Poupille
プピーユ

3.26

1013件

Poupille(プピーユ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • 木樽
  • カシス
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • なめし皮
  • レーズン

基本情報

ワイン名Poupille
生産地France > Bordeaux
生産者
品種Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ1013

  • 3.0

    2022/01/12

    (2016)

    ☆3.2

    プピーユ(2016)
  • 4.0

    2022/01/02

    (2015)

    説明不用のプピーユです。ヴィンテージは2015年の当たり年。飲んでる現時刻は2022年1月2日お正月用に奮発しました。熟成年数はざっと7年…市場に出す迄にシャトーの方で寝かせている筈なので更に年数経っているかもしれません。 配合メルロー100%王道の味わい。女性的なボルドーですね。ボルドーブレンドのカベルネも無しサポートのフランも無し…メルロー一本の実直な味わい 香りは嫌らしさの無い自然なカシス.ブルーベリー.寝かされていた樽の香りにアクセント気味に仄かなオリーブ…混ざり合って時折ベーコンの様な旨みを感じる匂いがします。ただどれも自然で嫌み無く柔からです。 味わいは果実由来の柔らかい甘みを少し感じた後滑らかなタンニンが舌を覆います。苦いとは感じさせずそれでいてズッシリとボリュームを感じるタンニンはメルロー単一ながらボルドーらしい骨太感を感じさせ、奥深い旨みにも思えます。 特筆したキャラクターは無いながらもそれこそがキャラクターの様な気がします。フィリップ氏の目指した自然栽培の末出来上がったこのワインの味わいこそ原初のメルローの味わいでは無いのか?と思うと感慨もひとしお。まだまだワインの勉強も少ない自分ではこの程度で精一杯でしたが、貴重な体験になったという感動は確かでした。

    プピーユ(2015)
  • 3.5

    2021/12/30

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    クリアなルビー色。 ブラックベリーをメインにブルーベリーとプルーンの香り。 味は果実味がありつつドライな印象で酸味とタンニンがほどほどでバランスが取れてて美味しい(*`ω´*)

    プピーユ(2015)
  • 3.0

    2021/12/25

    クリスマスに。優しいシルクのような口触り、落ち着いた香り、余韻 

    プピーユ
  • 4.5

    2021/12/24

    (2012)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    フランス、ボルドー。品種はメルロー100%。 自分が1番最初に好きになったボルドーワインで、ワインにハマるきっかけになった銘柄。 買ってからずっと家のワインセラーで寝かせてたけど、クリスマスということで抜栓。 2012年のボルドーは難しい年だったらしいけど、そんなことは全く感じさせない力強さ。 圧巻。

    プピーユ(2012)
  • 4.0

    2021/12/18

    (2015)

    久しぶりの赤はプピーユ。ローストポークには合わなかったが、シガールにはとっても合う❤️ ※大きなグラスでクルクル開かせる必要あり

    プピーユ(2015)
  • 3.5

    2021/10/23

    これまた久しぶりのプピーユ

    プピーユ
  • 4.0

    2021/10/03

    (2014)

    樽感も果実味も酸もパワフルにバランス良し!2014だけど、まだ少し硬い。

    プピーユ(2014)
  • 3.5

    2021/09/28

    (2009)

    ボルドー カスティヨン メルロー 2009年 この手のワインは実はあんまり好きじゃないワタクシ、、誇大広告な気がして...(^_^;) そんな色眼鏡で見た09vt、わりかし楽しめました! 初日はしょぼーんなスカ感でしたけど、ボトル下部に行くに連れ良くなって行きました。 粒子が細やかで滑らかな液質が特にイイ! そして熟成のバルサミコ風味と共にプルーンの様なフルーツを楽しめるのは09vtだからかなぁ(^ ^) リリースすぐに凝縮感やタニックさを楽しむのがイイんじゃ!?なんて思ったので、次はうんと若いヴィンテージを試してみます♪

    プピーユ(2009)
  • 3.0

    2021/09/20

    (2006)

    4年ぶりに2006を飲む やや遠くになりつつあるのは途中経緯の影響かなぁ〜 さて、最後の3本目はいつ開けよう

    プピーユ(2006)
  • 3.5

    2021/09/19

    (2015)

    久々にボルドーを飲んでみた。上手いなぁーと思った。樽の香りもすごくいいし、甘みが少なく、料理の味を引き立ててくれる。なんとも大人な一本。一杯で満足のいくワインだ。

    プピーユ(2015)
  • 3.0

    2021/09/18

    (2015)

    3.3 果実味あり、美味しい。

    プピーユ(2015)
  • 3.5

    2021/09/15

    (2015)

    あのペトリュスと競ったと言われるコート・ド・カスティヨンのワイン。樹齢40年のメルロー100%。新樽100%でしかも18ヵ月熟成。

    プピーユ(2015)
  • 4.0

    2021/09/13

    (2015)

    価格:3,410円(ボトル / ショップ)

    100%メルローのプピーユ。バランスは秀逸で、特に香りや果実味がよく、酸味と渋みのバランスがいい。渋みは少し押さえ目か。5000円級のポテンシャルはあるかと。リピあり。

    プピーユ(2015)
  • 3.0

    2021/09/10

    (2011)

    予想より優しくまろやかな一本。

    プピーユ(2011)
  • 4.0

    2021/09/10

    久しぶりのプピーユ、秋ですね

    プピーユ
  • 4.0

    2021/09/06

    (2011)

    大事な試験が無事終わり、開放感の中やっと飲めたプピーユ2011! メルロー100%の高貴なる雰囲気。 香りの印象は、ダントツでプルーン、スミレ、インク。よくよく探ると、凝縮したベリーと、スモーキーなシガーの香りも。 アタックの舌触りがとても柔らかく、程よい果実感で舌に軟着地したあと、ふんわりとエレガントなスミレの香りが鼻に抜ける。 中盤の酸味とアルコール感はややシャープに感じたけど、日を置けばもう少し丸くなりそう? 余韻についてはもう申し分無しというか、タンニンの柔らかさや伸びやかな喉越しは、さすがボルドー右岸の有名シャトーですね。 優しいだけじゃない、しなやかな芯のある女性。フネさんみたいなワイン。

    プピーユ(2011)
  • 2.5

    2021/09/05

    家呑み4本目 まだわからん。 はてさて。

    プピーユ
  • 3.0

    2021/09/04

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2回目。 バランスよく美味しいが、鉄っぽさを感じる 同じ右岸でも昨日のポンデザールの方が好み。

    プピーユ(2015)
  • 3.0

    2021/09/04

    (2013)

    深みのあるダークレッド。インク、ドライブラム、牡丹、クローブ、ヴァニラ、オーク。深みのある香りが心地よく、甘みと酸味とタンニンのバランスが絶妙。ハード系のチーズや赤身の肉と相性良さそう。

    プピーユ(2013)
  • 3.5

    2021/08/01

    ボルドー産、メルロー 、3500円、神の雫のワイン。プピーユ。 2回目、間違って買ってしまった。 バランスが良い。タンニンほどよく、フルーティーかつマイルド。杯が進む。

    プピーユ
  • 3.0

    2021/07/27

    (2011)

    フルボディ 2日目以降が飲みやすい

    プピーユ(2011)
  • 3.0

    2021/07/24

    (2010)

    コート・ド・カスティヨン メルロー100% 2010年 プピーユ。 07,08,09,10と飲んできてます。 Vinicaの自分の投稿を見ると、この10vtは5年前にも飲んでて2本目です。 ボトルの肩の所にオリがこびりついていて、今が飲み頃なのかなって気はします。 コンディションも悪くないと感じました。 ただ、、、 未だにこのプピーユは過大広告からの期待値がデカすぎて?肩透かしくらうのがパターンな気がします。 この子も中間が軽い感じで、ちょっとイメージと違うような。。。 値段やアペラシオンから考えれば...って思っても、例えばカップ・ド・フォジェールなんかは明らかに期待に応えてくれてると思うんですよね〜 18vtなんかはどうなんでしょうか? 機会があれば検証してみたいと思います(^ ^)

    プピーユ(2010)
  • 3.5

    2021/07/22

    にかほ

    プピーユ
  • 3.0

    2021/07/11

    (2014)

    ちょっと青臭いかな。

    プピーユ(2014)
  • 3.5

    2021/07/02

    (2015)

    価格:1,900円(グラス / ショップ)

    すみれが香るインパクト、当初口当たりはボルドーっぽいベリーとタンニンの濃さを感じますが、アフターはシルキーで穏やか。やっぱブルゴーニュの優しさと違う、力強さはボルドーです。

    プピーユ(2015)
  • 3.5

    2021/06/27

    (2015)

    プピーユ 2015 こちらも神の雫9巻掲載ワインの一つ。 そして、スイスで行われた専門家のブラインドテイスティングにおいて、最後までペトリュスと張り合ったワインとして有名ですね。 どことはあまり言いたくないが、とある場所で出会った、「ヤッピーくん」という人がプピーユが好きと言っていたのを聞いて、久しぶりに飲みたくなってしまいました笑 こちら2年ぶりに飲むワインですが、やはりプピーユは香りが本当に素晴らしいですね。チェリーやカシス、プルーンなどの黒系果実の濃厚な香りと、ヴァニラ、森の中、様々な木々や花々に囲まれたような華やかな香り。 匂いを嗅いでいるだけでもいい感じですね〜 タンニンはほどよくこなれていて滑らか。 度数は14.5と比較的高めだけどそこまでアルコール感は気にならないのもいい。質感は少しだけトロっと(粘性)している。 ペアリングはちょうドシンプルにしました。プピーユに負けてました笑 最初は少々気難しい印象と聞いていたので、思ったよりは飲みやすいなと思いました。2日目はもっといいのかな?と期待が膨らむ 〜ネタバレ注意〜 神の雫9巻では、雫にたいして、亡くなった先輩が飲ませようとしていたワイン(1999年)として紹介されている。バックミュージックは絶対にジャズで、それも黒人のビンビンにソウルフルなものがいいと記載されている。

    プピーユ(2015)
  • 3.5

    2021/06/25

    (2011)

    開けてすぐ、力強さが伝わってくる。あとは、しばらくおいて飲もうと思います。時間を経るごとに尖が消えてさらに美味しい!

    プピーユ(2011)
  • 3.5

    2021/06/04

    (2011)

    外ではお酒が飲めないので ベランダでワイン テイクアウトしたイカ墨パエジャ タンドリーグリル モモ

    プピーユ(2011)
  • 3.5

    2021/06/02

    プピーユ2015 つるや

    プピーユ