ワイン | Jacques Beaufort Doux Millésime(1988) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
美味しそうですね〜(@ ̄ρ ̄@)♡ さすがですね! ブクマします♡
Vanilla
これ、すごーく美味しかったです(>_<)♡ 甘いのに甘すぎず、さわやかな果実… 紅玉の酸味とマッチしてました(^^)✨ ありがとうございました!
ほろ苦ココア
Vanillaさん、こちらは滅多にお目にかかれないワインなんですよ。是非是非ブクマして入手してください。飲まれる時は声をかけてくださいね、手伝いに行きますので〜(^^)
麿
ココアさん、デザートのリンゴなのかワインのリンゴなのかな頭がこんがらがってわからなくなりましたよ〜〜、笑 おいしいと思っていただいてよかったです、ありがとうございます。(^^)
麿
ドゥー、レアなんですねー!! 飲んでみたーい(^^)
アトリエ空
空さん、見かけたら是非飲んでみてください。RWCじゃないけど、それはきっと一生に一度の出会いですよ(^。^)
麿
さてさて12本目の〆シャンは、私の用意したジャック・ボーフォールのドゥー1988です。 ドゥーはシャンパーニュの中では最甘のカテゴリーとなります。シャンパーニュの大小あわせて約5000あるというメゾンの中でドゥーを作っているのはこちらのアンドレ・エ・ジャック・ボーフォールとフルーリーの2軒だけだそうです。 ジャック・ボーフォールが現在の当主でアンボネイとオーブ県のポリジィに畑を所有しており、ポリジィの畑産のものは父の名アンドレ・ボーフォールではなく、ジャック・ボーフォールのラベルで販売しているそうです。 ドサージュで使用される糖は通常砂糖きび糖やビーツ糖が使用されていますがアンドレボーフォールではMCRという葡萄濃縮果汁が使用されています。あっさりしててまろみがあり、より自然な造りになるようです。 シャンパーニュ専門店でも取扱のないDoux、まさに幻のワインです。 さてさてお味の方ですが甘美な極甘を想像してたのですが、爽やかな甘みでした。焼きリンゴやジンジャー、泡は消えててなめらかな喉越し。ミネラルも感じられ余韻でスパイシー。複雑な甘みに魅了されます。大ぶりの丸いグラスで時間をかけて飲んでみたくなりました。でもまた入手出来るかが問題だわ〜(^^;;
麿