Woodbridge by Robert Mondavi Pinot Noir
ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール

2.82

374件

Woodbridge by Robert Mondavi Pinot Noir(ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • ブラックベリー
  • イチゴ
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • プルーン
  • 木樽
  • イチゴジャム

基本情報

ワイン名Woodbridge by Robert Mondavi Pinot Noir
生産地USA > California
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ374

  • 3.0

    2022/05/12

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2022/03/25

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    ロバートモンタヴィの入口と言われてるwoodbridgeを今更ながらどんなもなかと思い購入。文化堂で1000円くらい。赤系ベリーにブルーベリー、かすかにオレンジピール。シナモンやナツメグも。新世界のピノに感じるエゴマみたいなリコリスみないな香りも少し。お値段通りのカジュアルな味で悪くないけど、ピノにしては果実味豊かでパワフルすぎ。これならNZの高コスパピノ、シレーニのほうが断然よし。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2022/03/06

    ウッドブリッジのピノ・ノワール。色はかなり薄く、香りはフルーティー、味は甘めでした。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2022/02/25

    近代カリフォルニアワインの父、ロバート・モンダヴィが手がける、ピノ・ノワール。ピノ・ノワールは世界で手掛けられる国際品種ですが、その味わいは国によってさまざま、地域によってさまざま。アメリカと言えば、まずはオレゴンという気がしますが、カリフォルニアのピノ・ノワールはオレゴンとはまた違った造りのように思います。 本来の明るさ、華やかさはあまり表になく、むしろ深みを感じさせる色合い、樽香を効かせたダークチェリーに近い香り、酸味を抑えた味わい。本来のカリフォルニア得意のカベルネ・ソーヴィニョンに近い、濃い紅茶を思わせる、大人のシックな造りになっているように思います。 我が家は、鶏肉ときのこのクリーム煮を合わせてみました。鶏肉とクリームに合う赤、と言ったら、やっぱりピノ・ノワール。シックです。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.0

    2022/02/03

    ◆香り カシス感強め、すっきり、アルコール感弱め、スモークチーズ感 ◆飲み口 スモークチーズ感、渋い、軽い、フルーツ感はない ◆後味 下の中央に渋い苦味残る(ピリピリする感じ) ◆感想 あまり好みではない。無骨すぎる。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2022/02/01

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール カルフォルニアの甘い果実 お肉とあうです♪ 焼肉なお供 サムギョプサル こてっちゃん ナムル4種盛り デザートはヴィタメールコラボミスド第二弾♪

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2022/01/07

    最近赤を飲んでなかったのか、赤が飲みたいなと思って買って帰ったら家人も同じことを思っていたようで、このワイン買ってきていたので私が買ってきたやつはセラー行きに。 後味に安っぽいエグみを若干感じるものの、ピノノワールを飲んでる感は充分に味わえた。値段からするとコスパは高いと思う。 トマトの鍋とマリアージュ。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2021/12/29

    価格:~ 999円(ボトル / ショップ)

    2.7 フルーティーで程よいタンニンとスモーキーさとスパイシーさを感じました。 色:薄いルビー色 清澄度:清らかです 脚:細くて長め、ディスクは薄め 香り: 赤いベリー香、チーズ香 スワリング後 ホワイトペッパー アタック:甘酸っぱく、赤いベリーの香り 甘さ:弱く酸味を感じる 酸:すっきりした酸味 タンニン:程よいタンニンを感じる バランス:甘味はちょっと薄め酸味タンニンのバランスが良くフルーティーなテイスト 余韻:タンニンて酸味を少し感じる

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2021/12/27

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    ロバートモンタヴィのカジュアルライン、ウッドブリッジを今更ながら飲んでみたくて購入。複雑さ、繊細さはないけれど、カリフォルニアらしい、果実味豊かなピノでした。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2021/09/10

    あまりピノ・ノワールは飲んだ事が無かったので、軽やかなものを期待して、名門ロバートモンダヴィの入門品からチョイス。1100円程。 注ぎ口には白っぽく濁りが見えた印象の薄いオレンジのようだったが、グラスには意外にも黒みのある透き通った赤みの強いルビー。光沢があり表情が豊かな液。 泡立ちは細かいがすぐに消えて、さらさらとした質感。 香りは弱めで閉じている印象だが、重さを感じるもったりとした質感で、若干梅感のあるプラム、爽やかなハーブ、ラズベリー。華やかでエレガントなフローラル系の香り。 甘味は舌先に微かに感じる程度の柔らかな印象。 酸味は主体的だが細やかで滑らかな酸味で、飲みやすい。とても伸びのある酸味という印象。酸味主体のワインにありがちなツンとした刺激やトゲのあるものとは真逆で面白い。 渋味というよりタンニン感は酸味より弱いが、後味でしっかり主張している。緻密で絹のようなタンニンで、心地良い。 余韻は中短で、酸味はすぐ消えるがタンニン感がゆっくり残る。 全体的に穏やかでキメ細かい飲み口の、美味しいワイン。 ピノ・ノワールはもう少し薄い色調のイメージだったが、濃いとは言えないがどっしりめの飲み応え。温暖な気候のブドウなのだろうか? 流石は名門という格で、コスパはかなり良く、安価なのに飲み応えがありオススメ出来る。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2021/08/02

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    最近嵌まっているカリフォルニア、ロバートモンダビで決まりのピノ・ノワール。あらっ、フルーティーで、軽めスムーズが前面に来るかと思っていましたら、意外と深めで、グラスを替えてもよかったかもと思う程スパイシーでした。どんなワイナリーなんだろう、訪ねてみたいと思わせてくれました。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2021/05/21

    価格:~ 999円(ボトル / ショップ)

    Woodbridge by Robert Mondavi Pinot Noir   ペアリング 「牛すき焼き串と卵黄添え」  鍋のいらない″Sukiyaki″ 「エリンギ&鶏レバー炒め」   アジアンテイスト♬ 「新玉葱チーズ焼き」   熱々美味 「トルネードポテト」  ぐるぐる螺旋状  BGM:The Stylistics 『愛がすべて』 この曲を聴くと、ビジーフォー (お笑いタレント)を思い出してし まうのは私だけかなぁ。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2021/05/20

    価格:~ 999円(ボトル / ショップ)

    何年物か記載がない。アルコールがツンとくるので、近年の物と思います。香りは強くはないけどピノの香りがする。甘酸っぱい感じで色は濃いのでメルローのようなガーネット色。ピノも薄い色は味も薄いけど、これは濃い色なので味はしっかりしてると思う。ウッドブリッジはメルローが美味しくてよく買うので、このピノもリピありですね。スーパーでは売ってなくて、こちらはドンキにありました。明日になればまろやかになってくれそう。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2021/04/16

    始まりからアルコールが強い。まだ開けたばかりなので香りが薄い。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2021/02/27

    比較的ライトながらも、程よい樽感のコクにストロベリージャムの穏やかな香り。チェダーやミモレット等のハードタイプのチーズと気軽に楽しみたい。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.5

    2021/02/05

    これで500円切るなんて、コスパ良すぎ

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2020/12/28

    (2018)

    カリフォルニアのピノ・ノワール、デイリーワインとしてまずまずでした。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 0.0

    2020/11/23

    薫りが面白い

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2020/10/21

    (2018)

    『実りゆく』観に行こうかな✨

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 3.0

    2020/10/05

    香りはいい。少し参加させるとまろやかになりいい感じ。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2020/10/04

    いわゆるカリピノ。1000円以下で買える。 果実味とスモーキーな香り、少しのアルコール匂、スモーキーなくぐもった風味、酸味が強くタンニンもある、ビターな余韻。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2020/09/14

    (2018)

    Woodbridge by Robert Mondavi (Pinot Noir) ロバート・モンダヴィのウッドブリッジ。カリフォルニアのピノ・ノワールです。 (以下 サイト引用) クランベリーやストロベリーなどのベリー系の華やかな香りの中に上品なオレンジピールのような香りが漂う、フルーティーで柔らかく滑らかな味わいのワイン。 カリフォルニアの温暖な気候からも想像がつくように、太陽をいっぱい浴びて育ったブドウから作られるこちらのワインは、酸味は少なく果実味と甘味をタップリと含みジューシーで非常に飲みやすく親しみのある味わいがあり、日常の食卓に合うコスパはなまるの美味しいワインだと思います♡*゜ イメージ的にはランチやピクニックのお供にはもってこいかと…(*ฅ́˘ฅ̀*)❤︎*゜ 実は先日飲んだコルヴィーナのチェリー感がかなりツボにハマっておりまして、そこから濃い濃い好きの私には信じられないことなのですが、唐突にピノを飲みたい欲が抑えきれず。。。 本来は勉強のためにもこちらのカリピノとブルゴーニュのピノとを飲み比べる予定でワインも用意していたのですが、本日は仕事が忙しくて疲れてしまっていたため、気軽に飲めるこちらを単体でいただきました♡*゜ こちらのワインはお店や自宅でも何度かいただいているのですが、その中でも今日がいちばん美味しく感じた気がする…。 これは味覚の変化なのか、経験や勉強した知識からくる感性の変化なのか…?(いや、ただ単に疲れているだけなのかもしれない…w) ?? 今度はまたブルピノを飲んでみて、その時はまた何をどう感じるのかが楽しみなところであります。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 3.0

    2020/07/13

    (2018)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    Beringer好きのオットが同じアメリカという理由で選んだやつ。プルーンの香りがして、最後にドライプルーンをどかどか放り込んだラタトゥイユとよく合いました。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 3.0

    2020/07/10

    アメリカ カリフォルニア ピノ・ノワール プルーンのような強いアタック 少し埃っぽいアロマ 軽いタンニン 余韻はなし 初のカリフォルニアワイン おもしろい

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 2.5

    2020/05/09

    (2018)

    モンダヴィの安旨カリピノ♪ もう3食作るのも限界なので、 カレーライスに合わせていただきました。 甘いカリピノは、家庭の定番カレーライスの 福神漬けとまさかのマリアージュ笑 カレールーは3つをブレンドして、隠し味にチョコレートとカリントウをいれますが、カリントウがないので、くるみとターメリックを追加で入れたら、タイのカレーのようで美味しかったのに、家族にはすこぶる不評でした。。。 そして、ホームベーカリーでパンを焼いてますが 粉物がない!バターもない!買い占め? もう、ストレス溜まりまくりなので 明日はパン狩りに出かけます。 最後の写真は、自宅のベランダから見える風景ですが、最近ニュースで話題の淡路島の巨大観音像。 メンテできずにボロボロになっておられるそうで、 いまでは淡路島の恥らしいですね。 淡路島の恥ということは、兵庫の恥。。。 知らずに、天気のいい日は見えるんですよー♪ と自慢していたわたしが一番の恥でした。笑 はよ、撤去して。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 1.0

    2020/05/05

    私が好きなカリフォルニアのピノじゃない...渋い。 でも皆さんのコメント見てると良さげなのに。もしやハズレ?甘いチョコと食べてちょうど合う感じ。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2020/03/15

    (2018)

    ウッドブリッジ byロバート・モンダヴィ カリフォルニア ピノ・ノワール 香りは明るいベリー 口にふくむとさらにベリーが強く感じられる。 辛口と記載されてるが、ベリーが強いので甘く感じる。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 2.5

    2020/01/13

    (2018)

    すっきりフルーティでコスパいいです。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2018)
  • 3.0

    2020/01/13

    透明感のある赤紫色。黒い果実やすみれなどの香り。適度な酸味、甘味、渋味で調和がとれている。リーズナブルだが十分にピノノワールの魅力を味わえる。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール
  • 3.0

    2019/10/26

    (2017)

    価格:~ 999円(ボトル / ショップ)

    だいぶ昔に飲んだことはあったものの、オーゼキで899円だったんで今日はこれでいいか…と購入。 うん、ピノ・ノワールとしてコスパを考えたら十分なレベル。 近い価格帯としてはコノスル・ピノ・ノワール・レゼルバがコスパでは近いものの、ややコノスルに軍配かな…。 開けてはゴンッと骨格を感じるカリフォルニアっぽさというか…濃いベリー、クローブっぽいスパイス、シガーっぽい樽香。 甘みは多少感じるもののしっかりした渋みから、後味はドライ、酸味は穏やか。 価格帯考えれば、普段から気軽に食事と楽しむハウスワインとして、いつでも置いておいていいかなと。

    ウッドブリッジ バイ・ロバート・モンダヴィ ピノノワール(2017)