ワイン | Hugel Riesling Jubilee Hugel(2009) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
田辺先生は鮎に樽熟した甲州を合わせていましたし、別の機会に鮎のコンフィとポルトガルのアヴェッソだったかを頂いたときもすごくよかったんですが、リースリングloverとしてはこちらのマリアージュも気になります!(^O^)
ぺんぺん
ぺんぺん さん 甲州の投稿拝見しております! 樽熟成したのが全体の3割とは驚きでした。 お料理も美味しそうでした。 この日は、ソムリエは本間さんがお世話してくれたのですが、白ワインの説明を聞いていたところ、アルザスのリースリングという語が出てきた瞬間、それしか耳に入らなくなり、一択で決めました。 本間さんに一任していたら、別のワインで合わせてきたかもしれませんねー 自分としては、いい感じのマリアージュとなりましたので、このワインで良かったと思います(*^_^*)
月屋
なるほど、リースリングを選択されたのはryoさん自身だったんですね! でもきっといけてたと想像できますo(^_-)O (リースリングと聞いたら私でも同じ状態になりそう(^.^)) アピシウスかぁ〜、行ってみたいです♪
ぺんぺん
ペンペン さん いけてたことにしてください笑 自分が今回、アピシウスにお邪魔したのは、数年前のディナーの記憶が素晴らしったのと他の方の同レストランの投稿で刺激されたうえに、たまたま、日比谷の平日ランチの約束してた方が、今月誕生日だったこともありまして、ノリでお邪魔しちゃった感じです。 今回改めて実感したのは、どのレストランにもある程度当てはまりますが、ここはランチで行くより、ディナーで行くべきですね。 やはり、料理もサービスもディナーのほうが、格段にあがります。当然、そのぶん値もはりますが、それだけの価値はあると思います。
月屋
ryoさんの意見に同意します! 私は主婦なんで夜では敷居の高いお店のランチに平日行くこともできなくはないですし、ディナーと同じレベルの素材や料理を割安に食べられる恩恵にたまに預かってはいますσ(^_^;) それにしても客の側の意識からも例えば何を着ていくかの選択が変わるのと同様、やはりランチとディナーでは料理のディテール、サービス、気構えや雰囲気などすべてにおいて格の違いがある場合がほとんどだと思います。 なぁんて、近年高級店のディナーとはめったにご縁がありませんので、久々に(特に女性の)メニューにプライスの入っていないようなお店に行ってみたいです♪
ぺんぺん
ペンペンさんは、主婦の方だったんですね。 飲んでるワインが膨大だったので、てっきりプロの方かと思ってました。 恩恵にあずかれるということは、相当のご人脈がおありのようですね。羨ましいです。 高級店は、記念日だとか特別な日に、とっておきたいですね。そうじゃないと感動も薄れちゃいますし。
月屋
あはは、恩恵ってのは昼間の時間が自由になるからたまに美味しいもの好きの主婦友達といい店に行くことができるってだけで、すべて自腹です(≧∇≦) 言われてみれば(人に言われなくても…)主婦のくせにものすごい数のワイン飲んでますよねσ(^_^;) 良識を疑われる部分もあるかとは思いますが、一度しかない人生、後悔のないように、嫌われる勇気をももって、できるときにやりたいことをやってしまおうと思っております。 いい歳のオバサンですが、できればワインに関わる仕事が少しでもできたらと思い、ワインエキスパートにも挑戦中です(^-^)/
ぺんぺん
なるほど、そういう意味でしたかー 失礼しました´д` ; 良識を疑うどころか、率直に凄いと思いますね! WE頑張ってください!
月屋
m(_ _)m
ぺんぺん
天然鮎のグラッセとハト麦のサラダ × Alsace Riesling “Hugel” (2009) すっきりしていて、それでいてどこか気品が漂うアルザス。料理との相性もいいね! 行儀悪いけど、お連れの「冷静フォワグラのフラン、トウモロコシのクゥーリ」も一口頂きましたが、これすっごく美味しい!
月屋