Dom. Cauhapé Noblesse du Temps写真(ワイン) by Da Masa

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REVIEWS

ワインDom. Cauhapé Noblesse du Temps
評価

3.5

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
詳細
シチュエーション
飲んだ日2021-07-21
飲んだ場所
買った日
買った場所
購入単位
価格帯
価格
インポーター

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Da Masa

産地フランス シュッド・ウエスト ジュランソン 原産地呼称A.O.C.Jurancon 品種プティ・マンサン 100% ALC度数14% 飲み頃温度8℃ キャップ仕様コルク ビオ情報リュット・レゾネ ◆熟成 醗酵:オーク樽(新樽) 熟成:オーク樽熟成 18カ月(新樽比率50%) ◆商品説明 プティ・マンサン種を霜が降りる12月初めまで摘み取り時期を遅らせつくられます。オークの新樽で醸造、長期熟成させた「貴族の時間」と言う名にふさわしい甘口の逸品です。 ◆専門誌評価 ワイン・エンスージアスト2020 95点 Domaine Cauhape ドメーヌ・コアペ 多くの三ツ星レストランで愛される“ジュランソンの宝石” ◆突如、彗星のごとく現れた甘口の巨星 ドメーヌ・コアペは、ピレネー山脈の麓にある「世界最高峰の甘口ワイン」と認識されるプレステージ・ワイナリーです。フランス国内だけでも無数の高級レストランで愛される極上の甘口を世に送り出すコアペですが、その歴史は意外に浅く、正式なワイナリー設立は1980年。現在のオーナー、アンリ・ラモントゥ氏がわずか一代で築き上げました。ラモントゥ氏曰く、「ファーストヴィンテージから5年後、1985年頃には何とか上手にワインが造れるようになった」と言いますが、そのわずか3年後の1988年には従来の甘口を超える極甘口の生産に成功し、これがボルドーのヴィネクスポで行われた「世界の厳選甘口ワイン」でいきなり5位に入賞することになりました。この鮮烈なデビューが業界を驚かせるきっかけとなったのです。 黄桃、ハニー、黄色い花、紅茶やムスク。 複雑でエレガント、酸もキチンとあって表情豊か。 〆に相応しい素晴らしいデザートワイン(^^)v

Da Masa

Da Masaさん、こんにちは。 このワイン、カンテサンスで何度もブラインドでだされ毎回外しました!確かSauternesを出された時にコアぺと言った事も、、、 修行が足りません。。。

Katsuyuki Tanaka

Katsuyuki Tanakaさん いやー、これをブラインドは鬼ですねー(^_^;) 僕は今回初めてジュランソンを飲んだので何とも言えませんが、 こちらのワインは遅摘み故の果実のピュアさが残っているように思いました。 ソーテルヌは貴腐なので搾汁を強くしなければならず、苦味が少し出るのが特徴の一つかとも思います。 その辺りのフレーバーが違うのかなあと思いますが、並べて飲んで違いを確かめてみないと正直分からないですね(笑) あとプティマンサン種の特徴を挙げろと言われても答えられない…(^_^;)

Da Masa

Da Masaさん、レストランでこのワインを飲む頃には既にワイン1本以上は飲んでいてベロベロ? そんな状態でブラインド! 当てる事もありますが、このワインは酔った後しか飲んだ事がない! 今度はキチンと酔う前に?飲んで見ないといけませんね!

Katsuyuki Tanaka

確かに! シラフでデザートワインをテイスティングする事はほぼないので、正確に把握するのは難しいですね(笑) ボンジロー会では、一番最初にこのコアぺとソーテルヌの比較テイスティングを持ってくるのも面白いですね(^^)

Da Masa

こちら、ずっと気になっていたデザートワインです♪ 店舗で見掛けたので、Da Masaサンに背中を押され購入、早速いただきましたー! おかげで、なんとも幸せなひとときを過ごせました~! 勝手ながら、ポストにDa Masaサンのお名前を載させていただきましたこと、お許しくださいませ。ペコリ

盆ケン

盆ケンさん このデザートワインに目を付けていたとは、やはり只者ではないですね(^^) この美味しさを共有できて嬉しいです♪❤️

Da Masa

Da Masa
Da Masa

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