ワイン | Hervé Villemade Bovin Rouge(2019) | ||||||||||||||||||||
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店主さんは正直なんですね(笑) 以前750mlを消して手書きで1000mlと書いてるワインはありましたが、「赤」は謎ですね( ・∇・) 日本語が話せるCAいないんですね!はじめ。さんの勇気に感服です!私なら諦めてそう(笑) 色んな意味でA社は辞めようとあらためて思いました( ̄▽ ̄)
kon
ドリンク取りに行くハードル高っっ笑!!この障壁を乗り越えた人間だけがワインを手にする事ができると言う訳ですね(大袈裟)!?!?
Eiki
kon様 ありがとうございます♪ ほんまにマイペースな社長で…(^^;) どんなにハードルが高くても、せっかくの休みでイタリアに向かってる14時間の間、ワイン無しでたまるかい! と、いった執念によるものでしょうか(^.^)
はじめ。
障害を乗り越えるのは、ワイン飲みたさに加えて、ドリンク代はエア代に含まれてるはず!といったセコさによるものかも知れません…(^^;)
はじめ。
ワインが減ると出てくる「赤」の文字に笑いました(笑) そして、飲み物を取りに行くハードルが高い(^o^;) 以前、お腹の調子を壊しやすい友人がツール・ド・フランスを見に行くのに「何よりもまずトイレはどこですかっていうフランス語を覚えた(笑)」って笑ってましたが、イタリアに旅行に行くなら「ワインを一杯下さい」というイタリア語をまず覚えよう、と思いました( ̄▽ ̄;)
Ima
↑↑ To Eikiさんwith gratitude♪ でした〜m(_ _)m
はじめ。
Ima様 ありがとうございます♪ なんか謎でしょう?「赤」って…(笑) 若い女性ならにっこり笑って「Red Wine??」でいけると思います。その後ベラベラとイタリア語で口説かれる可能性は大ですが(^^;) 今度はそれを振り切って席に戻るっつーハードルが…。
はじめ。
マジックで書かれた文字! 笑えますね( *´艸`)
ごん。
ごん。様 ありがとうございます♪ 区別するにしても、ラベル貼るとか、荷札付けるとかやり方あるじゃないですか(笑) 直接書くって…(°_°)
はじめ。
ラベルのイラストが、はじめさんのアイコン画像と少しだけ被ります。 飲みたいワインです!
糖質制限の男
糖質制限の男様 ありがとうございます♪ 正統派フランスのテーブルワイン、といった気軽で可愛らしいワインでした。見かけられたら是非に〜! エチケットも自分の絵も雑に描いた、いたずら書きっぽいとこが似てるんですかね?(笑)
はじめ。
ボヴァンとボインをかけた牛の乳ワイン! あ、ボインは日本語ですかね(笑) 雲と虹!なんではじめ。サンがこの景色に出会えて雲倶楽部の私は出会えなかったのか…!悔しいです(≧口≦)ノ勝手に雲倶楽部認定です♪
盆ケン
盆ケン様 ありがとうございます♪ あー、そうやったのかぁ、ボインかぁ!なるほど! ってなるかいっ! ふふふ虹アーンド雲、無欲の勝利です(^^)v たまに上向いて歩くと良いこともありますね、 雲倶楽部幽霊部員認定ありがとうございます♬
はじめ。
連休前に、銀座のワイン屋へ。 前々から聞いてた1000mlガメイ、やっと購入。 ナチュール好きな人はみんな好きっていうよ。って社長。自分がどう思ってるかは明らかにしない。 そういう時は、ミネラルの涼しげな感じではないワインに決まってる。なんか、他のガメイ勧めてきたし。わかりやすい…(^^;) で、連休2日目に開けてみる。 ふと見ると、ボトルに書かれた謎の「赤」。 マジックで書かれた、明らかに手書きの文字。 「赤」って…。見たわかるやろ。子供か(°_°) それに売り物ですよ。今度聞いてみよ。 エルヴェ・ヴィルマード キュヴェ・ボヴァン ルージュ 1,000ml 少し濁りのある、茶色の入った赤紫色。 開けたてに少し消毒薬や、獣臭がしたけど、あっという間に消えました。 ラズベリーや若いチェリーのチャーミングな香りに、少し茎の青さやバニラの樽香。 素直な酸味とフレッシュな赤い果実。チェリーが強いかな。シナモンやナツメグのスパイスの後味が波状的にやってくる。 ただ、少し置いておくとあずき感が強くなるので、低温度キープが良いかも。 それでも可愛らしい味わいで美味しかったです。 薄旨系で、冷やし気味でスルスル行きたいやつ。 (前ポストから続く) さ、イタリアの航空会社Aに乗って、飲み物を取りにいきましょう。 飲み物は一番奥のスタッフルームにあります。しかも部屋の一番奥です。 その上カーテンで仕切って、半ば隠すように置かれています。 そして、その部屋は故郷に帰るイタリア人乗客と寛ぐ(勤務中!)スタッフ達のサロンと化しています。皆むっちゃ喋ってます。 ニッポンジンの入りにくさが全開です。 初めて行く人はあまりの障害の高さに飲み物を諦めてしまいます、多分それが狙いです。イタリア人以外には提供したくないようです。 腹を括って根性で突撃して、赤ワインもらえる?と聞く勇気が必要です。ボトルごと持っていったらあかんのか?と聞くようなド厚かましさも必要かもしれません。 何回も繰り返しワイン取りに行ってると(だって一杯ずつなんやし)、だんだん朝顔見知りになって優しくなります、CA(男性)。 なんやまた来たんかい、よう飲むなぁくらいの暖かい対応になります。これまたイタリア気質です。 取り敢えず、日本語とジェスチャーで良いので決死の突撃をしないと14時間、食事の時以外で酒、いやジュースでさえ飲めません(>_<) ほんと、他社はどうなんか検証したいぞ。
はじめ。