ワイン | Bellenda Contrada di Concenigo Bianco | ||||||||||||||||||||
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詳細 |
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シャルドネとソービニオン・ブランのブレンドって珍しいですねー。 私も今日は白でした!因みに今日のリースリングはレモンをかじっているような印象で。近かったかもです(^^)
ピノピノ
インク 一口(ヒトクチ)ちょーだい。 餡雑煮もあげる。 苦しいカナ…(>_<)
みか吉
ピノピノさん 僕も珍しいなーと思いました(^^) もしかしたらイタリアでは普通なのかも知れませんが( ̄▽ ̄;) 以前澪さんが飲まれていました(^^) そう言えばコンビニで売ってるモンデ酒造の泡は、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ペドロヒメネスのブレンドだったと思います(笑) リースリングはそんなに酸がしっかりしているんですね‼︎ アルザスの辛口リースリングを攻めてみたくなりました(*^^*)
Yuji♪☆
コントラーダ コンチェニゴには白もあったんでしたね(^^;) インクローチョ・マンツォーニ?? 初耳です(^^;)
コジモ3世
みか吉さん 上手上手〜(*^^*) 一発で覚えました♫ 僕も何か考えてみよーっと(^^)
Yuji♪☆
コジモ三世さん 本当、初耳ですよねー‼︎ 何かのテイスティングのときに、「これ、インクローチョ・マンツォーニっぽいね〜」なんてコメントしてみてはいかがでしょうか(笑)
Yuji♪☆
確かにイタリアだとフツーなのかもですね(^^;; 多分、リースリングはアルザスとかドイツとか寒い産地で育つので、酸味は基本的に多いんだと思います。 冷涼 レモン→グレフル→リンゴ→梨→桃→パイン→パッションフルーツ 温暖 みたいに習いました(^^) 私は青森リンゴと宮崎マンゴーで北と南のイメージしてます!
ピノピノ
私の勝手な印象ですがシャルドネ×ソーヴィニヨン=ソーヴィニヨン×1/2だと思うのですが…インクローチョ・マンツォーニで分からなくなりました(笑)
pump0915
ピノピノさん なるほど〜、果物の配列、分かりやすいですね‼︎ リースリングは確かに寒い地域のブドウと思えば酸が豊富というのは納得しやすいです(^^)
Yuji♪☆
Abe Takayukiさん 確かに‼︎ その公式、何だかとても納得出来ます♫ シャルドネよりソーヴィニヨンの方が個性が強い感じがするので、シャルドネによってソーヴィニヨンの個性が穏やかになる感じでしょうか(^^) やっぱりインクローチョ・マンツォーニが謎ですね(笑)
Yuji♪☆
インクローチョ・マンツォーニ、初めて聞く品種の上に舌が まわらない(笑) コメントを拝見して、スッキリ爽やかなのは、わかりました(*^^*) インクローチョ・マンツォーニ、気になりますので、ブクマさせて頂きました。
pochiji
pochijiさん インクローチョ・マンツォーニ、噛まずに10回言えたら一杯ご馳走致します(笑) スッキリサッパリ系の飲み心地でした(^^) 調べてみたら、インクローチョ・マンツォーニがブレンドされているものは色々見つかりましたが、単一のものはうまく見つかりませんでした… 今後注意深く見ていきたいと思います(^^)
Yuji♪☆
ベッレンダの13コントラーダ・ディ・コンチェニゴ・ヴェネト・ビアンコ イタリア、ヴェネト シャルドネ、ソーヴィニヨン、インクローチョ・マンツォーニ 濃いめの黄色。トロピカルフルーツ、黄色い花、麦わらの香り。香りのインパクトはとても穏やかで、しっとりと香る。穏やかでドライな果実味とキレの良い酸。レモンをかじっているような印象がありつつも、酸はトゲトゲしてなくて、後味は優しい果実味が包んでくれる。スッキリサッパリなので食事には合わせやすい。 ヴェネトで知っているワインはソアヴェやヴァルポリチェッラくらいです(^^) シャルドネとソーヴィニヨンのブレンドを飲みたかったのと、インクローチョ・マンツォーニという品種がはじめてだったので購入♫ ちなみにインクローチョ・マンツォーニはリースリングとピノ・ブランの交配らしいです(^^) …うーん、でもリースリングっぽさやソーヴィニヨンっぽさは分かりませんでした( ̄▽ ̄;) 買った後にコジモさんのアップでプロセッコの優良生産者だと知りました(^^) …何で泡を買わなかったんだろう( ̄▽ ̄;)
Yuji♪☆