Robert Groffier Père & Fils Bourgogne Pinot Noir
ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール

3.29

193件

Robert Groffier Père & Fils Bourgogne Pinot Noir(ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • イチゴ
  • バラ
  • なめし皮
  • スミレ
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名Robert Groffier Père & Fils Bourgogne Pinot Noir
生産地France > Bourgogne
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ193

  • 3.5

    2022/01/19

    (2018)

    最近飲んだACブルの中では出色の味わい。 でも、20年前だったら同じ値段でサンティエが買えたのになーと、また昔話。。。。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2021/09/24

    (2018)

    シャルドネも良かったけどピノもよかった。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.0

    2021/09/22

    (2017)

    何かと評価が高いグロフィエ。たしかに美味しいが、これ単体でリピートはしないかな。上のキュベを飲みたいが高い、、、 香りはわりと控えめ、ベリーや華のような香りはあまりしない。代わりになにやら妖艶な香りがある。これはこれで好き。 口に含むと最初かすかな甘みを感じるような果実味、程よい酸味、タンニンがじゃっっっかんザラつく、がそこまで気にならないレベル。 総じていい感じ。 2日目、香りに大きな変化はない。ただ1日目よりだいぶ美味しく感じる。なにが変わったかと言われるとよくわからないがバランスがすごく良くなった気がする。これはリピートあり。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2021/09/18

    (2017)

    エレガント〜 香りもいい〜

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2021/08/11

    (2016)

    名古屋、マンボウ禁酒令の前夜、グロフィエのブルゴーニュルージュ。1erと言われても全く疑わない香りと味わい。 櫃まぶしやかき氷はまぼろしです。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2021/08/08

    (2016)

    祝いの前夜、2本目はロベール・グロフィエP&Fの、ブルゴーニュ・ピノ・ノワール、2016vt.です。 いわゆる、ブルゴーニュ・ルージュですが、クロ・ド・ヴージョのすぐ下の区画、そしてモレ・サン・ドニの平均樹齢50年の葡萄の区画の組み合わせで造られているとのことです。 偉大なるドメーヌ、ロベール・グロフィエですが、3代目であるロベールは2020年にこの世を去り、既に4代目のセルジュ氏から、現在は5代目のニコラ氏がドメーヌを引き継いでいるとのこと。 透明感のある、落ち着いたルビー、この後オールドヴィンテージの、本日主役のワインに繋ぐ役割。 ブルーベリーにチェリー、瑞々しいアロマ。軽くレザー、紅茶。複雑さを感じる。 大人しいけど、まとまり感を感じるアタック。 素直に美味しい。 瑞々しい果実味に、適度な酸味。そして細やかなタンニンがエレガントな余韻を生み出す。 パストゥーグランは、びっくりする酸味だったけど、こちらはこなれて素敵な味わい。 レジオナルでもなかなか、この味わいまで来ないのでは? かなりのレベルの高さを感じます。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 4.0

    2021/07/28

    (2019)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    2019年のお味見。 本日は、グロフィエの広域を頂きました。 赤果実に、紅茶やレザー、冷涼なミントに、マッシュルームの香り。 タンニンは既に滑らかで、果実の自然な味わい。 18年でさえ、しっかり果実味に抑制の効いた美味しいワインでしたが、19年も素晴らしいワイン! 値上がりが凄まじい19年のグロフィエですが、頑張って買わなくてはいけませんね。 土用の丑ですので、鰻を。最近は冷凍物も十分美味しいですが、やはり生?に限りますね。口溶け〜鰻の風味が全然違います! ランチでは、真鯛のボンファム風ラーメン?を。 ラーメンではなく、完全にフレンチです!

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2019)
  • 3.5

    2021/07/08

    (2019)

    フランスはブルゴーニュ地方、ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール2019(量り売り)。ピノ・ノワール100%。 色味は落ち付いたルビー、香りはチェリーに紅茶、マッシュルーム、革香と、シックな香りが続く。 果実感と酸味が優しく、タンニンもやや厚みありつつもきめ細かく、落ち着いた印象が続く。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2019)
  • 3.5

    2021/06/30

    過去アップ Barカウンターにて

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2021/03/19

    ACブルを超越した凝縮感。ストックを相当していたつもりが、早くもこのヴィンテージ最後の一本になってしまい寂しい

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2021/03/14

    (2014)

    ロベール・グロフィエ ブルゴーニュ・ルージュ 2014 2年半ぐらい前に飲んで、暫く寝かしてみようと残してた最後のストック。セラーが満杯で、新たに購入したワインの行き場所がなく開けました(^^) 開けたてからクランベリー、ラズベリー、バラやスミレ、腐葉土、なめし革の良い香り(*..) ポッ 。徐々にブラックベリーなどの黒系、穏やかな白胡椒のスパイシーさやシナモン。鉱物っぽさも感じられ広域にしては複雑! 果実の熟した甘味と旨味がたっぷりで美味しいです(^-^) タンニンは前回より心なしか円やかになっていて、ブルピノらしい酸味とミネラリーな塩味が心地良くピノを飲んでる満足感があります。時間とともに力強さも増してきて流石です♪ お供は、奈良県天川村で購入した猪肉を使った猪鍋。せっかくなので一杯だけペアリングしてみると悪くない♪ お肉も良いですが、お汁のしみた椎茸とかとよく合います(^^) 最後の写真は、これまた天川村で撮影したもの。普通のほうれん草とどう違うのか比べてみたい気もしましたが、持ち帰るのが億劫で買いませんでした( ̄▽ ̄)

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.0

    2021/03/13

    (2017)

    グロフィエ ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2017 半年ぶりの定点観測5回め。昨日抜栓した当初はこれまでで一番果実味が奥まっている様な印象を受けましたが、時間の経過とともに果実味が現れ今日の方が美味しく感じます。それでもこれまでで一番平坦な様な。うーん、酸味もタンニンももう少し感じられた様に思いますし、かといって熟成感がある訳でも。タイミング?でしょうか。 

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2021/02/28

    (2017)

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2017年を頂きました。 クロ・ヴージョの真下の樹齢約40年1.4haの区画からだそうです。 予想よりも鮮やかなルビー色。 品の良い甘い風味の赤果実にバイオレット、スティール、少しブラッディなど複雑なアロマ。 ウエイトも丁度よい落ち着いた果実味のエントリー。酸味は細かくスパイシーで少しビターなミネラル感。余韻も程良く、ヴィラージュ・クラスの広域だと思います。ただ思いの外華やかさに少し欠ける印象です。 翌日はもう少し黒果実寄りで、果実のコクが上がって来ます。 全ての必要なコンポーネンツはそこにあるようですが、少しディスジョイント感が否めませんでした。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2021/02/27

    (2018)

    ロベール・グロフィエ ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2018 さあグロフィエです! モレの造り手だけどシャンボール、もしくはジュヴレの印象が強い造り手ですね。ルージュは本拠地モレのブドウとヴージョのブドウだそう。 赤いベリーの熟した香り。 果実のギュっと詰まった液体、豊満で甘やかさたっぷり、抽出したエキス感たっぷりで最後はキュっと酸でしまります。 さ、さすがの美味しさっ。やや熟した印象はありますがACブルとは思えない凝縮感、クオリティの高さでしょうか。そうですねえ、やっぱりアムルーズ飲みたい!もしくはベーズでも笑

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2021/02/10

    (2018)

    ロベール・グロフィエのブルゴーニュ ルージュ2018 ちょっとお高めのACブル。少しプラスすると他の生産者の村名も買える価格帯なので、個人的にはいつも悩ましい 豊富な果実、キュッとした酸とタンニンも主張

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 4.0

    2020/12/17

    (2010)

    2010縛りの夜

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2010)
  • 4.0

    2020/10/25

    (2005)

    素直に美味しい。素晴らしい。 個人的には裾モノまで貯蔵しておくスペースないのが哀しい。 親善試合で前半0-2。後半はテキトーにボール回されてそのまま負けた気分。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2005)
  • 3.5

    2020/09/26

    (2017)

    午前〜2時〜♪ではないですが、始めようか定点観測。ということで(?) グロフィエ ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2017 今年の4月初旬依頼半年ぶり4回目ですが、だいぶよいですね。 青さもなく果実味も豊か、酸味もタンニンもキツくなく心地よい余韻も長め。もちろん複雑味はないですが、美味し〜コレ! もう少し置いたほうが果実味が広がるかな…などと思いつつ、今充分美味しいです。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2020/09/04

    (2018)

    飲むと決めたら飲むんだぜ、俺は。 という訳でグロフィエブルゴーニュ。素晴らしい、予想どおりの憎いヤツ。ヴィンテージの割に派手さはないけど、しっかり芯の通った本物のワインだ。ズバリこういうワインが好き。 ボンヌマールが雲の上に行ってしまったのも納得。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.0

    2020/08/27

    (2018)

    価格:5,980円(ボトル / ショップ)

    グロフィエの’18 ブルゴーニュ ルージュ 濃い紫の色調同様の赤黒果実、鉄や鉛筆の芯などの香り。奥の方に薔薇の凝縮した香りも感じる。2日目は、この香りが前に出てきて黒蜜のような甘さも混ざり香りの複雑さアップ。 果実はジューシーで甘く、酸は綺麗に伸びるが、少し物足りない。粒子の細かいタンニンに口の中がビッシリと覆われる。余韻は複雑で長く、エステルのニュアンスを伴う。 まだ硬い印象で少し寝かせたいところ。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2020/08/16

    (2018)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    楽しい楽しい夏休み♪ 本日で終わりです… GWに何処も行かなかっただなんて、記憶にない位でしたが、夏休みまで自宅待機とは〜 ロベールグロフィエさん追悼で、アムルーズを数本買った際に、一緒に買った18年ブルゴーニュ ルージュ。 勿論、紫色がかった若い液色。 18年らしく、ジューシーで甘い果実。スパイスに、インクも混じる濃い目の香り。しかし、タンニンは細やかで滑らか。酸もきちんと出ていて、冷涼感もあり、バランス良い味わい。 クラスの割に?リリースの早いグロフィエですが、このタイミングでも流石の味わいです。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2020/08/02

    セブンで六千円ちょっと。  ACブルゴーニュで一番美味しいと思った。 香りもしっかり華やか。 ピノにしては、色も濃く、タンニンも強い。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2020/07/25

    (2018)

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィスの18ブルゴーニュ・ピノ・ノワール フランス、ブルゴーニュ ピノ・ノワール 紫がかった明るい赤、縁は青っぽい紫。赤黒系果実の甘い香り、スパイスや木の枝の香り、インクのニュアンス、次第に黒糖や薔薇の香りがして来た。しっかりした果実味、程良い酸味、滑らかなタンニン。 先日はグロフィエを開けました(^^) 広域でもとても美味しいので、いつかアムルーズをボトルで飲むのが夢です♫ 最後の写真はしばらく前にランチで食べたブリのカマ焼き(^^) まさかカマが2個も出てくるとは思わなかったので驚きました(笑)

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.0

    2020/07/18

    (2018)

    ロベール・グロフィエ ブルゴーニュ・ルージュ 2018 追悼…というタイミングでもないですが、2018を入手したので。 ブルゴーニュの2018赤は初の一本。 前評判としては暑い年ながら2015より酸も感じられる、素晴らしいヴィンテージ…とのことですが。 このタイミングでは早すぎてなんともでしょうか。2017の同じタイミング以上に固い印象です。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 2.5

    2020/06/30

    シェ・アキにて家族ランチ✨

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2020/06/28

    (2016)

    まず最初に言いたいのがブルゴーニュのピノは2016年ヴィンテージが物凄く好みだと言うこと。その上グロフィエは高温発酵+2ヶ月間ステンレス熟成とぼくが1番好きなスタイル ACブルゴーニュなのにクオリティは村名レベル。デゾネビセイのジュブレ村名を思い出す フローラルでチョーキーなフィニッシュ。やはりすごく好み。他のヴィンテージで醸造方が変わればここまで自分好みではなくなるだろうな ☆3.8 ロベールグロフィエ追悼記念でたまたま持っていたACブルゴーニュを抜栓。ご冥福をお祈りします。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2020/06/27

    広域でも美味しいです。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2020/06/15

    (2007)

    Robert Groffier Père & Fils Bourgogne Pinot Noir 2007 ロバート グロフィエ ブルゴーニュ ピノ・ノワール 美味しくいただきました。 大好きな枯れが来ています。 いい加減なステーキに。

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2007)
  • 3.5

    2020/06/01

    (2017)

    川杉さんBD

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2020/05/29

    (2016)

    ブルゴーニュ広域 ピノ・ノワール 2016年 S$79 (91-12) クランベリーやアセロラ、紫蘇、大地香、皮革、仄かにスパイス。 口に含むと、香りのイメージよりもノーマルな(ナチュラル系ではない)、チャーミングな酸が小気味良いアタック。 小さい粒の赤系ベリーの甘酸っぱさと、複雑な大地のニュアンスのコンビネーション。 収斂味は既に溶け込んでいて気にならず、背伸びせずその内面を惜しみなくさらけ出してる感じ。 ノイズの無くて焦点が定まってる、、集中感が感じられるクリーンなエキス。 甘味と言うより旨味が充実してる中間。 余韻まで大地感と旨味感が続いて長く残り、真ん中の重心を保ったままフィニッシュ。 大柄なイメージでは無いですけど、バランス良く纏まっていてもう既に開いてます。 正直、一口目は「やや没個性的かなぁ..」だったのが、飲み進めるうちに「あ〜コレコレ!」って。 派手さはないけどブルピノ王道のど真ん中を表現してる感じ?? ACブルにしてはやっぱりお高いので、、、次は違う子を選んじゃいそうですけど、こじんまりながらこの集中感とバランス感は印象的でした! 初日が良かった♪

    ロベール・グロフィエ・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)