ワイン | Philippe Pacalet Saint Aubin 1er Cru En Remilly(2011) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
あ!アンレミリーはモンラッシェとほぼ隣接してて同じ標高、貧者のモンラッシェと呼ばれているそうです♫ …お猫さまが新幹線で開けてた同じ畑〜パカレも美味しそう(*^^*)✨
-
yamawakiさん、素晴らしいワインを独り占めですか〜( ^ω^ ) パカレのサン トーバン アン レミ- 大好きなんです。でもこれ最後に飲んだの2009年12月なので9年前から飲めて無いんです✨
江川
miho さん、新幹線飲みだったのかぁ〜〜、確か最近飲んでたなと思って探してたんですよー。貧者のモンラッシェの解説確認したくてね。なんのためかって?もちろんパクるためです〜(^^)
麿
江川さん、すごい記録されてたのですね。意外にマメなところもあるのですね〜、見直しました、笑
麿
パカレのサントーバン 柑橘系やリンゴの香りに混ざって白い花やバター、ヴァニラの香りが広がります。 ミネラル酸味のバランス素晴らしく、 ソフトで上品なであり、ぶどうの豊穣を連想させる豊かな味わいでした。
麿