ワイン | Zahir Rosso Piceno(2014) | ||||||||||||||||||||
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大使館からお呼ばれってGianfrancoさんて何者ですか! てか、ワイン50種類全部行かない所も含めて南瓜(平民)との差を感じました ✨
カボチャ大王
カボチャさん いやー、こんな時間まで起きてるんですか?Gianはめずらしく眠れないんですが、たぶん携帯のブルーライトヨコハマが眠れない原因だと思うんですが、悪循環です(//∇//) そんな言い方をしてはみたんですが、つまりは組織wから『Gian行け!』って言われただけなんですよ?w いつからですかね、これは狙いを絞ったほうが効果があると思ったんです、ただ飲みにいくのではなく、その場を勉強の場にしよう!と…まぁ選び方はジャケ重視なんですけどね( ´∀`)
Gianfranco
知り合いがいなくて開放感に浸るジャンさんが想像出来ます(^^) 最後の白のエチケット、カッコ良いですね♫ これは僕もジャケ買いしそうですが、それで美味しいんだからとても良いですね(*^^*)
Yuji♪☆
笑いながら読ませて頂きました。 ラベルから話しかけられるのを 「待つ」って最高ですね 私も酒屋でやってみまーす♪
ごん。
Yujiさん いつ頃からでしょうねぇ(*´ω`*) 社交の場で社交を意識しなくなったのは…w 出来たてのティラミスにナイフを入れたら、写真を撮りたかったみたいな隣のご婦人に舌打ちされました。。 ゴメンね…
Gianfranco
ごん。さん ありがとうございます(´∀`) 深夜1時にコメント書いた甲斐があります… まぁ、実際は待てど暮らせど話しかけてはもらえないんで、『あー、君か?僕を呼んだのは?』と言って近づくんですけどね…怖いですね…
Gianfranco
先日、大使館の写真撮ってたら警備員に追い出されました(TOT) 治外法権怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
mattz
mattzさん 外でウロウロ写真撮ってたんですか? それはまずいですよー!( ´∀`) ちゃんとタキシード着てお呼ばれしないとぉ
Gianfranco
あはははは(笑) 知り合いのいない伸び伸びとしたジャンさんが 目に浮かびますヽ(´>∀︎<`*)ノ 飲むタイミングもしっかり掴んで流石ですねぇ! 見習いたいです_φ(・_・ バターのくだりは理解できます! そんな厚みを感じてみたいなぁ〜(´∀︎`,,人)♥︎*.
toranosuke★
toranosukeさん そこで夕飯分を食べなくてはいけない!という使命感もあったものですから、ブッフェ台の向こうのホテルスタッフは怖かったと思います…”このひと、何でこんな必死に食べてるんだろう?(゚∀゚)” Toscanaの樽ドネがバターなのはわかるじゃないですか?でもUmbriaやMarcheも同じ中部イタリアで、完熟した白葡萄が樽ドネに共通するニュアンスを出すんだと思うんです…
Gianfranco
僕は50種類全部飲んでヘベレケパターンにはまる自信があります(笑)。モンプルなら自制出来るかもしれませんが、バローロ、バルバレスコが並んでたら、もったいなくて我慢出来ないと思います!
ひろゆき☆☆
ひろゆきさん 確かにモンプルは全部飲めないですね、正直2〜3杯で十分でした…またありがたいのか?知らないのか?並々とグラスに注いでおりまして(でもBucciは少なめ…言われてるんでしょうねw)… Barolo限定試飲! あれば行ってみたいですね(*´ω`*)
Gianfranco
今宵は大使館からお呼ばれ、コ-ヒ-ノンダリシテ多忙を極めるGianfrancoではありましたが、”Marche Verdicchio dei Castelli di Jesi Rosso Piceno 50周年”とあらば行かぬ手はない、15分ほど遅れて、到着早々会場を見回し丁寧に四隅に沿って巡回します。 何と!今回知り合いがいません(ラッッキー)…ソレッ!とばかりにブッフェ台にジャンプ、修学旅行の朝食並みに、先頭で、手つかずのラザニアにナイフを入れます、その間にも冒頭のご挨拶が続きます…いいんです、だって知り合いいないだもん…(ી(΄◞ิ౪◟ิ‵)ʃ) ルフィ並みに全種を平らげ、大きく”フゥーーー!”と息を吐き入り口へ戻ります…さてさて今日はどんなワインがあるのかな?VerdicchioとMontepulcianoだけで50種類ぐらいあります、こういう試飲は欲張ってはダメです(ブッフェは欲張ります)…全部飲んでも印象に残らなければ意味がありません、慎重にラベルと裏貼りを見てきます。 Bucciとか、Garofoliとか飲んじゃダメ!第六感を信じ、ラベルから話しかけられるのを待ちます…(おい、鬼太郎 ここじゃ)(ؓؒؒؑؑؖؔؓؒؐؐ⁼̴̀ωؘؙؖؕؔؓؒؑؐؕ⁼̴̀ ) 【Zahir Rosso Piceno / Aldo di Giacomi 2014】 MontepulcianoにSangioveseがブレンドされています、容赦ない雑味と、自家焙煎コーヒー的なオリエンタルで、エキゾチックな風味、香りはそこそこで、口に入ってからが勝負、ピスタチオ、葉巻が鼻に抜ける感じを瞬間的に封じ込めたような、なんともリッチな味わい(大榮産業)…渋い、、 【Piceno Morellone / Le Caniette 2011】 えっとこれMarche限定であって、ビオディナミ限定ではないですよね?ってぐらいビオが多い、こちらもMontepulcianoノとSangioveseのブレンド、ラベルは潔くシンプルですが、中身はなかなかの粘着質、ヘタするとアパッシメントと思うぐらいの熟成の二重構造、果実味の周りに年輪のようにアルコールが塗り重られています(テラヴェール)…いまいち、、 【Capo Volto / La Marca di San Michele 2016】 これは美味しかった!やっぱり有機農法(間違えてスローワインの試飲会きちゃったかな…)薄い緑と黄金色、イエージ村北西部でわずか6haのギュイヨ仕立て、手摘みで、雑草もそのまま生やし放題です。木樽のように(実際そうかは不明)感じるバターのニュアンスは、ニューワールドChardonnayのソレではなく、ECHREバターのように芳醇でまろやか、Verdicchioってこんな厚みのあるワインになり得るんだと感心(ソーニ)…ってどこやねん! (*´ω`*)
Gianfranco