Like!:112
4.0
Heartland Shiraz 2012 ハートランド・シラーズ 2012 at 葡萄酒屋まんまる(西明石) with IとN これはきたね〜フルボディが好きな人にはたまらない。ものすごく濃厚。ぎゅっと果実味が凝縮してる感がある。タンニンもほどほどなので結構飲みやすく肉料理と一緒に飲むとものすごく合いそう。¥1000弱のシラーズではけっして味わえない味わいでした。でも¥1000弱のあのちょっと甘めの万人受けする味わいも嫌いじゃないんだけどねσ(^_^;) でも飽きてくるのでたまにはこういうシラーズが飲みたいな〜 これもおすすめです。 JALのビジネスクラスで提供されている模様。 ----------------------------------------- アルコール度数 14.5 % ボディー フルボディ 品種 シラーズ100% ブランド ベン・グレッツァー 原産国名 オーストラリア メーカー ベン・グレッツァー 容器の種類 瓶/スクリューキャップ 産地 南オーストラリア ヴィンテージ(生産年) 2012 ------------------------------------------ ベン・グレッツァーと言えば、オーストラリアの有名醸造家。 神の雫でも彼の手がける「グレッツァー・アモンラ・シラーズ2003」が 第七の使徒戦で雫が候補として持参したことで その印象的なラベルが記憶に残っている方も多いと思います。 グレッツァー・アモンラ・シラーズは毎年販売後、 インターネットでは1日たたない間に完売するほどの人気ぶり。 『ハートランド・ブランドはベン・グレッツァー氏とスコット・コレット氏が中心となり2001年に設立されたワイナリー。 ラングホーン・クリーク、ライムストーン・コーストで様々な葡萄を栽培し、オーストラリアならではの、ワイン法など制限の無い自由な発想、自由なワイン造りを行い、フランスやイタリアなどオールドワールドでは造る事のできない素晴らしいワインを生み出した。』 『その香りは、プラム、カシス、チョコレート、メントール、タバコリーフ、スパイス、ヴァニラの甘いアロマがなんとも魅力的!! 口に含むと濃縮プラムエキスを想わせる濃厚な味わいが飛び込んできますが、決して重過ぎず、アンバランスにならない、ピュアなシラーズの美味しさ!!』 (お店コメントからの抜粋) シラーズ種についても、 ラングホーン・クリークで栽培された葡萄(68%) ライムストーン・コーストで栽培された葡萄(32%)の2地区で栽培されたシラーズを別々に発酵及び熟成させ、最後にブレンドするこだわりぶり。
かわぱんNew
Vinica アプリ 無料ワインを探す・記録・SNS
使い方・機能紹介を見る
Heartland Shiraz 2012 ハートランド・シラーズ 2012 at 葡萄酒屋まんまる(西明石) with IとN これはきたね〜フルボディが好きな人にはたまらない。ものすごく濃厚。ぎゅっと果実味が凝縮してる感がある。タンニンもほどほどなので結構飲みやすく肉料理と一緒に飲むとものすごく合いそう。¥1000弱のシラーズではけっして味わえない味わいでした。でも¥1000弱のあのちょっと甘めの万人受けする味わいも嫌いじゃないんだけどねσ(^_^;) でも飽きてくるのでたまにはこういうシラーズが飲みたいな〜 これもおすすめです。 JALのビジネスクラスで提供されている模様。 ----------------------------------------- アルコール度数 14.5 % ボディー フルボディ 品種 シラーズ100% ブランド ベン・グレッツァー 原産国名 オーストラリア メーカー ベン・グレッツァー 容器の種類 瓶/スクリューキャップ 産地 南オーストラリア ヴィンテージ(生産年) 2012 ------------------------------------------ ベン・グレッツァーと言えば、オーストラリアの有名醸造家。 神の雫でも彼の手がける「グレッツァー・アモンラ・シラーズ2003」が 第七の使徒戦で雫が候補として持参したことで その印象的なラベルが記憶に残っている方も多いと思います。 グレッツァー・アモンラ・シラーズは毎年販売後、 インターネットでは1日たたない間に完売するほどの人気ぶり。 『ハートランド・ブランドはベン・グレッツァー氏とスコット・コレット氏が中心となり2001年に設立されたワイナリー。 ラングホーン・クリーク、ライムストーン・コーストで様々な葡萄を栽培し、オーストラリアならではの、ワイン法など制限の無い自由な発想、自由なワイン造りを行い、フランスやイタリアなどオールドワールドでは造る事のできない素晴らしいワインを生み出した。』 『その香りは、プラム、カシス、チョコレート、メントール、タバコリーフ、スパイス、ヴァニラの甘いアロマがなんとも魅力的!! 口に含むと濃縮プラムエキスを想わせる濃厚な味わいが飛び込んできますが、決して重過ぎず、アンバランスにならない、ピュアなシラーズの美味しさ!!』 (お店コメントからの抜粋) シラーズ種についても、 ラングホーン・クリークで栽培された葡萄(68%) ライムストーン・コーストで栽培された葡萄(32%)の2地区で栽培されたシラーズを別々に発酵及び熟成させ、最後にブレンドするこだわりぶり。
かわぱんNew