1回行くところはその建物なんです。 ジャンもそのAさんにPOGGIO DI SOTTOとか、AMBRAとかの魅力を教えてもらいました(*´ー`*)
Gianfranco
CWL_hiroさん ホント、もうドルチェってモードではなかったですねw、チーズに変えて正解でした。 駆け出しの頃ですか? いーですねぇ、茗荷谷で酒のイロハなんて、粋な先輩だったんですね(´∀`)
Gianfranco
Yuriさん おっ!いーですねぇ(*⁰▿⁰*) なんでジャンの母校が都内でも有数の合コン高で、なかでもジャンは、ほとんどの女子高の名前をソラで言えて、勉学よりも合コンに関してクラスで一目置かれていたことを、、 知ってるんですか?(*´ω`*)
Gianfranco
iri2618さん 『スゲェ』のことは、同僚のイタリア人(情報が違いことがチョクチョクある)から聞いた話なんで、たぶんそう言う、程度ですwすんません。 いいところにお勤めですね(´∀`) 昼ごはん、お薦めあれば是非教えてください。
Gianfranco
それですそれです‼️ 口の中を乾かせる苦味ヽ(´▽`)/ スッキリしましたぁ(笑) 本機を見せるのですね(´⊙ω⊙`) 群林道の塩豆大福素敵にゃん❤️ ジャンさんって東京っぽいです✨
toranosuke★
toranosukeさん これですねこれですね‼️ タンニンを表す表現のひとつですよ( ^ω^ ) ジャンは、ばあちゃん子だったんで、鬼平犯科帳に出てるような”江戸”なお店が昔から好きだったみたいです(´∀`)
Gianfranco
マジでリアルに(スラング!)、北の赤ならジャンさんとゆう頼もしさ。フェイバリットを感じるレビューは気持ち良いです。 自分はなんだろな、、中部白?なんか華やかさに欠ける笑! このお店はほんと良さげですね!(╹◡╹)
yutaro☆
yutaroさん ご出張、お疲れ様でした! マジで恋する5秒前ですね、あれスラングだったんだぁ(*´ω`*)、、何を言うとるがですか!?yutaroさんと言えばマルケ、中部のトラディショナル ダンディかっこいいじゃないですか!
Gianfranco
茗荷谷、護国寺、江戸川橋のデルタ地帯はほとんど足を踏み入れた事がないので、今度時間があるときに散策してみます(^^) 最後の写真、なんとな〜くわかりますが、この20年くらい行ってないので確証が持てません(笑)
Yuji♪☆
yujiさん 高尚な趣味をたくさんもつyujiさんですから、そのデルタ地帯、きっと面白いと思いますよ(´ω`)、昔やっぱりこのホテルの近くに東大分院があったんですけど、これがまた古くさぁい病院でヨカったんですけどねぇ、歴史的逸話が多くて、またそれがちょっとした小道に碑があったりして、堪らんのです。
Gianfranco
Tanta Roba(イタリア語で『スゲェ』と言うスラング)での、2本目はPiemonteのElio Fillippino(エリオ フィリッピーノ)、聞いたことない造り手だなぁと思ってたら、裏貼が”高瀬物産”、そりゃ見ないですよね(高瀬物産は食材の問屋、ワインもやりますがあまり流布していない)、様子見で、Nebbiolo Langeを1本(´∀`) いよいよ酒飲みテーブル(ランチテーブルでなくw)になってきたのか、店の人が『セットのドルチェを、チーズに変えることもできますよ?』と、3.5秒で『お願いします!』チーズをツマミに、、 ディスクの縁はガーネットよりずっと大きな面積で”赤”が支配しています。 Nebbioloらしい渋みと、口の中を乾かせる苦味、ドライプラム、ナツメグなどのやや甘いスパイスの香り、黒オリーブ、、味わいのレパートリーは豊富ですが、なんか全体的に薄い印象、酸味と果実味が少ないからかも知れません。次はBaroloを飲んで、本気を見たいですね。 茗荷谷、坂を下りて音羽通りに出ると、実は中高6年間通った母校が近いんです。 この辺は静かで”粋”で本当にいいところです、社会人になっても縁があってこの辺に月イチぐらいで足を運ぶんですが、お土産に”群林堂”の塩豆大福を買ったりして、今だにひっそり楽しんでいます。
Gianfranco