The Springs Pinot Noir
ザ・スプリングス ピノ・ノワール

2.84

71件

The Springs Pinot Noir(ザ・スプリングス ピノ・ノワール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • ブラックチェリー
  • バラ
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • 腐葉土
  • 木樽

基本情報

ワイン名The Springs Pinot Noir
生産地New Zealand > South Island > Canterbury / Waipara
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed wine

口コミ71

  • 3.5

    2019/02/15

    好きな味

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール
  • 3.0

    2019/02/03

    初ニュージーランド。スルリと喉元に入る素直なのみくち。渋みも感じられる良いバランス。フランスワイン等にはない味わい。好き。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール
  • 3.0

    2019/01/30

    サザン バンダリー ワインズ ザ スプリングス ピノ ノワール 2017 ニュージーランド 1200円くらい ニュージーランドのピノ・ノワール。 カリピノと比べると、やや軽い味わい。 口に含んだ時の鼻に抜ける果汁感が心地良い感じ。 香りはあんまり無いけど、味わいのバランスが結構好きかも。 1200円でこの味わいなら、人に勧められるレベルかと。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール
  • 3.0

    2018/12/31

    (2017)

    12月持込ワイン会その4。 だんだん記憶が曖昧になってきた…

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2018/12/14

    しっかりとした酸味が瀬戸内レモンイカ天ととても良く合いました笑

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール
  • 2.5

    2018/11/25

    NZピノ しっかりめな骨格。 デイリー価格でこれならまずまず。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール
  • 2.0

    2018/10/02

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    久しぶりのニュージーランドのピノ。 なんとも、特徴というか、いい所がない。1,000円台でも、もっと美味しいピノはあります。 2.5の評価にしたら他の2.5のワインに申し訳ないので、2.0とします。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2017)
  • 2.0

    2018/09/23

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    軽い酸味でさっぱり。1480円にしてはもう一つ。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール
  • 1.5

    2018/08/22

    (2017)

    酸味強め

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2017)
  • 2.5

    2018/06/20

    (2015)

    価格:1,280円(ボトル / ショップ)

    可もなく不可もなく価格相応… この価格なので当然、らしさだけを感じる為に買うピノです。 良くも悪くもチャーミング。 取り立てて褒めるべきところもない。 リピはなしです。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2015)
  • 3.0

    2018/05/22

    (2016)

    香りは強くない、優しい美味しさ。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2016)
  • 4.0

    2018/05/16

    (2017)

    久しぶりに選択したニュージーランドのピノ・ノワール。 ・・・ニューピノの中でも安い価格帯だったので不安はありましたが、キチンとしたピノ・ノワールでまた買ってもいいかなと思いました。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2018/03/13

    (2016)

    落ち着いた薄いガーネット。粘性は軽く若い感じ。 完熟ブドウにの熟成感。 アタックはやや強く爽やかな酸味と緻密なタンニン。スマートさの中にも熟成も感じる。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2017/12/15

    (2016)

    ほのかで優しい

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2016)
  • 2.5

    2017/09/28

    (2014)

    非常に良く出来たNZPN。何度でも飲ませたい気持ちにさせる。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 4.0

    2017/09/16

    (2014)

    ピノ・ノワール独特の新鮮な赤色と喉越しが軽やかな赤

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2017/07/30

    (2016)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    カツオのたたきのカルパッチョに合わせて

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2016)
  • 2.5

    2017/07/22

    (2014)

    ニュージーランドのピノ。とってもチャーミングな香りだけど、口に含むといがいにしっかりしたコク。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2017/06/28

    (2015)

    @ペネロペ。NZのピノ。しっかりボディ。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2015)
  • 3.5

    2017/05/22

    (2015)

    価格:1,250円(ボトル / ショップ)

    The Springs Pinot Noir 2015 ザ・スプリングス ピノ・ノワール 2015 Haut-Villageで¥1,250 開けて即は薄いな〜だったけど、グラスでゆっくり飲んでたらわりとすぐチェリーの良い香りと薄っすらとした渋み。果実味はニュージーランドらしい若い感じの印象。ニュージーランドのピノは良いですね。チリのこの価格だと、果実味か渋みがトゲトゲしていてん〜って事が多いんだけどこれは優しい味わい。これはリピしたい。 _φ(・_・ 初日 3.5 2日目 2.5 急落。チェリーの良い香りがゼロに... こんなけ変わると扱いにくいな〜 初日に飲み切るべきワイン。こうなると リピしにくい。リピ撤回 _φ(・_・ ---------------------------- 若々しい果実味が前に出たスタイルのニュージーランド産ピノ・ノワール。レッドベリーやチェリーのフレーバーを持ち、エレガントでしなやかなタンニンが魅力の上質な赤ワインです。 ---------------------------- 生産者名:Southern Boundary Wines サザン・バンダリー・ワインズ 原産国名:ニュージーランド 地方名:サウス・アイランド 地区名:ワイパラ 村名:- 種類:スティル 味わい:ミディアムボディ ヴィンテージ:2015年 内容量:750ml 品種(原材料):ピノ・ノワール 100% 飲み頃温度:14度 ビオ情報:サステーナブル農法 認証機関:- 「Wine Advocate」獲得点:- 「Wine Spectator」得点:- コンクール入賞歴:- 海外ワイン専門誌評価歴:- 国内ワイン専門誌評価歴:- 醸造・熟成 醗酵:ステンレス・タンク    熟成:50% オーク樽醗酵 6カ月(新樽比率10%)、50%ステンレス・タンク 6カ月 年間生産量:54000本 栽培面積:12ha 平均収量:45hl/ha 樹齢:12 土壌:石灰質土壌。上層部はシルト質と粘土ローム土壌。 品質分類・原産地呼称 赤ワイン ワイパラG.I. 格付:- 入数:12 色:赤 キャップの仕様:Screw Cap 品番:647518 バーコード:4997678475185 ------------------------------ Southern Boundary Wines サザン・バンダリー・ワインズ ワイパラ地区老舗ワイナリーが手がける超コスパワイン オーナー(CEO)アンドリュー・ムーア氏 所在地 169 Bain Road, Waipara, North Canterbury, New Zealand 7447 1982年設立。 ワイパラで最初にブドウを栽培した家族経営の老舗ワイナリー。マールボロの自社畑でそれぞれのテロワールに最適なブドウを栽培し高いコストパフォーマンスで人気を集める醸造所。 醸造家のスコット・ベリー氏 経歴: リンカーン大学で醸造学を学び、その後フランスのサンセールで伝統を重んじる最大の造り手として知られるアルフォンス・メロにてアシスタント醸造家として経験を積む。 それぞれの畑の土壌と環境、気候条件を理解し自然と共にワインを造るということをモットーに、サステーナブル農法(NZWG 2009年認定)を取り入れ自然と向き合い持続可能なブドウ栽培を行っています。 ワイパラ地方とマールボロ地方の特徴 ●標高30-60m:(成長期の1月の気温 9-27度) 夏の日中は暑くまた雨も少ないことからブドウの成長に適した産地です。また、収穫期になると穏やかな気候になり寒暖差が産まれます。マールボロに比べて生育期間が短いですが、長く乾燥した秋と涼しい夜が特徴でしっかりとした酸が期待できます。 マールボロ ●標高 33m:(成長期の1月の気温 13-25度) ワイパラに比べると気温は一定で穏やかです。 現在マールボロ(ラパウラ地域)には25ヘクタールの土地を所有しています。この地は言わずと知れたソーヴィニヨン、ピノ・グリ、ピノ・ノワールの名産地です。 ワイパラ地方とマールボロ地方の違い ワイパラ:石灰を含む粘土質土壌 土壌中PH値を上げる石灰質を多く含み、高品質ブドウを育てるのに最適な土壌環境です。 マールボロ(ラパウラ地域):粘土を含むローム質土壌 所有面積:65ha 年間平均生産量:45000cs 販売比率:60% 輸出 主要輸出国: UK、オーストラリア、シンガポール、アイルランド、中国、ウクライナ、日本 平均樹齢:20年

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2015)
  • 3.0

    2017/05/04

    (2015)

    ボンドのような独特のアタックの先に、果実味やタンニン、青さを感じます。コスパは悪く無いけど、このアタックは個人的に苦手なので。。。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2015)
  • 3.5

    2017/04/24

    (2014)

    ニュージーランドのピノノワール。 1400円程。 安いピノに手を出し爆死すること数回、このワインはコスパ良で美味しかった(*´-`) 赤ながらマスカットの風味。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2017/04/18

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    @ 焼鳥 鳥昭

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2017/02/08

    (2014)

    ニュージーランドワイン

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2017/02/04

    (2014)

    NZ 好きなのですが、これは酸味が足りません。余韻が伸びず、ドロっとしたところがボルドーっぽい。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2017/01/09

    (2014)

    今夜はピノ(^^)

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2016/12/23

    (2014)

    忘年会(家飲み)。飲みすぎて飲んだことすら覚えてない…。vinicaしてるのに意味無いな〜

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 3.0

    2016/11/07

    (2014)

    日々のワインに最適。

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 3.0

    2016/10/17

    (2014)

    ソムリエ犬は眠いらしい?

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2016/09/29

    (2014)

    ステーキに合わせて、あっさり系のピノ・ノワールもいいな

    ザ・スプリングス ピノ・ノワール(2014)